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世界のあらゆる映画を偏執的に見まくる韜晦風断腸亭日乗


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カテゴリ:日本映画史( 1 )

★歌でつづる日本映画史(5);紀元は二千六百年;「新妻鏡」(昭和15年) コロムビア, [19--] CD・DVD・レコード
★なつかしの無声映画 音による日本映画史 東芝, [19--] CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史10「想い出のボ コロムビア, [19--]CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史9「青い山脈」;昭和23年~24年 コロムビア, [19--] CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史(3);「民族の祭典」ベルリン・オリンピック;「人妻椿」(昭和11年~12年) コロムビア, [19--] CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史(7);欲しがりません勝つまでは;「若鷲の歌」(昭和18年~20年) コロムビア, [19--]CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史8「リンゴの唄」;昭和21年~22年 コロムビア, [19--] CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史15「ギタ-を持った渡り鳥」昭和33年~35年 コロムビア, [19--]CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史(2);すこやかに皇太子御誕生;「十九の春」(昭和8年~10年) コロムビア, [19--] CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史(4);泥沼の大陸戦線;「旅の夜風」(昭和13年~14年) コロムビア, [19--] CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史11「君の名は」;昭和27年~28年 コロムビア, [19--] CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史12「伊豆の踊り子」;昭和29年 コロムビア, [19--] CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史(1);活弁からト-キ-へ;「沓掛小唄」(昭和4年~7年) コロムビア, [19--] CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史(6);真珠湾の大戦果;「蘇州の夜」(昭和16年~17年) コロムビア, [19--] CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史14「喜びも悲しみも幾歳月」昭和31年~32年 コロムビア, [19--] CD・DVD・レコード
★歌でつづる日本映画史13「この世の花」;昭和30年 コロムビア, [19--] マイクロ / オンライン
★大阪毎日新聞活動写真史 水野新幸 著. 大阪毎日新聞社[ほか], 大正14 デジタル
★婦人公論大学 第18 演劇・映画篇 中央公論社 編. 中央公論社, 昭和6-7
★日本映画界事物起源 吉山旭光 著, 武田允孝 編. シネマと演芸社, 昭和8
★キネマ旬報 (551) キネマ旬報社, 1935-09
★キネマ旬報 (552) キネマ旬報社, 1935-09
★キネマ旬報 (554) キネマ旬報社, 1935-10
★キネマ旬報 (555) キネマ旬報社, 1935-10
★キネマ旬報 (557) キネマ旬報社, 1935-11
★キネマ旬報 (558) キネマ旬報社, 1935-11
★キネマ旬報 (559) キネマ旬報社, 1935-11 <
★キネマ旬報 (561) キネマ旬報社, 1935-12
★キネマ旬報 (562) キネマ旬報社, 1936-01
★キネマ旬報 (564) キネマ旬報社, 1936-01  / p85~85 (0046.jp2)懐疑的精神 / 眞木潤 / p86~86 (0047.jp2)日本映画史素稿(十二) / 調査部 / p99~100 (0055.jp2)試寫室より 夜明け前 / 北川冬彦
★キネマ旬報 (567) キネマ旬報社, 1936-02
★キネマ旬報 (568) キネマ旬報社, 1936-03  ; 滋野辰彥 ; 水町靑磁 ; 友田純一郞 ; 岸松雄 / p135~138 (0068.jp2)日本映画史素稿(十五) / 水町靑磁 / p109~110 (0056.jp2)長劍短劒 / 筑波八郞 / p
★キネマ旬報 (569) キネマ旬報社, 1936-03  8~78 (0044.jp2)興行價値論(十五) / 守安正 / p39~40 (0021.jp2)日本映画史素稿(十六) / 水町青磁 / p89~92 (0051.jp2)旬報グラフィック 「外國映画」 /
★キネマ旬報 (570) キネマ旬報社, 1936-03  78~78 (0047.jp2)興行價値論(七) / 守安正 / p29~30 (0015.jp2)日本映画史素稿(十七) / 水町靑磁 / p83~86 (0050.jp2)旬報グラフィック 外國映画 /
★キネマ旬報 (571) キネマ旬報社, 1936-04
★キネマ旬報 (572) キネマ旬報社, 1936-04  p72~72 (0038.jp2)興行三年の記 / 淡路浪郎 / p36~36 (0018.jp2)日本映画史素稿(十九) / 水町靑磁 / p85~86 (0046.jp2)「長劍短劍」 / 横手五郎 /
★キネマ旬報 (573) キネマ旬報社, 1936-04
★キネマ旬報 (574) キネマ旬報社, 1936-05
★キネマ旬報 (576) キネマ旬報社, 1936-05
★キネマ旬報 (577) キネマ旬報社, 1936-06
★キネマ旬報 (578) キネマ旬報社, 1936-06
★キネマ旬報 (581) キネマ旬報社, 1936-07
★キネマ旬報 (582) キネマ旬報社, 1936-07
★キネマ旬報 (586) キネマ旬報社, 1936-09 別讀物 獨佛の映画技術學校(二) / 竹内信次 / p148~150 (0084.jp2)特別讀物 日本映画史素稿(二十八) / 水町靑磁 / p167~171 (0093.jp2)スタンバーグ來る! 上陸第一
★キネマ旬報 (587) キネマ旬報社, 1936-09
★キネマ旬報 (588) キネマ旬報社, 1936-09
★キネマ旬報 (589) キネマ旬報社, 1936-10
★キネマ旬報 (590) キネマ旬報社, 1936-10  p86~87 (0054.jp2)新喜劇介隈 / 友田純一郞 / p88~88 (0055.jp2)日本映画史素稿(三十二) / 水町靑磁 / p75~76 (0047.jp2)時報 / p10~12 (000
★キネマ旬報 (591) キネマ旬報社, 1936-10  ~70 (0044.jp2)來るべき映畫の傾向 / 田葉一雄 / p71~72 (0044.jp2)日本映画史素稿(三十三) / 水町靑磁 / p83~85 (0054.jp2)佛蘭西の歌手たち(四) / 石見
★キネマ旬報 (592) キネマ旬報社, 1936-11  ~88 (0046.jp2)レヴュー街散歩 / 森滿二郞 / p110~110 (0064.jp2)日本映画史素稿(三十四) / 水町靑磁 / p93~94 (0050.jp2)時報 / / p8~9 (000
★キネマ旬報 (597) キネマ旬報社, 1937-01
★キネマ旬報 (602) キネマ旬報社, 1937-02   (0010.jp2)佛蘭西に於ける新人の活躍 / 岡田眞吉 / p15~16 (0010.jp2)日本映画史素稿(37) / 水町靑磁 / p79~80 (0047.jp2)〓リエテ人名簿(21) / 淸水俊
★キネマ旬報 (603) キネマ旬報社, 1937-03  p15~15 (0008.jp2)映畫の知性 / 菊盛秀夫 / p16~16 (0009.jp2)日本映画史素稿(三十八) / 水町靑磁編 / p79~80 (0050.jp2)ボルトレ(三) / 永戸俊雄
★キネマ旬報 (604) キネマ旬報社, 1937-03  ~15 (0007.jp2)日本映畫を娯しむ / 友田純一郞 / p16~17 (0008.jp2)日本映画史素稿(三十九) / 水町靑磁 / p81~82 (0044.jp2)ポルトレ(四) / 永戸俊雄 /
★キネマ旬報 (605) キネマ旬報社, 1937-03   (0007.jp2)「新しき土」ルポルタージュ / 西村正美 / p13~13 (0007.jp2)日本映画史素稿(四十) / 水町靑磁 / p69~70 (0050.jp2)ポルトレ(完) / 永戸俊雄 /
★キネマ旬報 (610) キネマ旬報社, 1937-05 0~11 (0006.jp2)映画の音樂(2) / 今村大平 / p12~13 (0007.jp2)日本映画史素稿(四十二) / 水町靑磁 / p71~74 (0042.jp2)舞臺 映畫 人名簿(三) /
★キネマ旬報 (616) キネマ旬報社, 1937-07  者寄書 / p57~58 (0031.jp2)アマチュア映画 / p67~70 (0034.jp2)日本映画史素稿(四十四) / p63~66 (0032.jp2)巴里で見た人々(八) / 石見爲雄 / p75
★キネマ旬報 (619) キネマ旬報社, 1937-08
★キネマ旬報 (622) キネマ旬報社, 1937-09
★キネマ旬報 (625) キネマ旬報社, 1937-10
★キネマ旬報 (628) キネマ旬報社, 1937-11
★キネマ旬報 (634) キネマ旬報社, 1938-01
★キネマ旬報 (646) キネマ旬報社, 1938-05
★キネマ旬報 (649) キネマ旬報社, 1938-06
★キネマ旬報 (652) キネマ旬報社, 1938-07
★キネマ旬報 (655) キネマ旬報社, 1938-08
★キネマ旬報 (659) キネマ旬報社, 1938-10
★キネマ旬報 (661) キネマ旬報社, 1938-10
★キネマ旬報 (666) キネマ旬報社, 1938-12
★映画と現実 岩崎昶 著. 春陽堂書店, 1939
★映画と現実 岩崎昶 著. 春陽堂, 昭14
★キネマ旬報 (668) キネマ旬報社, 1939-01
★キネマ旬報 (675) キネマ旬報社, 1939-03
★キネマ旬報 (684) キネマ旬報社, 1939-06
★映写技術 1(8) 映写技術協会. 映写技術協会, 1939-10
★日本映画史年表 : 映画渡来四十年記念 吉山旭光 著. 映画報国社, 昭和15
★映画技術 5(2) 映画出版社 [編]. 映画出版社, 1943-02
★映画評論 4(1) 新映画, 1947-02 / p4 (0003.jp2)スリラアについて / 飯島正 / p11 (0006.jp2)定稿 日本映画史 / 田中純一郞 / p16 (0009.jp2)映画論への散策 / 淸水晶 / p24 (0013
★映画評論 4(2) 新映画, 1947-05  定稿 日本映画史 / 田中純一郞 / p4 (0003.jp2)日本映畫 昭和二十一年度封切作品一覽表 / p12
★映画評論 4(3) 新映画, 1947-07  / p3 (0002.jp2)密度の條件について / 岡俊雄 / p7 (0004.jp2)定稿 日本映画史 / 田中純一郞 / p10 (0006.jp2)日本映画の俳優について / 北川冬彦 / p15
★映画評論 4(4) 新映画, 1947-10  p9 (0005.jp2)ホリウツド人種を描く / 岡田眞吉 / p10 (0006.jp2)定稿 日本映画史(4) / 田中純一郞 / p12 (0007.jp2)作家研究・ジヨン・フォード / 筈見恒夫 /
★映画評論 4(5) 新映画, 1947-11  18 (0010.jp2)躍進するイギリス映画 / 上野一郞 / p20 (0011.jp2)定稿・日本映画史(5) / 田中純一郞 / p22 (0012.jp2)旅路の果て / 岡田眞吉 / p26 (00
★新女性全書 教養篇 鎌倉文庫 編. 鎌倉文庫, 1948
★日本映画史 第1巻 プランゲ文庫 田中純一郎. 齋藤書店, 1948
★日本映画史 第1巻 田中純一郎 著. 斎藤書店, 1948
★新女性全書 教養篇 図書 鎌倉文庫, 昭和23
★日本映画史 第1巻 (明治時代) 田中純一郎 著. 斎藤書店, 昭和23
★映画評論 5(1) 新映画, 1948-01  クマン グリア・ガァスン ドロシイ・マックガイヤ / 辻久一 / p18 (0010.jp2)定稿 日本映画史(6) / 田中純一郞 / p24 (0013.jp2)トピツク アメリカ映画はアメリカの本當の姿を
★映画評論 5(2) 新映画, 1948-02 p8 (0005.jp2)映画表現昂揚のために / 大塚恭一 / p16 (0009.jp2)定稿 日本映画史 / 田中純一郞 / p26 (0014.jp2)隨想 風が吹いて / 千葉泰樹 / p15 (00
★映画評論 5(3) 新映画, 1948-03  / p25 (0013.jp2)我が昨年の記錄 / 岡田眞吉 / p28 (0015.jp2)定稿日本映画史(8) / 田中純一郞 / p32 (0017.jp2)アンナとシヤム王 / 上野一郞 / p36
★映画評論 5(5) 新映画, 1948-05   (0008.jp2)ハリウッド・エージェントの話 / 上野一郞 / p18 (0010.jp2)定稿日本映画史(9) / 田中純一郞 / p22 (0012.jp2)思うまゝ / 東野英治郞 / p12 (00
★映画評論 5(6) 新映画, 1948-06  p2)批評家に訴う――新しい批評と新しい批評家 / 亀井文夫 / p10 (0006.jp2)定稿 日本映画史(10) / 田中純一郞 / p14 (0008.jp2)ゾラの生涯(ワーナーブラザース) / 上野
★映画評論 5(7) 新映画, 1948-07 高さ(靑島順一郞氏の資質と撮影技術を回顧して) / 三浦光雄 / p14 (0008.jp2)定稿 日本映画史(11) / 田中純一郎 / p16 (0009.jp2)我等の生涯の最良の年 / 上野一郎 /
★日本映画史-12- 田中 純一郎 映画評論 5(8) 1948.09 p.12~15
★田中純一郎著「日本映画史・第1巻」 大藤 時彦 民間伝承 12(8・9) 1948.09 p.44
★映画評論 5(8) 新映画, 1948-09  jp2)マキノ正博の語る映画界5問題 / マキノ正博 / 4 (0003.jp2)<5273942>日本映画史-12- / 田中純一郎 / 12 (0007.jp2)<5271434>ルユミエールについて /
★映画評論 5(9) 新映画, 1948-10  0 (0006.jp2)『生きている画像』餘談 / 千葉泰樹 / p12 (0007.jp2)定稿 日本映画史(13) / 田中純一郞 / p14 (0008.jp2)遙かなる我が子(パラマウント) / 淸水晶
★キネマ旬報 (47)(783) キネマ旬報社, 1948-12  論説 日本における独立プロの歴史 / 大沢督太郞 / p16~17 (0010.jp2)論説 ある日本映画史の断片 / 衣笠貞之助 / p18~19 (0011.jp2)論説 独立プロダクションの発生と危懼
★映画評論 5(11) 新映画, 1948-12  p10 (0006.jp2)女映画事業家の話 / 上野一郞 / p13 (0007.jp2)定稿 日本映画史(14) / 田中純一郞 / p18 (0010.jp2)風の中の牝鶏 / 安田淸夫 / p39
★日本映画史-15- 田中 純一郎 映画評論 6(1) 1949.01 p.16~19
★映画評論 6(1) 新映画, 1949-01 ヴエト映画--新春外国映画概観特集 / 小松原秀雄 / 14 (0008.jp2)<5270397>日本映画史-15- / 田中純一郎 / 16 (0009.jp2)<5271435>王将--作品批評 /
★映画季刊 (2) 制作社, 1949-02
★日本映画史-16- 田中 純一郎  映画評論 6(3) 1949.04 p.6~10
★映画評論 6(3) 新映画, 1949-04  0015.jp2)カメラマン月旦-1- / 持田米彦 / 4 (0003.jp2)<5271311>日本映画史-16- / 田中純一郎 / 6 (0004.jp2)<5271436>新刊書評 / / p50
★日本映画史-17- 田中 純一郎  映画評論 6(5) 1949.05 p.16~19
★映画評論 6(5) 新映画, 1949-05  70081>スタアとスタアシステム / 南部圭之助 / 13 (0007.jp2)<5274363>日本映画史-17- / 田中純一郎 / 16 (0009.jp2)<5271437>カメラマン月旦-2- /
★日本映画史-18- 田中 純一郎  映画評論 6(6) 1949.06 p.12~15
★映画評論 6(6) 新映画, 1949-06  児童映画について / キングクリフォード ; 小坂節 / 10 (0006.jp2)<5164099>日本映画史-18- / 田中純一郎 / 12 (0007.jp2)<5271438>哀愁--作品批評 /
★日本映画史-19- 田中 純一郎 映画評論 6(10) 1949.10 p.14~17
★映画評論 6(10) 新映画, 1949-10  2575>「石中先生行状記」製作前記 / 藤本真澄 / 29 (0015.jp2)<5272578>日本映画史-19- / 田中純一郎 / 14 (0008.jp2)<5271439>ハムレット--作品批評 /
★日本映画史-20- 田中 純一郎  映画評論 6(11) 1949.11 p.12~15
★映画評論 6(11) 新映画, 1949-11
<5272322>旧習と悪弊の打破 / 時実象平 / 10 (0006.jp2)<5270119>日本映画史-20- / 田中純一郎 / 12 (0007.jp2)<5271440>カメラマン月旦-5- /
★日本映画史-21- 田中 純一郎  映画評論 6(12) 1949.12 p.10~13
★映画評論 6(12) 新映画, 1949-12  --「人生選手」と「甦える熱球」 / 筈見恒夫 / 8 (0005.jp2)<5272203>定稿 日本映画史(20) / 田中純一郞 / p10 (0006.jp2)<5271441>カメラマン月旦-6- /
★新映画 7(6) 映画出版社, 1950-06 3,86~86 (0040.jp2)新映画サロン 質問室 / p84~86 (0041.jp2)漫画日本映画史 / p51~
★映画の見方 菅井幸雄 著. 大同出版社, 1951
★近代映画 7(3)(63) 近代映画社 [編]. 近代映画社, 1951-03  .jp2)1951年スタア人氣投票經過報告 / / 42 (0021.jp2)分りやすくたのしめる 日本映画史(第1回) / 筈見恒夫 / 63 (0031.jp2)森雅之 乙羽信子 主演宮城廣場(新作紹介)
★近代映画 7(4)(64) 近代映画社 [編]. 近代映画社, 1951-04  易しく樂しい 日本映画史(第二回) / 筈見恒夫 / 100 (0050.jp2)四人だけ出る映画のお話(〝雪割草〟とはどん
★近代映画 7(5)(65) 近代映画社 [編]. 近代映画社, 1951-05 ・噂ばなし / / 84 (0043.jp2)撮影所は動いている / / 88 (0045.jp2)日本映画史(第4回) / 筈見恒夫 / 90 (0046.jp2)女の出ない映画〝棺桶丸の船長〟(黒澤監督次回
★近代映画 7(6)(66) 近代映画社 [編]. 近代映画社, 1951-06  趣味・前歷 演技・癖・本名・配偶者 / / 40 (0020.jp2)樂しい日本映画の變遷(第4回)日本映画史 / 筈見恒夫 / 90 (0045.jp2)私のいたづら書き 映画人の手帖から / 三船敏郎 ;
★近代映画 7(7)(67) 近代映画社 [編]. 近代映画社, 1951-07  者修業 折原啓子 木匠久美子(新橋訪問記) / / 63 (0032.jp2)樂しい日本映画の變遷(日本映画史連載第5回) / 筈見恒夫 / 90 (0050.jp2)獸の宿(松竹京都)鶴田浩二 小林トシ子 主
★近代映画 7(8)(68) 近代映画社 [編]. 近代映画社, 1951-08 ABCD(今月の各映画月評) / 大黑東洋士 / 46 (0022.jp2)樂しい日本映画の變遷 日本映画史(第六回) / 筈見恒夫 / 90 (0044.jp2)未來ある明日を目指す新人ふたり / / 30
★近代映画 7(9)(69) 近代映画社 [編]. 近代映画社, 1951-09  7.jp2)スタア実話小説〝希望〟(三船敏郎物語) / 金原文雄 / 62 (0030.jp2)連載日本映画史 楽しい日本映画の変遷 / 筈見恒夫 / 102 (0050.jp2)スタヂオ噂ばなし / / 81
★近代映画 7(10)(70) 近代映画社 [編]. 近代映画社, 1951-10 ワンソロ(新東宝)池部良 久慈あさみ 主演 / / 95 (0050.jp2)楽しい日本映画の変遷(日本映画史) / 筈見恒夫 / 102 (0054.jp2)映画初出演の娘に寄せる / 長谷川一夫 / 50
★映画講座 第1巻 三笠書房, 1952 目次 / (0005.jp2)映画の歴史 双葉十三郎 / p5 (0007.jp2)日本映画史 岸松雄 / p8 (0009.jp2)アメリカ映画史 岡俊雄 / p41 (0026.jp2)イギ
★映画の技術と見方 (学生教養新書)  吉村公三郎 著. 至文堂, 1952  目次 / (0008.jp2)一 餅屋の話 / p1 (0010.jp2)二 日本映画史の夜明け / p9 (0014.jp2)三 サイレント時代 / p23 (0021.jp2)四 映画
★週刊読売 = The Yomiuri weekly 10(41) 読売新聞社, 1952-11  ; 和田義三 ; 甲斐原 / p4~7 (0004.jp2)二百万呎の映画を作った男――生きている日本映画史・マキノ雅弘の裸像 / 梶野 ; 友田純一郞 ; 飯田心美 / p35~39 (0020.jp2)現
★富士 6(5) 雑誌 世界社, 1953-04  封切映画 誌上招待席 我が恋は終りぬ / p37~38 (0019.jp2)映画たのしみ帖 スピード日本映画史 / p128~131 (0068.jp2)映画たのしみ帖 衣裳の行方 / 高橋晋 / p119~1
★富士 6(6) 世界社, 1953-05  28~30 (0016.jp2)映画おたのしみ頁 雨に唄えば / p31~32 (0017.jp2)日本映画史(大正の巻) / 児玉数夫 / p34~38 (0019.jp2)マンガ アルバイト / かまえ・つ
★日本映画史-1- 今村 太平  思想の科学 / 思想の科学研究会 編 1(6) 1954.10 p.88~94
★思想の科学 1(6);10月号 思想の科学研究会 編. 大日本雄弁会講談社, [1954-10]
★文学にもとめるもの(座談会)/多田道太郎 他 / 69~77 (0035.jp2)<5231408>日本映画史-1-/今村太平 / 88~94 (0045.jp2)<5271420>思想のひろば/ / 80~8
★日本映画史-2- 今村 太平  掲載誌 思想の科学 / 思想の科学研究会 編 1(7) 1954.11 p.76~82
★思想の科学 1(7);11月号 思想の科学研究会 編. 大日本雄弁会講談社, [1954-11] <5162874>科学者と探偵小説/関根克彦 / 68~75 (0035.jp2)<5237973>日本映画史-2-/今村太平 / 76~82 (0039.jp2)<5271421>思想のひろば/ / 62~6
★日本映画史-3- 今村 太平 掲載誌 思想の科学 / 思想の科学研究会 編 1(8) 1954.12 p.66~71
★思想の科学 1(8);12月号 思想の科学研究会 編. 大日本雄弁会講談社, [1954-12] 二十四の瞳(座談会)/労働者グループ / 59~65,58~58 (0030.jp2)<5273717>日本映画史-3-/今村太平 / 66~71 (0034.jp2)<5271422>思想のひろば/ / 72~8
★日本映画史 上巻 飯島正 著. 白水社, 1955
★日本映画史 下巻 飯島正 著. 白水社, 1955
★日本映画史-5- 今村 太平 思想の科学 / 思想の科学研究会 編 2(2) 1955.01 p.????
★日本映画史-4- 今村 太平 思想の科学 / 思想の科学研究会 編 2(1) 1955.01 p.????
★思想の科学 2(1);1月号 思想の科学研究会 編. 大日本雄弁会講談社, 1955-01-01  jp2)<487801>唯物弁証法/三浦つとむ / 70~79 (0037.jp2)<485512>日本映画史-4-/今村太平 / 95~100,57~57 (0049.jp2)<492006>思想のひろば/
★思想の科学 2(2);2月号 思想の科学研究会 編. 大日本雄弁会講談社, [1955-02]  jp2)<486613>ニヒリズム/多田道太郎 / 39~48 (0020.jp2)<485352>日本映画史-5-/今村太平 / 88~95 (0045.jp2)<492007>思想のひろば/ / 80~87
★日本映画史-6- 今村 太平 思想の科学 / 思想の科学研究会 編 2(3) 1955.03 p.????
★思想の科学 2(3);3月号 思想の科学研究会 編. 大日本雄弁会講談社, 1955-03-01  (0028.jp2)大切な村の井戸端会議/春日幸子 / 35~35,55~55 (0018.jp2)日本映画史-6-/今村太平 / 97~102,52~52 (0049.jp2)<492008>国会の鍵穴/ /
★思想の科学 2(4);4月号 思想の科学研究会 編. 大日本雄弁会講談社, 1955-04-01  (0033.jp2)今日の農村経済(政治経済講座)/木村禧八郎 / 55~61 (0028.jp2)日本映画史(7)/今村太平 / 97~102 (0049.jp2)豆知識/S / 96~96 (0049.jp
★週刊娯楽よみうり 2(52) 読売新聞社, 1956-12  ジンタと共に六十年――染井、小谷、牛原、英、栗島、奈良、水上、松井氏らが語る日本映画史 / 染井三郞 ; ヘンリー・小谷 ; 牛原虛彦 ; 英百合子 ; 栗島すみ子 ; 奈良真養 ; 水
★日本映画史を映画化する 羽仁 進  芸術新潮 8(7) 1957.07 p.227~231
★芸術新潮 8(7) 新潮社, 1957-07  51643>わが師ピカソ / コクトー J. / p62~72 (0035.jp2)<552709>日本映画史を映画化する / 羽仁進 / p227~231 (0117.jp2)<551523>藝術風土記 出雲
★キネマ旬報 (191)(1006) キネマ旬報社, 1957-11  寸前 坊ちゃん大学 稲妻街道 暁の非常線 鮮血の人魚 おしどり喧嘩笠 どん底 水戸黄門 頑張れ健太 日本映画史/岩崎昶 ; 飯田心美 ; 杉山平一 ; 近田千造 ; 戸田隆雄 ; 岡田誠三 ; 深沢哲也 ;
★それいゆ (53) ひまわり社 [編]. ひまわり社, 1958-10  詩の鑑賞-鏡を主題にした三つのうた / 鮎川信夫 / p80~84 (0041.jp2)スターが語る日本映画史 その3 / 高杉早苗 / p85~91 (0043.jp2)スターが語る日本映画史 その4 / 高峰三枝子 / p92~97 (0047.jp2)スターが語る日本映画史 その5 / 久我美子 / p98~104 (0050.jp2)おとなになったいづみちゃんに贈る五つ
★映画史 (日本現代史大系) 岩崎昶 著. 東洋経済新報社, 1961  対外相場 / p1 (0013.jp2)二 日本映画の特別な様式 / p3 (0014.jp2)三 日本映画史の課題 / p6 (0016.jp2)第二章 誕生の時期 / p10 (0018.jp2)一 「動く
★日活五十年史 日活, 1962  2)社長回顧録 / p41 (0065.jp2)日本映画界と日活 / (0095.jp2)(1) 日本映画史と日活 / p71 (0097.jp2)(2) 興行会社としての日活 / p89 (0115.jp2
★日活 (Big Business series) 現代企業研究会, 1962  / (0004.jp2)一 レジャー産業の発展と日活 / p1 (0008.jp2)二 日活史は日本映画史である / p8 (0012.jp2)――日活五〇年の歩み―― / (0012.jp2)1 日本映
★映画情報 27(11)(123);11月号 国際情報社, 1962-11  が再び演技賞に挑む異色恋愛巨篇/ / (0035.jp2)新・狐と狸/ / (0035.jp2)日本映画史上初の本格的ギャング映画の決定版! 暗黒街最後の日/ / (0036.jp2)アイ・ジョージの『硝
★現代映画の起点 (紀伊国屋新書) 富士田元彦 著. 紀伊国屋書店, 1965 目次 / (0004.jp2)序章 映画史とその方法 / p7 (0006.jp2)第一章 日本映画史をめぐる状況 / p15 (0010.jp2)1 新らしいメディアの網 / p16 (0011.jp
★日本映画の歴史 : その企業・技術・芸術 岡田晋 著. ダヴィッド社, 1967  谷間 / p347 (0185.jp2)<私>の内なる映画史 / p393 (0208.jp2)日本映画史 年表 / p411 (0217.jp2)人名索引 / p427 (0225.jp2)作品索引 /
★週刊サンケイ 16(17)(832) 扶桑社 [編]. 扶桑社, 1967-04  法人の申告所得に見る経済天気図 / / 27 (0014.jp2)ワキ役68年の静かな終幕――生きた日本映画史〟横山運平さん / / 28 (0015.jp2)主婦百万人を魅了した実践倫理会の秘密――朝起き会で
★シナリオ : 映画芸術の原点 : Scenarioの月刊誌 23(7)[(229)] 日本シナリオ作家協会 監修. 日本シナリオ作家協会, 1967-07  <867193>シナリオ作家の系譜図 / 編集部 / p9~14 (0005.jp2)<参考資料>日本映画史略年表 / 編集部編 / p34~35 (0018.jp2)今道TBS社長のうかつな発言
★日本映画史素稿 1 フイルムライブラリー助成協議会, [1968]
★10万人の創造 : 映画「ドレイ工場」の記録 「ドレイ工場」製作・上映委員会 編. 労働旬報社, 1968  上映委員会結成総会より / (0004.jp2)はじめに――佐竹五三九 / (0006.jp2)日本映画史に新しい一ページ――岩崎昶 / (0007.jp2)画期的な映画運動の成果――家城巳代治 /
★日本映画史素稿 3(内田吐夢氏の巻) フイルム・ライブラリー助成協議会, 1968.11
★日本映画史素稿 2(野田高梧氏の部) フイルム・ライブラリー助成協議会, 1968.5
★日本映画史素稿 4(友成用三氏の巻) フイルム・ライブラリー助成協議会, 1969.2
★人物・日本映画史 第1 岸松雄 著. ダヴィッド社, 1970
★小松宮殿下が活動写真をごらんになったのはいつか : 日本映画史最初の資料について 塚田嘉信 著. [塚田嘉信], 1970.11
★日本映画史素稿 5(田中俊造氏の巻) フイルム・ライブラリー助成協議会, 1970.3
★出版ニュース = Japanese publications news and reviews (846) 出版ニュース社, 1970-10  40~40 (0021.jp2)革命と青春 / 山岸一章 / p41~41 (0021.jp2)人物日本映画史 / 岸松雄 / p41~41 (0021.jp2)読書プリズム / / p34~34 (0018.
★シナリオ : 映画芸術の原点 : Scenarioの月刊誌 26(11)(269) 日本シナリオ作家協会 監修. 日本シナリオ作家協会, 1970-11 便利帳 / 稲垣史生 / p57~66 (0029.jp2)<253024>ブック・レビュー 『人物日本映画史』岸松雄著 / 南部僑一郎 / p67~68 (0034.jp2)しなりを・あ・ら・かると 第26期
★聨合映画芸術家協会資料 (日本映画史素稿 ; 6) フィルム・ライブラリー協議会, 1971.7
★日本映画史素稿 7 (資料日本の俳優学校) フイルム・ライブラリー協議会, 1972.7
★映画評論 29(8) 新映画, 1972-08 ベストテン――サイト・アンド・サウンドより / / p32 (0017.jp2)<206185>日本映画史ベストテン / / p20 (0011.jp2)<206186>ディスカバー・アヴァンギャルド(イン
★日本映画史ベストテン〔アンケート集計〕 映画評論 29(8) 1972.08.00 p.20~31
★日本映画史素稿 8 フイルム・ライブラリー協議会, 1973
★怒濤日本映画史 : 誰のために陽は昇る 第1部 佐々木勘一郎 著. 八雲プロダクション, 1973.3
★日本映画史素稿 9 フイルム・ライブラリー協議会, 1974
★怒濤日本映画史 : 誰のために陽は昇る 第2部 佐々木勘一郎 著. 八雲プロダクション, 1974.12
★シナリオ : 映画芸術の原点 : Scenarioの月刊誌 30(6)[(311)] 日本シナリオ作家協会 監修. 日本シナリオ作家協会, 1974-06  p2)<431013>映画人の血の足跡(特集) / 14~22 (0008.jp2)<431015>日本映画史を飾るシナリオ芸術の集大成「日本シナリオ大系」全5巻完結を期して 特集 映画人の血の足跡 随筆古典シナリオ発見ものがたり / 田中純一郎 / p14~17 (0008.jp2)<431016>日本映画史を飾るシナリオ芸術の集大成「日本シナリオ大系」全5巻完結を期して 特集 映画人の血の足跡 昨日と今日と明日 / 橋本忍 / p17~18 (0009.jp2)<431017>日本映画史を飾るシナリオ芸術の集大成「日本シナリオ大系」全5巻完結を期して 特集 映画人の血の足跡 愛と希望の
★シナリオ : 映画芸術の原点 : Scenarioの月刊誌 30(9)(314) 日本シナリオ作家協会 監修. 日本シナリオ作家協会, 1974-09 山下耕作 / p88~89 (0045.jp2)<442311>草柳大蔵原作 山下耕作監督 東映作品 日本映画史上初めての本格的天皇制批判 長篇シナリオ独占掲載 あゝ決戦航空隊 / 笠原和夫 ; 野上龍雄 / p
★キネマ旬報 (654)(1468) キネマ旬報社, 1975-04  9 (0027.jp2)お楽しみはこれもだ(2) / / p50~54 (0029.jp2)目で見る日本映画史"仇役列伝" / / p55~58 (0031.jp2)洋画新作情報 / 渡辺祥子 / p207~2
★キネマ旬報 (661)(1475) キネマ旬報社, 1975-07  2 またまたお楽しみはこれもだ / 筈見有弘 / p50~54 (0031.jp2)特集3 目で見る日本映画史・チャンバラ列伝 / / p55~62 (0033.jp2)お楽しみはこれからだ((43))映画
★グラフ日本映画史 戦前編 (あ丶活動大写真) 朝日新聞社, 1976
★グラフ日本映画史 戦後篇 (ああ銀幕の美女) 朝日新聞社, 1976
★キネマ旬報 (680)(1494) キネマ旬報社, 1976-04  1975年度キネ旬ベスト・テン表彰式 / / p51~55 (0031.jp2)特別連載(5)目で見る日本映画史わが青春のまりあんぬ / / p56~62 (0034.jp2)新連載 四ページ一杯のシネマ(1)去
★昭和日本映画史 : "目玉の松ちゃん"から「人間の証明」まで 毎日新聞社, 1977.12
★わが映画の青春 : 日本映画史の一側面 (中公新書) 衣笠貞之助 著. 中央公論社, 1977.12
★日本映画現代史 : 昭和十年代 富士田元彦 著. 花神社, 1977.2
★映画論講座 2 (映画の歴史) 合同出版, 1977.6  日本映画史 1(岩崎昶) 日本映画史 2(瓜生忠夫) 外国映画史 1(三木宮彦) 外国映画史 2(山田和夫) 解説(山田和夫)
★キネマ旬報 (699)(1513) キネマ旬報社, 1977-01  「トラック野郎・天下御免」 / p43~45 (0023.jp2)グラビア グラビア特集<眼で見る日本映画史(7)> 日本映画新聞広告史 ロードショウPARTII(昭32~昭40) / p51~60 (002
★キネマ旬報 (700)(1514) キネマ旬報社, 1977-01  23.jp2)グラビア 「わんぱくパック」 / p51~51 (0027.jp2)グラビア 目で見る日本映画史(7)新聞広告史ロードショウ2 / p46~49 (0025.jp2)新連載(2)小林信彦のコラム
★山本喜久男・長崎一・岩本憲児・千葉伸夫著「日本映画史」 飯島 正  演劇学 / 早稲田大学演劇学会 編 (通号 18) 1977.03 p.p100~103
★シネ・フロント (13) シネ・フロント社, 1977-08 ひろば 悲愁物語 / 五十里千佐子 / p29~29 (0015.jp2)連載 独立プロの軌跡--日本映画史の一つの側面(1) / 北川鉄夫 / p30~31 (0016.jp2)北から南から/例会予告 /
★怒濤日本映画史 : 誰のために陽は昇る 第3部 佐々木勘一郎 著. 八雲プロダクション, 1978.2
★朝日ジャーナル 20(11)(997) 朝日新聞社 [編]. 朝日新聞社, 1978-03 寅さん映画がなぜうける--「チャップリン自伝」,衣笠貞之助「わが映画の青春・日本映画史の一側面」,植草圭之助「けれど夜明けに・わが青春の黒沢明」ほか(思想と潮流) / 白井佳夫 / p6
★寅さん映画がなぜうける--「チャップリン自伝」,衣笠貞之助「わが映画の青春・日本映画史の一側面」,植草圭之助「けれど夜明けに・わが青春の黒沢明」ほか(思想と潮流) 白井 佳夫 朝日ジャーナル / 朝日新聞社 [編] 20(11) 1978.03.17 p.p65~67
★戦後日本映画史の中の学生像--「また逢う日まで」から「燃えあがる炎」へ,その苦悩と栄光 (八・一五と戦後の青春群像<特集>) 山田 和夫  文化評論 / 新日本出版社 [編] (通号 209) 1978.09 p.p75~84
★文化評論 (209) 新日本出版社 [編]. 新日本出版社, 1978-09  670>学生運動は"私の大学" / 日野秀逸 / p73 (0045.jp2)<1897671>戦後日本映画史の中の学生像--「また逢う日まで」から「燃えあがる炎」へ,その苦悩と栄光 / 山田和夫 / p75
★キネマ旬報 (774)(1588) キネマ旬報社, 1979-11  創刊60周年特別グラビア 日本映画史上ベスト・テン / p11~16 (0007.jp2)創刊60周年特別グラビア キネマ旬報ベスト・テ...~78 (0019.jp2)<2026729>創刊60周年記念特別企画 映画評論家・文化人が選んだ 日本映画史上ベスト・テン / p35~50 (0019.jp2)<2026730>リレー対談--我らの時代
★日本映画史上ベスト・テン (キネマ旬報創刊60周年記念企画) キネマ旬報 (通号 774) 1979.11.15 p.p35~50
★日本映画史の研究 : 活動写真渡来前後の事情 塚田嘉信 著. 現代書館, 1980.11
★日本映画史発掘 田中純一郎 著. 冬樹社, 1980.4
★シナリオ : 映画芸術の原点 : Scenarioの月刊誌 36(11)(388) 日本シナリオ作家協会 監修. 日本シナリオ作家協会, 1980-11  / 山本晋也 / p72~75 (0037.jp2)BOOK REVIEW 田中純一郎著「日本映画史発掘」 / 品田雄吉 / p102~102 (0052.jp2)BOOK REVIEW 児玉数夫著
★キネマ旬報 (801)(1615) キネマ旬報社, 1980-12  764 (0382.jp2)監督自身のごひいき女優 / p765~771 (0388.jp2)ワガ日本映画史上ノ白浪五人女 / 中川信夫 / p765~766 (0388.jp2)過去の名声を振り切るその気魄
★映画テレビ技術 = The motion picture & TV engineering (344) 日本映画テレビ技術協会, 1981-04  1~11 (0010.jp2)ニューストピック / p12~12 (0011.jp2)新刊紹介--「日本映画史の研究」 / p49~49 (0029.jp2)ひろば / 国島正男 ; 八木多木之助 / p50~
★日本映画史大鑑 : 映画渡来から現代まで・86年間の記録 松浦幸三 編著. 文化出版局, 1982.2
★宝石 10(2) 光文社, 1982-02  直言 けが・休場力士はなぜ増える? / 林盈六 / 297 (0153.jp2)新連載・実録/戦後日本映画史 戦後ゼロ年 不良二世にふりまわされた映画界 / 草壁久四郎 / 190 (0098.jp2)3~5
★宝石 10(3) 光文社, 1982-03  ニューリーダー 杉本英世VS.杉原輝雄 / 塩澤実信 / 278 (0144.jp2)実録/戦後日本映画史(第二回)補欠で映画界入りした〝世界のミフネ〟 / 草壁久四郎 / 190 (0100.jp2)「脳
★宝石 10(4) 光文社, 1982-04 若さで中支の戦場に散った一球児の光と影 / 木村幸治 / 357 (0182.jp2)実録/戦後日本映画史 ストを拒否した大河内伝次郎の大演説 / 草壁久四郎 / 190 (0099.jp2)サラリーマン勉
★宝石 10(5) 光文社, 1982-05  '82プロ野球を占う 広岡・西に〝優勝〟は酷だ! / / 310 (0158.jp2)実録/戦後日本映画史 史上空前、興収十億の「君の名は」三部作 / 草壁久四郎 / 190 (0098.jp2)〈衝撃の犯人
★宝石 10(6) 光文社, 1982-06  星野仙一(中日)三投手の熱く燃える血の根源は / 海老沢泰久 / 338 (0172.jp2)実録/戦後日本映画史 カンヌ映画祭の主役は〝国辱〟代議士たち / 草壁久四郎 / 190 (0098.jp2)〝生活防衛
★宝石 10(7) 光文社, 1982-07  追悼証言 三原脩・水原茂「宿命の対決」秘史 / 戸部良也 / 344 (0177.jp2)実録/戦後日本映画史 太陽族映画が生んだ超大スター〝裕次郎〟 / 草壁久四郎 / 190 (0098.jp2)〝無理難題
★宝石 10(8) 光文社, 1982-08  愉快な仲間求む!「遊びと趣味のグループ」 / 空閑貞子 / 178 (0093.jp2)実録/戦後日本映画史 大臣がケチをつけた市川崑の五輪映画 / 草壁久四郎 / 190 (0099.jp2)〈警告レポート
★宝石 10(9) 光文社, 1982-09 2)全国ガイド ミドルのための格闘技・道場 / 宇井顕造 / 178 (0093.jp2)実録/戦後日本映画史 三十七年ぶりに甦った原爆フィルム / 草壁久四郎 / 190 (0099.jp2)ああ、テニス狂騒
★宝石 10(10) 光文社, 1982-10  .jp2)反論 私が見た笹川良一氏の実像 / 篠田雄次郎 / 427 (0217.jp2)実録/戦後日本映画史 政治と野球で「大映」をつぶした永田雅一 / 草壁久四郎 / 190 (0098.jp2)近くなる!
★宝石 10(11) 光文社, 1982-11 戦後史 わが子は今も〝戦場〟で生きている! / 藤崎康夫 / 360 (0185.jp2)実録/戦後日本映画史〝独立プロ〟新藤・乙羽・若槻の栄光と悲惨 / 草壁久四郎 / 190 (0098.jp2)耐えられない
★宝石 10(12) 光文社, 1982-12  2)200X年食糧危機を〝合成〟植物が救う / 野沢博史 / 313 (0159.jp2)実録/戦後日本映画史 世界のクロサワが「乱」に辿りつくまで / 草壁久四郎 / 190 (0098.jp2)人間のカラダ
★日本映画史の創出 : 時代を映す鏡 富士田元彦 著. 五柳書院, 1983.10
★日本名作映画76選 佐藤忠男 著. 広島市教育委員会, 1983.3
★宝石 11(1) 光文社, 1983-01 プロ野球(秘)報告 巨人〝二軍〟に叛乱! / 戸部良也 / 248 (0129.jp2)実録/戦後日本映画史(最終回)任俠・実録で血路を開いた東映・岡田 / 草壁久四郎 / 198 (0104.jp2)ライバル
★文芸春秋 61(6) 文芸春秋, 1983-06 78~403 (0235.jp2)<2540873>岸恵子の口は秋刀魚が焼ける--呑んべえで心優しく日本映画史を生きた小津安二郎の「早春」をめぐるいい話 / 岸恵子 ; 蓮實重彦 ; 伊丹十三 / 284~29
★映画情報 49(2)(復刊378) 国際情報社, 1984-02  42~42 (0042.jp2)今月の映画 / / 43~48 (0043.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(1) / 加東康一 / 49~51 (0049.jp2)雑談えいが情報 / / 52~53 (00
★映画情報 49(3)(復刊379) 国際情報社, 1984-03  55 (0054.jp2)雑談えいが情報 / / 56~57 (0056.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(2) / 加東康一 / 58~60 (0058.jp2)シリア・ポールのハリウッド特急便 / /
★現代思想 12(4) 青土社, 1984-04  言語観 / 佐々木孝次 / p242~259 (0126.jp2)連載 映画のつくり方 第二部(1)日本映画史を語りながら / 佐藤純彌 / p260~265 (0135.jp2)新連載 真言密教の発展(1)
★映画情報 49(4)(復刊380) 国際情報社, 1984-04 35~51 (0035.jp2)今月の映画 / / 52~54 (0052.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(3) / 加東康一 / 55~57 (0055.jp2)ワールド・トピックス / / 58~58
★現代思想 12(5) 青土社, 1984-05 (3) / 茅野良男 / p242~255 (0126.jp2)連載 映画の作り方(第二部・2) 日本映画史を語りながら / 佐藤純彌 / p256~261 (0133.jp2)連載 真言密教の発展(第二回)
★映画情報 49(5)(復刊381) 国際情報社, 1984-05 46~47 (0046.jp2)今月の映画 / / 48~50 (0048.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(4) / 加東康一 / 51~53 (0051.jp2)ワールド・トピックス / / 54~54
★映画情報 49(6)(復刊382) 国際情報社, 1984-06 44~45 (0044.jp2)今月の映画 / / 46~52 (0046.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(5) / 加東康一 / 53~55 (0053.jp2)大島渚『ぼくの映画日記』(5) /
★Asahi journal 26(32)(1331) 朝日新聞社 [編]. 朝日新聞社, 1984-07  〈美術〉〝沈黙と謎と伝説の画家〟バルチュス展 / 東 / 28 (0015.jp2)〈映画〉日本映画史を映し出すカメラマン宮川一夫の軌跡 / 剛 / 28 (0015.jp2)〈映画〉ルーカス&スピルバーグ
★映画情報 49(7)(復刊383) 国際情報社, 1984-07  18)恩地日出夫監督の『生きてみたいもう一度』 / / 52~53 (0052.jp2)スキャンダル日本映画史(6) / 加東康一 / 54~57 (0054.jp2)ワールド・トピックス / / 58~59
★映画情報 49(8)(復刊384) 国際情報社, 1984-08 (19)伊丹十三監督の『お葬式』 / 山中 / 52~53 (0052.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(7) / 加東康一 / 54~57 (0054.jp2)ワールド・トピックス / / 58~58
★映画情報 49(9)(復刊385) 国際情報社, 1984-09  (20)市川崑監督の『おはん』 / 山中 / 52~53 (0052.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(8) / 加東康一 / 54~57 (0054.jp2)ワールド・トピックス / / 58~58
★映画情報 49(11)(復刊387) 国際情報社, 1984-11 31~42 (0031.jp2)今月の映画 / / 43~47 (0043.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(10) / 加東康一 / 48~51 (0048.jp2)話題作の現場から(22)澤井信一郎監督
★映画情報 49(12)(復刊388) 国際情報社, 1984-12 36~46 (0036.jp2)今月の映画 / / 47~51 (0047.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(11) / 加東康一 / 52~55 (0052.jp2)話題作の現場から(23)降旗康男監督
★講座日本映画 1 (日本映画の誕生) 今村昌平 [ほか]編. 岩波書店, 1985.10  まえがき日本映画の成立した土台〔日本映画史1〕/佐藤忠男/2日本近代の視聴覚文化/鶴見俊輔/54大衆文化としての映画の成立/山本喜久男/
★活動写真がやってきた (中公文庫) 田中純一郎 著. 中央公論社, 1985.8
★映画情報 50(1)(復刊389) 国際情報社, 1985-01  特集/85正月映画 / 品田雄吉 ; 林冬子 / 31~51 (0031.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(12) / 加東康一 / 52~55 (0052.jp2)話題作の現場から(24)浅尾政行監督
★映画情報 50(2)(復刊390) 国際情報社, 1985-02  4.jp2)大川橋蔵追悼グラフ / 由原木七郎 / 52~55 (0052.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(13) / 加東康一 / 56~59 (0056.jp2)ワールド・トピックス / / 60~60
★映画情報 50(3)(復刊391) 国際情報社, 1985-03  『火まつり』の柳町光男監督に聞く / 山中 / 52~53 (0052.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(14) / 加東康一 / 54~57 (0054.jp2)映画でたどるハリウッド変遷史(26)
★映画情報 50(4)(復刊392) 国際情報社, 1985-04 46~50 (0046.jp2)今月の映画 / / 51~57 (0051.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(15) / 加東康一 / 58~61 (0058.jp2)ワールド・トピックス / / 62~63
★映画情報 50(5)(復刊393) 国際情報社, 1985-05  43~50 (0043.jp2)今月の映画 / / 51~55 (0051.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(16) / 加東康一 / 56~59 (0056.jp2)ワールド・トピックス / / 60~60
★映画情報 50(6)(復刊394) 国際情報社, 1985-06 ニュース・フロム・ハリウッド / 大森さわこ / 57~57 (0057.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(17) / 加東康一 / 58~61 (0058.jp2)話題作の現場から(27)小林正樹監督の『
★映画情報 50(7)(復刊395) 国際情報社, 1985-07  54~55 (0054.jp2)今月の映画 / / 56~61 (0056.jp2)スキャンダル戦後日本映画史(18) / 加東康一 / 62~65 (0062.jp2)TV・お茶の間映画館・新番組紹介 / /
★撮影監督50年 宮島義勇回想録-35-日本映画史上空前の大闘争! 宮島 義勇, 山口 猛 構成  キネマ旬報 (通号 917) 1985.08.15 p.p155~157
★講座日本映画 2 (無声映画の完成) 今村昌平 [ほか]編. 岩波書店, 1986.1 まえがき映像表現の確立[日本映画史2]/佐藤忠男/2松竹蒲田撮影所/山田洋次/62大船調とは何か/吉村公三郎 ; 大庭秀雄 ; 山田洋
★講座日本映画 3 (トーキーの時代) 今村昌平 [ほか]編. 岩波書店, 1986.3 まえがきトーキー時代[日本映画史3]/佐藤忠男/2映画におけるオトの噺/長谷部慶次/64トーキー初期の表現/岩本憲児/82メロドラマ
★講座日本映画 4 (戦争と日本映画) 今村昌平 [ほか]編. 岩波書店, 1986.7 まえがき国家に管理された映画[日本映画史4]/佐藤忠男/2十五年戦争下、日本の戦争映画/山本明/68戦争のなかのヒーロー/藤田進 ; 広沢栄
★映画撮影 (92) 日本映画撮影監督協会, 1986-04  マンの休日 おかきと お茶と ミステリー / 加藤正幸 / p59~60 (0031.jp2)素稿・日本映画史 連載(59) / 平井輝章 / p71~78 (0037.jp2)ビデオ情報 CCD撮像板について
★講座日本映画 5 (戦後映画の展開) 今村昌平 [ほか]編. 岩波書店, 1987.1  まえがきヒューマニズムの時代[日本映画史5]/佐藤忠男/2日本独立プロ運動史1/締屋寿雄/76独立プロデューサー/伊藤武郎 ; 山内久/94
★講座日本映画 6 (日本映画の模索) 今村昌平 [ほか]編. 岩波書店, 1987.6  まえがき危機と模索[日本映画史6]/佐藤忠男/2ヌーヴェル・ヴァーグ講義/飯島正/76松竹ヌーベル・バーグの過去帳/田村孟/86『
★カメラマンの映画史 : 碧川道夫の歩んだ道 碧川道夫 [述], 山口猛 編. 社会思想社, 1987.8
★講座日本映画 7 (日本映画の現在) 今村昌平 [ほか]編. 岩波書店, 1988.1 まえがき多様化の時代[日本映画史7]/佐藤忠男/2愛と悲しみの映画70ー87/大林宣彦/96非ヨーロッパ映画を考える/小栗康平/11
★月刊保団連 (279) 全国保険医団体連合会, 1988-04  jp2)であい語らい 納得するまで役づくり / 木の実ナナ / 67~67 (0035.jp2)戦後日本映画史(新連載)検閲制度で逼塞状態 / 大黒東洋士 ; 映画評論家 / 74~74 (0039.jp2)書
★月刊保団連 (281) 全国保険医団体連合会, 1988-05  051.jp2)であい語らい 人恋しがりやで / 柳沢慎吾 / 71~71 (0037.jp2)戦後日本映画史 まかり通った人権無視 / 大黒東洋士 / 78~78 (0041.jp2)詰碁・詰将棋問題 / 石
オンライン
★月刊保団連 (282) 全国保険医団体連合会, 1988-06  .jp2)であい語らい 15年目のコンサート / 中丘ケイ / 67~67 (0035.jp2)戦後日本映画史 GHQが検閲を / 大黒東洋士 / 74~74 (0039.jp2)詰碁・詰将棋問題 / 石榑郁郎
★月刊保団連 (284) 全国保険医団体連合会, 1988-07  51.jp2)であい語らい さわやかさが魅力 / 藤田朋子 / 71~71 (0037.jp2)戦後日本映画史 憲法記念映画を製作 / 大黒東洋士 / 78~78 (0041.jp2)書評「ブッダの真理のことば
★月刊保団連 (287) 全国保険医団体連合会, 1988-08  jp2)であい語らい 逃げたら人生に後悔する / 堤大二郎 / 65~65 (0034.jp2)戦後日本映画史 今なお語り草「また逢う日まで」 / 大黒東洋士 / 72~72 (0038.jp2)「ハート・オブ
★月刊保団連 (289) 全国保険医団体連合会, 1988-09  030.jp2)であい語らい 目で見て詞を書く / 吉幾三 / 57~57 (0030.jp2)戦後日本映画史 国産カラー映画初公開 / 大黒東洋士 / 64~64 (0034.jp2)「ノルウェーの精神医療と
★月刊保団連 (291) 全国保険医団体連合会, 1988-10  であい語らい“辛苦労"だけど / 小谷美可子 ; 田中京 / 71~71 (0037.jp2)戦後日本映画史「ひめゆりの塔」ヒット / 大黒東洋士 / 78~78 (0041.jp2)書評「化学結合と物質
★月刊保団連 (294) 全国保険医団体連合会, 1988-12  jp2)であい語らい 緊張と鳥肌がたまらない / 山田邦子 / 63~63 (0033.jp2)戦後日本映画史 大型画面の時代へ / 大黒東洋士 / 70~70 (0037.jp2)1968年1月号~12月号総
★キネマ旬報 (1000)(1814) キネマ旬報社, 1989-01  戦後復刊1000号記念特別企画 日本映画史上ベスト・テン--グラビア/アンケート発表 <座談会> 「こう見れば、こう読めば、ベスト・テンは面白...「ドラゴンクエスト」撮影現場ルポ / p231~231 (0118.jp2)VIDEO ビデオで観る日本映画史上のベスト・テン / p232~234 (0119.jp2)グラビア 男はつらいよ・寅次郎サラダ記念
★月刊保団連 (296) 全国保険医団体連合会, 1989-01 p2)であい語らい いま,ハードルをクリア中 / 山口智子 / 63~63 (0033.jp2)戦後日本映画史 休・廃映画館が増える / 大黒東洋士 / 70~70 (0037.jp2)書評「病院のウラの裏がわ
★アンケート発表 (日本映画史上ベスト・テン<〔キネマ旬報〕戦後復刊1000号記念特別企画>) 秋本 鉄次 他  キネマ旬報 (通号 1000) 1989.01.01 p.p18~35
★こう見れば,こう読めば,ベスト・テンは面白い (日本映画史上ベスト・テン<〔キネマ旬報〕戦後復刊1000号記念特別企画>) 田山 力哉, 土屋 好生, 田中 千世子  キネマ旬報 (通号 1000) 1989.01.01 p.p36~43
★日本映画史上ベスト・テン<〔キネマ旬報〕戦後復刊1000号記念特別企画> キネマ旬報 (通号 1000) 1989.01.01 p.p9~43
★月刊保団連 (300) 全国保険医団体連合会, 1989-02  6.jp2)であい語らい“もっと詩を書きたい" / 浅香唯 / 59~59 (0031.jp2)戦後日本映画史 テレビに映画を放出 / 大黒東洋士 / 66~66 (0035.jp2)書評「蕪村の丹後時代」 /
★月刊保団連 (302) 全国保険医団体連合会, 1989-03  7.jp2)であい語らい 包み込む話術が魅力 / 小堺一機 / 63~63 (0033.jp2)戦後日本映画史 映画不況で製作減産 / 大黒東洋士 / 70~70 (0037.jp2)書評『危険な話-チェルノブ
★月刊保団連 (304) 全国保険医団体連合会, 1989-04  0.jp2)であい語らい 本番に強いんです / 伊藤みどり / 69~69 (0036.jp2)戦後日本映画史「黒い雪」裁判に無罪判決 / 大黒東洋士 / 76~76 (0040.jp2)書評「い・ま・大阪」
★月刊保団連 (306) 全国保険医団体連合会, 1989-05  .jp2)であい語らい 人間の陰を演じたい / 片岡鶴太郎 / 69~69 (0036.jp2)戦後日本映画史 寅さんシリーズ登場 / 大黒東洋士 / 76~76 (0040.jp2)詰碁・詰将棋問題 / 石榑
★月刊保団連 (310) 全国保険医団体連合会, 1989-06 0050.jp2)であい語らい リアルな芝居を / 汀夏子 / 65~65 (0034.jp2)戦後日本映画史 黒沢監督が自殺未遂 / 大黒東洋士 / 72~72 (0038.jp2)書評「死の商人」 / 今井
★月刊保団連 (311) 全国保険医団体連合会, 1989-07  0.jp2)であい語らい 常に“発展途上"人 / 郷ひろみ / 59~59 (0031.jp2)戦後日本映画史 大映映画が再スタート / 大黒東洋士 / 66~66 (0035.jp2)「産婦人科医ノート」 /
★月刊保団連 (312) 全国保険医団体連合会, 1989-08  .jp2)であい語らい 芯がある生き方が好き / 清水美砂 / 71~71 (0037.jp2)戦後日本映画史 角川書店が映画製作へ / 大黒東洋士 / 78~78 (0041.jp2)書評「チェルノブイリ」(
★月刊保団連 (313) 全国保険医団体連合会, 1989-09 であい語らい 消費税,おかしいよ / チャック・ウイルソン / 59~59 (0031.jp2)戦後日本映画史 配給収入で荒稼ぎ / 大黒東洋士 / 66~66 (0035.jp2)「鐘を鳴らして旅立て」 /
★月刊保団連 (317) 全国保険医団体連合会, 1989-10  48.jp2)であい語らい 年に1,2本に全力 / 岸恵子 / 67~67 (0035.jp2)戦後日本映画史 中国で初の日本映画祭 / 大黒東洋士 / 74~74 (0039.jp2)詰碁・詰将棋問題 /
★月刊保団連 (319) 全国保険医団体連合会, 1989-11  8.jp2)であい語らい 渋味のきいた円熟期 / 宇津井健 / 63~63 (0033.jp2)戦後日本映画史 米映画「E・T」大ヒット / 大黒東洋士 / 70~70 (0037.jp2)詰碁・詰将模問題 /
★月刊保団連 (320) 全国保険医団体連合会, 1989-12  1.jp2)であい語らい 学校がとても楽しい / 小川範子 / 55~55 (0029.jp2)戦後日本映画史 企業が映画製作へ進出 / 大黒東洋士 / 62~62 (0033.jp2)1989年1月号~198
★月刊公論 22(12) 財界通信社. 財界通信社, 1989-12   / 小田孝治 / p104~109 (0053.jp2)嵐を呼ぶ男 石原裕次郎――私家版・戦後日本映画史(1) / 佐藤健 / p90~93 (0046.jp2)「ツェッペリン伯號 帝都上空に現る」――
★日本映画史の創出 : 時代を映す鏡 増補改訂版 (五柳叢書) 富士田元彦 著. 五柳書院, 1990.3
★月刊保団連 (321) 全国保険医団体連合会, 1990-01  9.jp2)であい語らい 和っこに劣らぬ行動力 / 渡辺梓 / 75~75 (0039.jp2)戦後日本映画史 初の国際映画際開く / 大黒東洋士 / 82~82 (0043.jp2)書評「健康アドバイス」 /
★月刊保団連 (324) 全国保険医団体連合会, 1990-02  035.jp2)であい語らい ライブが大好き / 遙くらら / 67~67 (0035.jp2)戦後日本映画史 映画人の“良心"に期待(最終回) / 大黒東洋士 / 74~74 (0039.jp2)詰碁・詰将棋
★月刊公論 23(5) 財界通信社. 財界通信社, 1990-05  / p80~83 (0041.jp2)岸恵子 聡明でエキゾチックな美貌の演技派女優――私家版・戦後日本映画史 / 佐藤健 / p105~108 (0053.jp2)所変われば言葉も変わる / 山口正介 / p
★映画芸術 39(1)(359) 編集プロダクション映芸, 1990-06  VS北原リエ / 寺脇研 ; 北原リエ / p106~110 (0055.jp2)連載 ★聞き書き日本映画史(1)秋山みよ-INTERVIEW / 秋山みよ ; 桂千穂 / p111~121 (0057.jp
★銀幕の顔 : 日本映画史を彩る100人 清水晶 著. 社会保険研究所, 1991.9
★映画芸術 40(1)(360) 編集プロダクション映芸, 1991-01  シネマVS寺脇研 仕事じゃなくても観ます。 / p111~113 (0057.jp2)連載 聞き書き日本映画史(2)秋山みよINTERVIEW桂千穂 / p114~125 (0059.jp2)Dear 日本映画
★映画芸術 40(2)(361) 編集プロダクション映芸, 1991-04 4)ダテに“技術”があるんじゃない / 佐藤肇 / p49~53 (0026.jp2)連載 聞き書き日本映画史(終)秋山みよINTERVIEW / 桂千穂 / p142~152 (0073.jp2)鼎談 象を撃つ
★映画芸術 40(4)(363) 編集プロダクション映芸, 1991-12 あるべき姿の心とは / 崔洋一 / p79~81 (0041.jp2)連載 聞き書き日本映画史Vol.2 宮本衣子(1) / 桂千穂 / p165~175 (0084.jp2)ORIGINAL
★映画撮影 (115) 日本映画撮影監督協会, 1992-02 ork 新宿わが街(その26) / 的場徹 / p8~9 (0006.jp2)座談会 キャメラマンの日本映画史--大東亜戦争中の日本映画学校(その1) / 林七郎 ; 柿田勇 ; 小島吉松 ; 稲葉直 ; 田中
★映画撮影 (116) 日本映画撮影監督協会, 1992-05 ork 新宿わが街 その27 / 的場徹 / 10~11 (0007.jp2)座談会 キャメラマンの日本映画史--大東亜戦争中の日本映画学校(その2) / 林七郎 ; 柿田勇 ; 小島吉松 ; 稲葉直 ; 田中
★シネ・フロント 17(7)(189) シネ・フロント社, 1992-07  (0029.jp2)ヨーロ・パリ最新映画情報=今泉幸子 / p60~61 (0031.jp2)戦後日本映画史(1) / 木崎敬一郎 / p62~67 (0032.jp2)NEWS FILE / p68~69
★映画芸術 41(2)(365) 編集プロダクション映芸, 1992-08 映画作法が求められている / 寺脇研 / p156~160 (0080.jp2)連載 聞き書き日本映画史Vol.2 宮本衣子(2) / 桂千穂 / p161~170 (0082.jp2)日本映画スクリプタ
★映画芸術 41(3)(366) 編集プロダクション映芸, 1992-12  映画は作られねばならないのか / 寺脇研 / p169~173 (0086.jp2)連載 聞き書き日本映画史Vol.2 宮本衣子(3) / 桂千穂 / p178~178 (0091.jp2)連載 ORIGIN
★映画芸術 42(2)(368) 編集プロダクション映芸, 1993-07 豊かな国”に、愛はないのだろうか? / 佐藤肇 / p72~78 (0038.jp2)連載 聞き書き日本映画史(第3巻第1回)中尾壽美子 / 桂千穂 / p79~89 (0041.jp2)連載 「誰が、いつから
★映画芸術 42(3)(369) 編集プロダクション映芸, 1993-10  日本映画は、死の花ざかりなのだ / 佐藤肇 / p94~100 (0049.jp2)連載 聞き書き日本映画史 第3巻第2回 中尾壽美子 / 桂千穂 / p101~113 (0052.jp2)連載 地球の迷い方
★戦争と映画 : 戦時中と占領下の日本映画史 清水晶 著. 社会思想社, 1994.12
★映画芸術 43(1)(370) 編集プロダクション映芸, 1994-01  / 岡部雅子 / p134~134 (0069.jp2)●連載 中尾壽美子(第3巻第3回)聞き書き日本映画史 / 桂千穂 / p78~89 (0041.jp2)●連載 ”他者”が分からない作家たちへの嫌悪
★日本映画史 第1巻 佐藤忠男 著. 岩波書店, 1995.3
★日本映画史 第2巻 佐藤忠男 著. 岩波書店, 1995.4
★日本映画史 第3巻 佐藤忠男 著. 岩波書店, 1995.6
★日本映画史 第4巻 佐藤忠男 著. 岩波書店, 1995.9
★三十年間眠っていた異色の日本映画史--平井輝章『実録 日本映画の誕生』吉田かおる  FB : 映画研究誌 / FB編集同人 編 (通号 4) 1995.01 p.215~218
★FB : 映画研究誌 (4) FB編集同人 編. 行路社, 1995-01 / 重政隆文 / p207~214 (0106.jp2)<4158766>三十年間眠っていた異色の日本映画史--平井輝章『実録 日本映画の誕生』 / 吉田かおる / p215~218 (0110.jp2)<4
★Cinema 101 : シネマ101 (1) 映像文化研究連絡協議会, Cinema101編集部 編. 映像文化研究連絡協議会, 1995-02   (0016.jp2)<4181764>特集I 映画史との対話--さまざまな現在 [自著を語る] 「日本映画史」の方法 / 佐藤忠男 / p46~47 (0025.jp2)<4181765>特集I 映画史との対...野村梓 / p98~102 (0051.jp2)<4181777>[ドキュメント日本映画20世紀] 日本映画史年表(2)1930-1959 / 千葉伸夫 / p103~119 (0053.jp2)<418177
★天然色から純映画劇へ--日本映画史における天活の意義 小松 弘 藝術学研究 (通号 5) 1995.03 p.p25~37
★藝術学研究 (5) (明治学院論叢 = The Meiji Gakuin review) 明治学院大学藝術学会, 1995-03  興運動 / 天野知香 / p1~24 (0003.jp2)<3289324>天然色から純映画劇へ--日本映画史における天活の意義 / 小松弘 / p25~37 (0015.jp2)<3290081>日本のバッハ
★ドキュメント日本映画20世紀--日本映画史年表(1)1897-1929 千葉 伸夫 Cinema 101 : シネマ101 / Cinema101編集部 編 (通号 創刊準備号) 1995.08 p.95~112
★Cinema 101 : シネマ101 創刊準備号 映像文化研究連絡協議会, Cinema101編集部 編. 映像文化研究連絡協議会, 1995-08  / p92~94 (0048.jp2)連載 ドキュメント日本映画20世紀--日本映画史年表(I) / 千葉伸夫 / p95~112 (0049.jp2) /
★放送研究と調査 = The NHK monthly report on broadcast research 45(9)(532) NHK放送文化研究所 編. NHK出版, 1995-09  jp2)ことば・言葉・コトバ / 谷岡久男 / p43~43 (0023.jp2)衣笠資料整理余話 日本映画史を語る監督の一次資料 / 中谷正尚 / p44~53 (0024.jp2)調査研究ノート 世論調査
★自著を語る「日本映画史」の方法 (特集 映画史との対話--さまざまな現在) 佐藤忠男 Cinema 101 : シネマ101 / Cinema101編集部 編 (通号 1) 1995.12 p.46~47
★ドキュメント日本映画20世紀 日本映画史年表(2)1930-1959 千葉 伸夫 Cinema 101 : シネマ101 / Cinema101編集部 編 (通号 1) 1995.12 p.103~119
★日本映画作品辞典 戦前篇 (世界・日本映画作品辞典シリーズ ; 第1集) 日本映画史研究会 編. 科学書院, 1996.5
★帝キネ伝 : 実録日本映画史 佐々木勘一郎 著. 近代文芸社, 1996.5
★映画史は文学史に何を与えるか--佐藤忠男著「日本映画史」(全4巻)を読んで 紅野 謙介  文学 / 岩波書店 [編] 7(1) 1996.01 p.147~151
★日本映画史は正しく語られているか--大島渚「日本映画の100年」などをめぐって 山田和夫  前衛 : 日本共産党中央委員会理論政治誌 (通号 668) 1996.01 p.p127~136
★前衛 : 日本共産党中央委員会理論政治誌 (1)(668) 日本共産党中央委員会, 1996-01 日本 民主 青年 同盟 東大 駒場班 / p112~126 (0058.jp2)<3306728>日本映画史は正しく語られているか--大島渚「日本映画の100年」などをめぐって / 山田 和夫 / p127~
★演劇界 54(1) 演劇出版社, 1996-01  歌舞伎座 国立劇場 新橋演舞場 南座 / p24~40 (0014.jp2)新春特集 歌舞伎役者の日本映画史 土の上の歌舞伎 / 橋本治 / p74~74 (0039.jp2)新春特集 歌舞伎役者の日本映画史 子供のころ見た芝居 / 淀川長治 / p75~75 (0039.jp2)新春特集 歌舞伎役者の日本映画史 市川右太衛門対談・映画黄金時代と歌舞伎 / 水落潔 / p76~83 (0040.jp2)新春特集 歌舞伎役者の
★佐藤忠男著『日本映画史(全4巻)』 奥村 賢 映像学 / 日本映像学会 [編] (通号 56) 1996.05 p.112~115
★「日本映画史」の視角 佐藤 忠男  公評 33(6) 1996.07 p.94~101
★ドキュメント日本映画20世紀 日本映画史年表(3)1960-1995 千葉 伸夫  Cinema 101 : シネマ101 / Cinema101編集部 編 (通号 2) 1996.09 p.99~117
★月刊社会教育 40(9)(488) 「月刊社会教育」編集委員会 編. 国土社, 1996-09  jp2)生活詩の風景(90) / 津布久晃司 / p56~57 (0030.jp2)映画 もう一つの日本映画史を! / 山田和夫 / p66~67 (0035.jp2)スポーツの窓 / 森川貞夫 / p65~6
冊子体
★日本映画史雑考 菅雅男 著. 青竜社, 1997.10
★別册文藝春秋 (220) 文藝春秋, 1997-07  新連載エッセイ われら映画に死す 大島渚や今村昌平と同時代を生きた脚本家が回想する「やぶれかぶれ戦後日本映画史」 / 石堂淑朗 / p408~420 (0211.jp2)返還直前!香港マンガ世界探訪 中国返還で
★日本映画作品辞典 戦後篇 1 (世界・日本映画作品辞典シリーズ ; 第3集) 日本映画史研究会 編. 科学書院, 1998.6
★日本映画史探訪 : 映画への思い 田中純一郎記念第1回日本映画史フェスティバル実行委員会, 1998.9
★日本映画史探究 : 1935年・黄金期の興亡 菅雅男 著. 青竜社, 1999.4
★ザ・怪獣魂 : 日本映画史、テレビ史を飾った大怪獣100頭 (双葉社mook. 好奇心ブック) 双葉社, 1999.8
★日本映画史探訪 : 映画への思い 2 田中純一郎記念第2回日本映画史フェスティバル実行委員会, 1999.9
★映画館の構造と歴史-近代日本における幻想空間の現実 加藤, 幹郎, 京都大学. 1999-2000
★日本映画史を読み解く10冊 四方田 犬彦 論座 (通号 56) 1999.12 p.272~277
★日本映画史100年 (集英社新書) 四方田犬彦 著. 集英社, 2000.3
★日本映画史探訪 : 映画への思い 3 田中純一郎記念第3回日本映画史フェスティバル実行委員会, 2000.9
★日本映画史探訪 : 映画への思い 4 田中純一郎記念第4回日本映画史フェスティバル実行委員会, 2001.9
★日本映画史探訪 : 映画への思い 5 田中純一郎記念第5回日本映画史フェスティバル実行委員会, 2002.8
★小津安二郎研究 中澤千磨夫, 北海道武蔵女子短期大学 [著]. [中澤千磨夫], 2002-2005
★新田町 田中純一郎記念 日本映画史フェスティバル1回~5回 小笠原 隆夫 映像学 / 日本映像学会 [編] (通号 71) 2003 p.97~104
★日本映画検閲史 牧野守 著. パンドラ, 2003.3 日本映画検閲史 目次口絵//8前書き//18序 日本映画史と映画検閲制度の歴史区分//23第一期 一八九六(明治二十九)年~一九一六(大正五)年草創期における
★日本映画史探訪 : 映画への思い 6 新田町文化スポーツ振興事業団, 2003.8
★書評 田中眞澄『小津安二郎周游』--日本映画史を背景に持つ希有な小津論 (味読・愛読 文學界図書室) 鈴木 一誌  文學界 57(10) 2003.10 p.293~296
★年表で読む情報百科 (中公新書ラクレ) 読売新聞校閲部 著. 中央公論新社, 2004.12 チャイコフスキーコンクール//31581. グラミー賞//31782. アカデミー賞//31983. 日本映画史//32284. 日本歌謡史//32885. テレビ史//33386. 日本アニメ史//33787.
★日本映画とナショナリズム : 1931-1945 (日本映画史叢書 ; 1) 岩本憲児 編. 森話社, 2004.6
★映画と「大東亜共栄圏」 (日本映画史叢書 ; 2) 岩本憲児 編. 森話社, 2004.6
★書評・紹介 岩本憲児著『日本映画とナショナリズム 1931-1945』日本映画史叢書<1>、<2> 『映画と「大東亜共栄圏」』 畠山 宗明 掲載誌 演劇映像 / 早稲田大学演劇映像学会 編 (46) 2005 p.59~63
★特集2 日本映画史再読 映画学 / 映画学研究会 [編] (通号 19) 2005 p.101~173
★日本におけるネオリアリズム受容--作品と同時代の言説 (特集2 日本映画史再読) 佐藤 いづみ  映画学 / 映画学研究会 [編] (通号 19) 2005 p.138~147
★『狂った一頁』の物語と主題 (特集2 日本映画史再読) 朴 成培  映画学 / 映画学研究会 [編] (通号 19) 2005 p.122~137
★第一次労働組合映画協議会の位置づけ--独立映画運動の一源流としてのその存在 (特集2 日本映画史再読) 佐藤 洋  映画学 / 映画学研究会 [編] (通号 19) 2005 p.148~173
★モダニズム時代の田坂具隆 (特集2 日本映画史再読) 洞ヶ瀬 真人 映画学 / 映画学研究会 [編] (通号 19) 2005 p.101~121
★レヴュー 岩本憲児編『日本映画とナショナリズム 1931-1945』日本映画史叢書1 『映画と「大東亜共栄圏」』日本映画史叢書2 中村 秀之 映像学 / 日本映像学会 [編] (通号 74) 2005 p.141~146
★時代劇伝説 : チャンバラ映画の輝き (日本映画史叢書 ; 4) 岩本憲児 編. 森話社, 2005.10
★日本映画人名辞典 スタッフ篇 (世界・日本映画作品辞典シリーズ ; 第6集) 日本映画史研究会 編. 科学書院, 2005.4
★日本映画人名辞典 俳優篇 (世界・日本映画作品辞典シリーズ ; 第5集) 日本映画史研究会 編. 科学書院, 2005.4
★映像表現のオルタナティヴ : 一九六〇年代の逸脱と創造 (日本映画史叢書 ; 3) 西嶋憲生 編. 森話社, 2005.5
★ヒトを読む 浜野佐知--ピンク映画を日本映画史の盲腸の先にでも残したい 女が映画を作るとき 浜野 佐知, 大野 浩子  Aura (通号 170) 2005.4 p.60~68
★日本映画論言説大系 第3期 (活動写真の草創期) 29 牧野守 監修. ゆまに書房, 2006.1 活動写真の種明かし 浦島三郎 [著] 日本映画界事物起源 吉山旭光 [著] 日本映画史年表 吉山旭光 [著]
★日本映画史 1(1896-1940) 増補版 佐藤忠男 著. 岩波書店, 2006.10
★映画と身体/性 (日本映画史叢書 ; 6) 斉藤綾子 編. 森話社, 2006.10
★日本映画史 2(1941-1959) 増補版 佐藤忠男 著. 岩波書店, 2006.11
★日本映画史 3(1960-2005) 増補版 佐藤忠男 著. 岩波書店, 2006.12
★日本映画史の展開 : 小津作品を中心に 冨士田元彦 著. 本阿弥書店, 2006.2
★映画は世界を記録する : ドキュメンタリー再考 (日本映画史叢書 ; 5) 村山匡一郎 編. 森話社, 2006.9
★日本映画史のミッシング・リンク/東宝の航空教育資料製作所(上)東宝の航空教育資料製作所の生い立ち 林 穎四郎  映画テレビ技術 (643) 2006.3 p.50~53
★日本映画史のミッシング・リンク/東宝の航空教育資料製作所(中)航空戦果記録の海外ロケ 林 穎四郎  映画テレビ技術 (644) 2006.4 p.28~32
★日本映画史のミッシング・リンク/東宝の航空教育資料製作所(下)製作実態と終戦時の処理 林 穎四郎  映画テレビ技術 (645) 2006.5 p.50~53
★【日本映画史のミッシング・リンク/東宝の航空教育資料製作所】の補遺 総括篇(上)航空教育資料製作所の陣容と臨戦体制時の東宝映画 林 穎四郎 映画テレビ技術 (646) 2006.6 p.37~40
★【日本映画史のミッシング・リンク/東宝の航空教育資料製作所】の補遺 総括編(下)航空教育資料製作所の製作した作品群のリスト 林 穎四郎  映画テレビ技術 (647) 2006.7 p.46~49
★シンポジウム 映像とシナリオのあいだPart5 面白さの源流≪新東宝映画≫--隠れた日本映画史 桂 千穂, 掛札 昌裕, 宮川 一郎 他  シナリオ 62(8) (通号 697) 2006.8 p.56~67
★講演 日本映画史データベースの図書館での活用について (特集 第十四回JLA視聴覚資料研究会の記録) 渥美 雄一郎  図書館と映像資料 / 映像事業部 編 (14) 2006.11 p.45~51
★斉藤綾子編『日本映画史叢書(6)映画と身体/性』 中山 昭彦  映像学 / 日本映像学会 [編] (通号 79) 2007 p.74~78
★書評・紹介 岩本憲児編『時代劇伝説--チャンバラ映画の輝き 日本映画史叢書4』 西嶋憲生編『映像表現のオルタナティヴ--一九六〇年代の逸脱と創造 日本映画史叢書3』 坂尻 昌平  演劇映像 / 早稲田大学演劇映像学会 編 (48) 2007 p.98~104
★東京中心パラダイムを脱して : 名古屋から観た初期日本映画史研究 博士論文 小林貞弘 [著]. [小林貞弘], [2007]
★日本映画史 4 増補版 佐藤忠男 著. 岩波書店, 2007.1
★映画のなかの天皇 : 禁断の肖像 (日本映画史叢書 ; 9) 岩本憲児 編. 森話社, 2007.11
★家族の肖像 : ホームドラマとメロドラマ (日本映画史叢書 ; 7) 岩本憲児 編. 森話社, 2007.5
★Im Reich der Sinne 100 Jahre japanischer Film (Nexus 79) Inuhiko Yomota, aus dem Japanischen von Uwe Hohmann. Stroemfeld, c2007
★桂千穂の映画漂流記(第13回)日本映画史上初めてのオールヌードで評判の「女真珠王の復讐」 桂 千穂  シナリオ 63(11) (通号 712) 2007.11 p.56~58
★怪奇と幻想への回路 : 怪談からJホラーへ (日本映画史叢書 ; 8) 内山一樹 編. 森話社, 2008.8
★言説からの"ディレクター・システム"考察--日本映画史における映画監督論述の展開 洞ヶ瀬 真人  多元文化 / 名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻 編 (8) 2008.3 p.79~93
★書評・紹介 岩本憲児著『サイレントからトーキーへ--日本映画形成期の人と文化』『映画のなかの天皇--禁断の肖像』(日本映画史叢書9) 檜山 博士 演劇映像 / 早稲田大学演劇映像学会 編 (50) 2009 p.66~68
★占領下の映画 : 解放と検閲 (日本映画史叢書 ; 11) 岩本憲児 編. 森話社, 2009.1
★映画と戦争 : 撮る欲望/見る欲望 (日本映画史叢書 ; 10) 奥村賢 編. 森話社, 2009.8
★映画のなかの古典芸能 (日本映画史叢書 ; 13) 神山彰, 児玉竜一 編. 森話社, 2010.9
★無声映画期における活動弁士言説の研究 : 日本映画史再考 博士論文 成田雄太 [著]. [成田雄太], [2011]
★日本映画の誕生 (日本映画史叢書 ; 15) 岩本憲児 編. 森話社, 2011.10
★観客へのアプローチ (日本映画史叢書 ; 14) 藤木秀朗 編. 森話社, 2011.3
★横断する映画と文学 (日本映画史叢書 ; 12) 十重田裕一 編. 森話社, 2011.7
★新藤兼人伝 : 未完の日本映画史 小野民樹 著. 白水社, 2011.8
★極私的戦後日本映画史(13回) 馬場 当 シナリオ 67(7) (通号 756) 2011.7 p.107~109
★極私的戦後日本映画史(14回) 馬場 当 シナリオ 67(8) (通号 757) 2011.8 p.133~135
★極私的戦後日本映画史(最終回) 馬場 当 シナリオ 67(9) (通号 758) 2011.9 p.87~90
★電波・電影・電視 : 現代東アジアの連鎖するメディア 三澤真美恵, 川島真, 佐藤卓己 編著. 青弓社, 2012.10  「教育型」テレビ放送体制の成立 佐藤卓己 著 戦後日本映画史における「満洲」人脈 赤上裕幸 著 上海におけるテレビ放送開始への経緯 川島真 著 上海人民広播
★女が書き、女が撮るとき : 日本映画史における二人の田中 斉藤 綾子 明治学院大学藝術学研究 (22):2012.7 p.13-31
★書評・紹介 岩本憲児編『日本映画の誕生』 : 日本映画史叢書15 演劇映像 / 早稲田大学演劇映像学会 編 (54):2013 p.49-52
★鮮烈!アナーキー日本映画史 = JAPANESE ANARCHY MOVIES 1959-1979 愛蔵版 (映画秘宝COLLECTION ; 50) 映画秘宝編集部 編. 洋泉社, 2013.11
★新聞に見る初期日本映画史 : 名古屋という地域性をめぐって (学術叢書) 小林貞弘 著. 学術出版会, 2013.7
★日本映画史110年 (集英社新書 ; 0752) 四方田犬彦 著. 集英社, 2014.8
★伊丹万作をめぐって : 志賀直哉からの日本映画史の試み (特集 映画を語る) 吉村 英夫 季論21 : intellectual and creative / 『季論21』編集委員会 編 (23):2014.冬 p.120-135
★特別インタビュー 日本映画史に残る名キャメラマンが時を経て再び"三里塚"に! 大津幸四郎(『三里塚に生きる』監督・撮影) "ルポルタージュ"する映画『三里塚に生きる』は時空を超えて「彼らの現在」に寄り添う 大津 幸四郎, 今井 照容 聞き手 出版人・広告人 2014.11 p.76-85
★伊丹万作とその系譜 : 異才たちの日本映画史 吉村英夫 著. 大月書店, 2015.9
★完全版アナーキー日本映画史1959-2016 = JAPANESE ANARCHY MOVIES (映画秘宝COLLECTION) 映画秘宝編集部 編. 洋泉社, 2016.11 映画秘宝COLLECTION完全版 アナーキー日本映画史 1959-2016 目次1960's//8独立愚連隊野獣死すべし東海道四谷怪談地獄黄線地帯地平線が
★新領域・次世代の日本研究 = New vistas: Japanese studies for the next generation : 海外シンポジウム2014 細川周平, 山田奨治, 佐野真由子 編. 人間文化研究機構国際日本文化研究センター, 2016.11 日本映画史の再検討 修正主義的戦争映画の確立 ディック・ステゲウェルンス 著 歌謡映画とメディア・ミックス
★「キノコ雲」と隔たりのある眼差し : 戦後日本映画史における〈原爆〉の利用法 (特集 国際会議:核・原爆と表象/文学 : 原爆文学の彼方へ ; 原爆を視る) 紅野 謙介  原爆文学研究 / 原爆文学研究会 編 15:2016.8 p.101-111
★表象の京都 : 日本映画史における観光都市のイメージ 須川まり 著. 春風社, 2017.3
★「昭和」の子役 : もうひとつの日本映画史 樋口尚文 編著. 国書刊行会, 2017.8
★文化資本研究 = Japan Cultural Capital 1 文化資本学会 編. 文化科学高等研究院出版局, 2018.1  スクリーンと目 楠元恭治 著 「描き続ける」とはどういうことなのか 佐藤直樹 著 初期日本映画史をどう捉えるか 小松弘 著 やはり希望は生まれる 琴寄政人 著 子どもとの対話ということ 岡崎勝
★歓喜の歌 (日本シナリオ作家協会ニュース(第450号) ; 「脚本で観る日本映画史 : 名作からカルトまで」報告) 佐伯 俊道 シナリオ : 映画芸術の原点 : Scenarioの月刊誌 / 日本シナリオ作家協会 監修 74(8)=841:2018.8 p.8-11
★第一回『首』 もらったチケットの大いなる恩恵 (日本シナリオ作家協会ニュース(第450号) ; 「脚本で観る日本映画史 : 名作からカルトまで」報告) 渡辺 善則 シナリオ : 映画芸術の原点 : Scenarioの月刊誌 / 日本シナリオ作家協会 監修 74(8)=841:2018.8 p.11-13
★「脚本で観る日本映画史 : 名作からカルトまで」報告 第二回『怪猫トルコ風呂』 幻想の夢は夜開く (日本シナリオ作家協会ニュース(第451号)) 宍戸 英紀  シナリオ : 映画芸術の原点 : Scenarioの月刊誌 / 日本シナリオ作家協会 監修 74(9)=842:2018.9 p.4-6



by sentence2307 | 2018-10-03 15:49 | 日本映画史 | Comments(0)