世界のあらゆる映画を偏執的に見まくる韜晦風断腸亭日乗


by sentence2307
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

カテゴリ:カーリング( 16 )

地区の自治会では、半年に1度のローテイションで、「一週間の夜回り」の当番が3世帯(両隣です)に回ってきます。

むかしながらの拍子木をカチ・カチと叩いて「火の用心」と呼びかけながら歩いて回る例の「あれ」です。

この話を友人にすると「夏に火の用心ですか!?」と意外な顔をされるのですが、自治会の決め事なので仕方ありません、しかし、実際の話、夏でも結構火事というものは起きているので、もしもということだってありますから、それを考えると、責任上、気を抜くわけにはいかないのです。

でも、やっぱり火の用心は、冬のものかなと、正直なところ内心では思っています、季語では、どうなっているのか分かりませんが、やはり、火を使うことの多い冬ならではのものかなという気はしています。

それに、現に夜回りを「する」側の人間から言わせていただくと、とにかく冬は寒いので、わざわざ夜間に外を出歩くなんて人はあまりなくて、だから人通りも途絶えるということもあって、安心して気楽に「火の用心」ができるというメリットはありますよね。

寒風吹きすさぶ誰もいない暗い冬の夜道を「火の用心!」カチ・カチなんてやるからこそ格好がつくので、夏休みの火の用心は、夜になってもどの家の窓も開け放たれていて、その辺には所在なげにまだブラブラしている子供たちがいたりするので、拍子木を叩いて何かぶつぶつ言いながら歩いている奇妙な大人の姿にギョッと驚いてから(その驚き振りは、夏の「火の用心」が奇妙なのか、「火の用心」そのものを知らないのでは、と思わせるものがあります)、それがすぐに近所の顔見知りの大人だと分かると今度は珍し気にジロジロ露骨に見てくるので大変にきまりが悪く、それに勤め帰りの近所の顔見知りの人に会うこともあるので、そういう衆目監視のなか幟を上げて汗だくになりながら拍子木を叩いて回るのは相当にしんどく、気恥ずかしいものがあります。

それに、自治会長さんからは「『火の用心』は、大声でお願いします」という強い要請もあります、できるだけ努力しなければいけないなとは思うのですが、人の視線を感じながら大声で「火の用心!!」と叫び上げるのは少々気後れするものがあり、ちょっとやそっとのモチベーションではできるものではありません、それこそ大変な勇気を必要としますし、それにタイミングと場所を慎重に選ばないと、場違いな突然の大声に前を歩いている人がびっくりして振り返り、「なんだ!! この野郎」みたいな恐い顔で睨みつけられ、もしかしたら殴られるかもしれないと危機感と恐怖心を感じることだって、再三どころの話じゃありません。

まあ、本当はそんな不甲斐ないことではいけないのですが、寂しい空き家の前などに通りかかると人気のないのを確かめて、ヤオラあたりを伺いながら、そっと「・・・火の用心・・・」と自省気味に囁くことになります。

こればかりは買いかぶられては大変迷惑なので、はっきり申し上げておきますが、自分という人間は、ただただ見掛け倒しのなんのトリエもない、そもそも生きている価値も意味もない、ホントにつまらない小心者にすぎないので、過大な期待をされても困るのであります、「大声」如きでこんなふうに開き直って逆上してしまうのも大人げないとは思うのですが、なにせこんな不甲斐ない人間です、どうぞかんべんしてください。

さて、各世帯の当番ですが、原則は代表者1名(だいだいは男性になります)を出して、その3人がそろって地区のすべての道(路地も含みます)と公園、それに最近増えてきた空き家も(一応)見て回るということになります。ほっておくとホームレスが住み着いて火をつけるかもしれないなんて、びっくりするような妄想を膨らませて最大限のあらゆる不安を並び立てる人がいて、本人はそれを「危機管理」だとかなんとかいうのですが、その実態は、もうほとんど単なる重度の被害妄想にすぎません。内心では「いっぺん、病院に行って見てもらった方がいいですよ」とは思うのですが、口に出すわけにもいかず、また、可能性がゼロでない限り全否定するわけにもいかないので、仕方なく従うことになりますが、実際に夜回りする当事者にとっては、仕事が増えるばかりで、はた迷惑もいいところです。

さて、当初は、集合時間を決めて、みんな揃って一週間ベタに巡回したのですが、すぐに苦情がでて、「警察の方でもパトカーで巡回しているんだし、そんなに毎日律義に見回りする必要はないじゃないか、せいぜい週のうち都合のいい曜日を選んで2日くらい行えばいいんじゃないの、むしろ、こちらも負担減になって、そのほうが、かえって合理的だよ」という身勝手な(そうとしか思えません)提案があって臨時の自治会が急遽開かれ、即刻賛成・承認され、たちまち現行のかたちに落ち着きました。

当初の「原則・強制」が、ズルズルそこまで譲歩したわけですから制度的な弱体化はまぬがれず、そのとき感じた自分の不吉な予感はすぐに的中しました、その「自分の都合のいい曜日」が、もし他の人の都合と合わない場合、無理して調整などせずに、そこは柔軟に個々が勝手にやればいいのではないかという「ノルマの消化」みたいなものに歪曲化されて、それが次第に「とにかく、やりゃあいいんだろう」にまで後退し、結局は、各人の都合でバラバラに巡回しているという班もあると聞いたことがあります。

犬の散歩に合わせて、まだ薄明るいうちに回ってしまう人とか、近くのスーパーの買い物の帰りに「火の用心」の幟を立てた自転車で地区を一周してオワリにしてしまう人とか、塾に通う子供の送り迎えのついでに子供に「火の用心」と言わせながら手を叩いて(拍子木のつもりだと思います)歩いているお母さんもいました、すごいのになると、深夜、勤め帰りにカバンを持ったままのスーツ姿で、「火の用心! 火の用心!」と連呼しながら地区を回る猛者もいたとか聞きました。この深夜の連呼に驚いた人は、家の前で酔っぱらいがなにか叫んで暴れていると勘違いし(実際、酔っ払っているというのは、その通りでした)、怖くなって110番通報しようかと思ったのだそうです。後日、さすがに深夜の連呼だけはやめてくださいと自治会長さんから厳重に注意されたことは言うまでもありません。

でも、みなさん、忙しい身ですから、その辺はある程度仕方がないのかもしれませんね。

そこにいくと、ウチラの班(中村さんと長谷川さんと私です)などは、3人そろって規則通りにキッチリと連携して「火の用心」の巡回を行いました、自慢じゃありませんが、どんな厳寒の夜だって、この3人、ただの一度も欠席したことなんてありませんでした。

きっと互いに気心が知れ合っているからかもしれませんが、みなさんとても謙虚で気さくで協力的で誠実な方たちで、心から感謝しています。

そうですか、前のあの当番からもう半年経つんですね、月日の経つのは実に早いものです。

そうそう、半年前のいまごろは平昌オリンピックが開かれていて、大活躍のカーリング娘たちの話で盛り上がり、巡回中もずっとその話をし続け、巡回が終わってもまだ話は尽きなくて、結局納まりがつかないまま、一度家の帰ってから、改めて落ち合って近所の居酒屋で飲みながら深夜まで話し込んで、家族にはあきれられたことを思い出しました。実に楽しい思い出です。

自分はそのときまで「カーリング」の「カ」の字も知りませんでしたし、当然興味なども全然ありませんでしたから、その席では一方的な聞き役だったのですが、中村さんと長谷川さんの話すこと(カーリング選手たちの移籍のいきさつ)が実に生々しくて大変面白く、まるで波乱万丈のドラマの筋書きを聞いているようで、今どきこんな成功話があるのかと大変感心したことを覚えています。

しかも、その最後は、オリンピック銅メダル獲得という輝かしいハッヒーエンドで終わったわけですから、そのサクセスストーリーの爽快さったらありませんでした。

自分的には、まるで「天保水滸伝」そのままの面白さだったので、家に帰ってからさっそく関連のyou tubeを何本か見て、それに中村さんと長谷川さんの話を付け加えたそのままの話をまとめてブログにアップしました。

あのコラムを書いた時点では、自分はまだカーリングのことなど、まったく知らないド素人というか、ただのスケベなオヤジにすぎなかったのですから、それを考えると実に不思議な気がします。

しかし、こんな自分にも「いい加減、オッサンをやめたい」という贖罪と向上心があったればこそ、カーリングというものを通して真人間になることができたのだと思います。

そうですか、そうですか、あれからもう半年になるわけですか。

あっ! ということは、もうそろそろ「火の用心」の順番が回ってくる頃じゃないですか。

「お~い、あれどうなってる、例のほら、火の用心」と家人に確認すると9月の第3週目が当番だという回覧板の写しを持ってきました。

ふむふむ、そうか、そうか、そうなのか、こりゃまた楽しみだ。

しかし、なんだよな、オリンピックメダリストになったカーリング娘たちもこの半年で生活環境は一変しただろうし、そして、当時はまったくの無知だった自分も知識的な面ですっかり変わり(もはや、自分も単なる「聞き役」ではありません、相当な知識を溜め込みました)、御二方のあいだに入って話のネタを振り座を盛り上げることくらいはできるようになりました。

しかし、そのためには、最近の情報をもう少し整理しておく必要があるかもしれません。

ほら、最近あったじゃないですか、今期からLS北見が新体制になるっていう記者会見。一週間ぐらい前だったかの読売新聞の朝刊に写真入りの大きな記事が載っていました。さすがオリンピック・メダリストです、扱いが違います。

しかし、その新聞、すでに処分してしまったので、じかに確認することができません、仕方がないので、ネットの記事を引用しますね。

《マリリン運営専念、LS北見今季4人体制で控えなし
[日刊スポーツ 2018年8月23日18時32分]

写真「新シーズンに向けて意気込む(左から)本橋、吉田夕、鈴木、吉田知、藤沢、小野寺コーチ」(撮影・西塚祐司)/
写真「今季のチーム体制を説明する本橋」(撮影・西塚祐司)

ピョンチャンオリンピック(平昌五輪)カーリング女子で日本勢初となる銅メダルを獲得したLS北見が23日、北海道・北見市内で18~19年シーズンに向け会見と公開練習を行った。本橋麻里(32)がチームの運営母体となる一般社団法人の代表理事に就任することを発表。9月のワールドカップ(W杯)中国大会から始まるシーズンは本橋を除いた4人体制で戦う。
本橋は自身3度目となった平昌五輪でリザーブとしてメンバーを支えて銅メダルに貢献。6月には当面の休養を発表していた。一般社団法人は早ければ9月上旬に設立され、本橋は代表理事として運営側に回る。
これまでカーリングの女子チームは五輪が終わるごとにメンバーの加入・離脱や解散を繰り返してきた。一般社団法人は長期的な持続と強化を図るために立ち上げられる。本橋は「チーム作り、チーム強化でサポートするところに尽力していきたい」と説明。若手によるセカンドチーム構想もあり、プロ球団のGMのような役割もこなしていく。
18~19年シーズンは吉田夕梨花(25)鈴木夕湖(26)吉田知那美(27)藤沢五月(27)の4人体制で臨む。サード吉田知は「体が資本。大変になる覚悟はあるが4人だからこそ新たに自分たちの体を見直すきっかけにもなった」。スキップ藤沢は「私たちはまだまだこんなもんじゃない。もっともっと強くなりたいという気持ちでシーズンを始められたのはプラスになる」と話した。》


ざっと、こんな感じです。
本橋麻里がLS北見を立ち上げた当初から言っていたことですが、「選手が入れ替わっても、チームは残り、選手の循環ができるようなチームを作りたい」というのがありました。

日本では、確固たるチームというのは、2~3チームしかなく、そのチームから自由契約になった選手は、「路頭に迷う」みたいな状態になってしまい、それではまずいという積年の思いが、本橋麻里の「LS北見」立ち上げ構想の核になっているのだと聞いています。

チームを法人化して選手が安定的に活躍でき、チームとしての強化も積み上げることのできる「LS北見」構想が本格的に動き始めたとともに、地元の若手育成を具体的な将来を展望できるものとして、「セカンドチーム構想」というものも打ち出したのだと思います。

若者に夢を与えることのできる実に素晴らしい構想じゃないですか。まあ、この場合は「常呂町あるいは北見市」に限っての話ということになるのかどうか、つねづね「地元選手が常呂で活躍できずに流出する」ことを嘆いていたので、その辺で「地元出身者限定の育成」ということになるのか、記事からは窺い知ることはできません。

しかし、これって外国では、本当のところ、どうなっているのでしょうか。

海外の試合の解説などによると、スキップを務める選手(スター選手)がシーズン初めに他の選手を集めてチームを組むなんて話をしていたような気がします、例えば、ジェニファー・ジョーンズなら、チーム・ジョーンズみたいな。今回の「LS北見」みたいに法人化するというのは、世界でも珍しく、例がないのではないかと思ったりしています、この辺は、もう少し調べなければなんとも言えませんが。

他の分野のアマチュア・スポーツの選手でも、スポンサーもつかず不安定なカツカツの生活のなかで頑張って練習している選手が多いと思いますので、そのことを考えると、「LS北見」の選手はみな、以前からなんとなく余裕がありそうで、生活の逼迫感など、まるで感じられないのが、なんだか不思議でした。あのフンワカした「仲良しクラブ」みたいな雰囲気が一層そう感じさせるのかもしれません。カーリングは、競技で使う道具のひとつひとつ(消耗品)が、とても高価なものだと聞いていますし。

いやいや、正式な競技のできる専用のカーリング場がなければ、そもそもオリンピック代表選手を輩出するなどという奇跡のようなこの話は最初から成り立たない話なのですから、他の競技に転用できない「専用リンク」を建設するというのが特異と言えば特異な話なのです。それとも、あのリンクで、フィギュアスケートとか、アイスホッケーなどもできるのでしょうか。

これはどこかで読んだ記事ですが、北海道のどこかの市で、大規模スポーツ施設を構想したところ、積算すると予算オーバーになってしまい、建設費用削減のために、まず構想から外されたのが、他の競技に転用できないカーリング場だと聞いたことがありました。
このところカーリングで町起こしをしようとかいう機運が高まっている北海道でさえ、まだそういう認識なのですから、20年も前に「常呂町カーリングホール」という専用リンクを建設したというのは、それこそ大変なことだったのだと思います。

そこで、少し「常呂町カーリングホール」の歴史について調べてみました。

以下の通りです。

1988年(昭和63年)1月、「常呂町カーリングホール」オープン。
1989年(平成元年)2月、『第44回国民体育大会』(はまなす国体)デモンストレーション競技として「カーリング競技」開催。
2006年(平成18年)3月5日、市町村合併により「北見市」となり、施設名称が「北見市常呂町カーリングホール」となる。
2013年(平成25年)9月9日、アドヴィックスがネーミングライツ取得。
2013年(平成25年)11月1日、「アドヴィックス常呂カーリングホール」オープン。

この簡単な年譜を見ただけでも、見えてくるものがありますよね。ちょっと要点を箇条書きにしてみますね。

1 「常呂町カーリングホール」建設は、北見市との市町村合併以前である。
2 北見市との市町村合併で、「北見市常呂町カーリングホール」となる。
3 2013年アドヴィックスがネーミングライツ取得
4 2013年アドヴィックス常呂カーリングホール オープン。

そして、以下は自分の勝手な妄想ですが、この簡単な年譜の行間には、なんとなく常呂町と北見市の確執みたいなものを感じてしまいます、ほら、よくドラマなんかにあるじゃないですか、主導権をめぐる縄張り争いみたいな。

北見市は市町村合併により、既存の施設「常呂町カーリングホール」に事務的に「北見市」を付け加えたけれども(「北見市常呂町カーリングホール」)、当然、常呂町はその措置について町が独自で建築した施設を市に横取りされた(極端に言えば「既存の権利を侵害された」)みたいな不満があったのではないかと予想でき、そこにはカーリングに対する常呂町と北見市との認識の違いというか温度差がうかがえるような気がします、しかし実際には、2006年から2013年までのあいだ、この件に関して常呂町はどのような動きも見せていません。2010年の本橋麻里の帰郷から、なにかが動き出した印象です。

しかし、とにかく、常呂町は、30年前に、独自にカーリング場を建設する資力・財力が、既に十分にあったということ、それは北見市との市町村合併に先立つこと、実に18年も前という驚くべき先見性という言い方もできますが、この決断が他のスポーツ施設の必要性を退けてまでカーリング場建設を強行できた、なにか説得力のある十分な「理由」があったのかどうか、という疑問もないわけではありません。その特異性こそが平昌オリンピックでのメダル獲得につながったわけなのですが。

今回は、「LS北見の選手たちは、なんだか豊かそうにみえる」とか「常呂町は、30年前に独自のカーリング場を建設できるだけの資力があった」なんて話になってしまったので、最後に「北海道 ホタテ水揚げランキング」というキーワードで試みに検索をかけてみました。
ありました、ありました。

なるほどね。

「みなと新聞」というサイトでこんなデータを見つけました。

道オホーツクホタテ2割増産へ
 【札幌】北海道オホーツク海の2018年度(18年4月~19年3月)ホタテ水揚げ計画(漁場造成含む)は25万5540トン(前年度実績比21%増)と、14年の低気圧被害で3年続いた低水準期から脱し、再び30万トン体制に向かう。3月30日に札幌市内であったオホーツクほたて取扱会議で北海道漁業協同組合連合会が発表した。


オホーツク海漁協別ホタテ水揚げ計画】2018年度4月~翌3月
(単位トン)
〔組合名〕〔2018計画〕〔2017実績〕〔前年度実績比〕
宗 谷42,00026,757157%
猿払村43,00046,10293%
頓 別16,20015,124107%
枝 幸30,50017,930170%
北部合計131,700105,913124%
雄 武14,50010,381140%
沙 留14,20010,048141%
紋 別28,30025,464111%
湧 別18,00013,517133%
佐呂間7,000 6,059116%
常 呂28,00024,768113%
西網走500 603 83%
網 走7,200 7,753 93%
斜里第一 70 81 86%
ウトロ 50 40125%
サロマ湖養殖6,020 5,746105%
南部合計123,840104,460119%
総 計255,540210,373121%
(注)漁業造成含む

お~い、ねえちゃん、引いた線がぜんぶ消えちゃったんだけどもよお、どうしてくれるわけ(おいおい、ここはパチンコ屋とかじゃねえから)

「北海道 所得(年収)ランキング」というサイトをみると上から2番目の「猿払村」が北海道では所得第1位の地域だそうです。

資源に恵まれたオホーツク海沿岸の市町村の豊かさというのが、これで窺われますよね。

そう考えれば、常呂町の豊かさも類推して想像できるというものです。

そうか、そういうことだったのか。カーリングという競技の、また別の顔を見せてもらった感じです。もちろん、ほとんど例外的かもしれない「別の顔」ということですが。

今回は、無粋なお金の話になってしまいました。やれやれ



[PR]
by sentence2307 | 2018-09-04 00:19 | カーリング | Comments(0)
昨日書いたブログを一日経って読み返してみると、「なんだ、これ」とがっかりして、ひとり赤面するなんてことが、しょっちゅうあります。

書いているときは、それなりに集中していて一生懸命なので、そこで一気に書かないと失速をまねき、当初抱いていたアイデアを歪めたり見失ったりするので、それなりの「スピード感」は大事なのですが、その「一気」というのが結構「くせもの」で、夢中になって書いているうちに当人を陶酔させ、ついアイデアの暴走をまねき、収まりがつかなくなり、迷路に嵌まって道を見失い、仕方なく思わせぶりな「決め言葉」を考え出して無理やり締め括ってしまうという、胴体着陸みたいな強引な終わり方をしなければならなくなることがあるのですが、昨日の自分のブログなんかが、まさにそれでした。

八千草薫の芝居を見たことから書き始めて、自分が「女性をじろじろ見る」ことに努めているとしたうえで、最近の整形美人はまったく個性に欠けると書いてから、失意の中部電力時代の藤澤五月の表情が、オリンピックのメダリストになってから一変したということを、「その美しさが、世界を振り向かせた」なんて物凄い決め言葉(きれいなだけで無内容)で締め括っています。

「なんのこっちゃねん」という感じです。

オリンピック・メダリストになってからの藤澤選手の表情が美しく一変したことは、確かにそのとおりなので、状況説明として「その美しさが、世界を振り向かせた」と言おうが、別のそれらしい言い方でどうきれいに言おうが一向に構わないのですが、それじゃあ、中間部分でくどくどと書いた「(自分は)女性をじろじろ見る」って部分がなににつながるのかがまったく不明で、あきらかに説明不足、浮いてしまっています、それも言うに事欠いて「その美しさが、世界を振り向かせた」の括りはないだろうと、ひとり赤面した次第です。

読み返しているうちに次第に冷静になってきて、当初、考えていたアイデアというのを具体的に思い出しました。

カーリングは、1試合で優に2時間半はかかろうかという、とても長い時間を要する競技です。

今回の平昌オリンピックでいうと、LS北見は、以下に掲げた表にあるとおり、予選9試合に加えて、準決勝と3位決定戦の計11試合、単純計算すると10日間でのべ27時間30分を戦ったことになるのですが、たぶん多くの人たちと同じように、自分もそのほぼ全試合をじっとテレビ観戦していたことになります。

つまり、その27時間30分のあいだ、テレビの前にずっと釘付けになった僕たちは、試合中でも、試合後のインタビューでも、表情ゆたか・感情ゆたかな彼女たちの勝っては「ナイッスー」と喜び、負けては大泣きする彼女たちの大写しされる「そだねー」の表情や一挙手一投足のすべてをじっと見つめていたことになります。いやいや、しまいには一緒になって彼女たちの「喜怒哀楽」につきあい表情を動かしてリアルに試合に参加していたと思います。

これって、いつのまにか、自分の「女性をじろじろ見る」という状態と、結果的に(強いられたといってもいいかも)同じだったのではないかと考えて、結論までもっていけると当初は考え、そしてこれは、多くの人に大河ドラマを通して見たくらいの、強烈な印象を与えたインパクトのあったと付け加えて締め括ろうかと考えたのだと思います。



《参考》

【予選結果】
▽日本10-5 アメリカ
▽日本 8-5 デンマーク
▽日本 7-5 韓国
▽日本 6-7 中国
▽日本10-5 OAR
▽日本 3-8 カナダ
▽日本 5-4 スウェーデン
▽日本 6-8 イギリス
▽日本 8-4 スイス

【予選順位】
(1)韓国8-1
(2)スウェーデン7-2
(3)イギリス6-3
(4)日本5-4
(5)中国4-5
(6)カナダ4-5
(7)スイス4-5
(8)アメリカ4-5
(9)OAR2-7
(10)デンマーク1-8

【準決勝】

韓国
30102001001=8
02010100210=7
日本

【3位決定戦】
日本 対 イギリス



[PR]
by sentence2307 | 2018-08-17 07:40 | カーリング | Comments(0)
いま紀伊国屋ホールに掛かっている八千草薫主役の「黄昏」を、以前、友人と一緒に見る約束をしていたことをつい昨日(当日)の朝まですっかり忘れていました、午前中に当の友人から確認の電話があり慌てて思い出した次第です、「慌てて思い出す」なんて、ちょっと変な言い方ですが。

言い訳になりますが、自分で予約していたら「忘れる」なんてことは決してありません。

いまどき、あからさまに口にするとセクハラと叱られかねないので公言は避けていますが、自分的には女優・八千草薫は、まさに「美人を見に行く」という対象の女優さんの一人です。

「公言したらきっと叱られるかもしれない」と恐れるのは、「女性を鑑賞する」という不埒な行為に対してというよりも、それをさらに「美人」と希少に特定してしまうことで生じる非難の方にあるかもしれません。

なので、ここではあえて「女優さん」と括って、そういう言い方にしました。

「女優さん」は見られることが商売なので、こういう言い方をしても一向に差し支えないと思うからですが、実を言うと、日常、現実の社会で出会う女性すべてに対して、自分はそのような接し方に努めています、ここだけの秘密の話ですが。

以前は「美人を見に行く」という行為に対しては、自分だって、なんだか女性の肉体を隅から隅までジロジロ舐めまわすような色情狂みたいな見方だと感じていて、ものすごい嫌悪感がありました。

以前、勤めていた会社に、まさにそういう人がいて、若い女性が新たに入社してくると、必ずそのたびにその「女性」をわざわざ見に来る(本当に品定めという感じがぴったりで、まさに全身を舐め回すように「鑑賞」するのです)ので、若いときは、彼や、そういうたぐいの行為に対して嫌悪感があって内心鬱陶しく感じていたものですが、長ずるに及び逆に「おおかたの女性はそのように見られることがマンザラではないどころか、喜びさえ感じているらしい」ことを知り、あっさり「ジロジロ見る派(スケベおやじ側)」に宗旨替えをしました。

まさに、遅まきながら「性に目覚めた」という感じです。

もちろん、なかにはそんな男の無作法を嫌がる人がいることは承知していますが、それが単なる思わせぶりなポーズかどうかは、応対すればおのずから明らかになることなので、その辺は大人の判断で臨機応変に対応しています。

昨夜の紀伊国屋ホールの舞台でも、遠目ながら八千草薫の美しさと可愛らしさをこの目で十分に堪能しました。

時折飛び出すたどたどしいセリフ回しでさえ、愛らしい彼女の魅力とさえ感じられました。

演技の巧拙など二の次(いやいや、決して下手だと言っているのではありませんので、念のため)、なによりも役者はその「存在感」そのもの・観客と同じこの瞬間をいま生きている存在であることを観客に印象づければ、それだけで十分、それがまた役者という演技者の究極の姿と考えています。

そうそう、思えば最近の上手にほどこされた整形美人に一向にこうした感情がわかないのが、むしろ不思議なくらいです。

どの整形顔も実に丹念に・非の打ちどころなく美しく手を加えられていて、パーツ・パーツは一般概念としての「美しさ」を完璧に備えており、最初のパッと見は目を見張るほどの美貌と感じるのに、総じて見ればどれもロボットのような個性を失った「同型の美形」にすぎず、誰が誰やらその作為顔の区別ができないまま、見続けていることにも飽きて、彼女たちが、どういう特徴の顔だったか、目をそらした瞬間にすでに忘れているという、逆に、彼女たちは、自分を目立たなくさせるために一律の規格に従った仮面のような整形をしているのではないかと勘ぐってしまうくらいです。

だからこの時代、自分の「美人を見に行く」という行為が、決して間違ってなく(ましてや、変態行為なんかでもなく)、それどころか、現代において失われつつある真の個性豊かな美人を見定めるという実に意味のある行為だと信じています。

まあ、そんなことをあれこれと考えながら、昨夜の帰りは少し遅くなってしまいました。

あとで知ったのですが、ニュースでは、その晩は帰省ラッシュと重なったと報じられていたので、そのへんの影響もあったかもしれません。

そんな感じで帰りが遅くなってブログを開いたので、コメントを頂戴した「まるへんさん」への返信が遅くなり、たいへんご迷惑をおかけしました。

自分の「カーラー・藤澤五月に『挫折』はあったか」について目からウロコが落ちるような明晰なコメントをいただき物凄く感動したこともあって、時を置かずその日のうちに返信を差し上げたいと思い、すこし夜が更けてしまっていたのですが、(残念ながらパソに向かっているあいだに日が変わり、「その日」ではありませんでした)送信までどうにか漕ぎつけることができました。

まるへんさんには、寄せていただいたコメントを引用・公開することについて特別な許可をいただいてないので、その文意の要約を含めて返信した自分のコメントを掲げたいと思います、その明晰な内容には、きっと誰もが驚かれると思いますよ。


《まるへんさん、こんばんは。
たいへん、貴重でクールなご教示をいただき感謝しています。
コメントのすべてを読ませていただいて、そういう複雑な背景があったのかと驚き、そして、なるほどな、と感心もしました。
まるへんさんは、ご自身のことを「五月ファン」とおっしゃっていますが、それに比べたら自分などは、ただの無知な、それでいてアウトプットせずにはいられない軽薄な「五月ファン」にすぎませんでした。
ただただ恥じ入るばかりです。
平昌オリンピックのカーリング中継を見続け(勝ち続けたからです)、そのあともyou tubeで一連のフィーバー報道に嵌まり込んで、すっかりその「サクセス・ストーリー」のトリコになってしまったのですが、その背景には、原発事故で経営的に動揺する中部電力、その影響をモロに受けた企業のチーム支援の縮小と廃部の危機、ソチ五輪代表選敗退後の選手に対するあからさまな待遇の劣化、動揺する藤澤選手に本橋選手がLS北見加入を誘って(その条件として本橋選手のスキップ明渡しが必須だったことは、自分も推理しました)、藤澤選手が加入してチーム状態が次第に上向き平昌オリンピックのメダルに繋がったという話、中学生のチームが苦労の末に、やがてオリンピック・メダリストになったというだけのただの「サクセス・ストーリー」じゃない、ドロドロの大人の事情もあったことを知って、逆に安心した部分もあります。
しかし、自分があの時カーリングを見続けたのは、彼女たちがメダルに繋がる常勝といってもいい戦いぶりを見せたからではなくて、彼女たちのパフォーマンスが、試合の起伏や緊迫感を視聴者にリアルに伝えることに成功し、「ショー」としても大いに魅せるものがあったからだと思っています。これって、すごく大事なことだと思います。
言い換えれば、それなくしては、カーリングという競技は、逆に、試合の緊迫感を伝えにくい退屈な競技なのだと、最近痛感しています。
第一次ブームといわれたときも、今回のフィーバーも、別段カーリングという競技が魅力的だったからというわけでは、必ずしもなかったことでも分かるような気がします。
あっ、それからもうひとつ、まるへんさんは、オリンピックのメダリストとなり、自信を取り戻した藤澤選手のことを「勝ち気で生意気な表情」が戻ったことで分かると書かれていますが、自分としては、彼女がなにかの記者会見で述べていた「自分たちは挑戦者としてではなく、あくまでもその国のトップチームとして戦いに臨みたい」と話していたのを聞いて大変感心しました。
最初から、メダルなんか取れないかもしれない、取れなかったときに「あんな大口をたたきやがって」と非難されるのを恐れて遠慮がちに、初めから負け犬を先取りするかのような「挑戦者宣言」で逃げておく姑息な布石よりも、よほど立派だなと思ったことを思い出しました。
自分はyou tubeとかインスタグラムでしか彼女たちのことを知らないのですが、常呂町出身の選手たちと、藤澤五月選手とのあいだには、なんだか冷ややかな線が引かれているように感じられてなりません。
例えば、オホーツク海岸で豊かなホタテ漁で潤っている富んだ漁師の娘たちと、都会(北見市内)の安月給の教師の娘とか、考えすぎだとは思いますが。》


これが、まるへんさんから寄せられたコメントを組み込んで返信した自分のコメントのすべてですが(そのつもりでした)、読み返してみて積み残しがあったことに、あとで気が付きました。

《藤澤さんが背負ったのは、敗戦の責任だけでなく、そういった企業チームの宿命や、決定戦を軽井沢に持ってこられなかった長野協会の非力さ(札幌開催は北海道チームを出場させたかったJCAの意図見え見え)などなど、22歳の子が背負うには大きすぎる重荷だったと思います。》

という箇所です。

知識がないのでその辺のところはよく分からないのですが、本部協会と支部協会との力関係からくる対立とかが、きっとあるのだろうと思いますが(一般の会社なら、そういう険悪なゴタゴタなど、本社支社、他社間にはごく普通にあることです)、そうした複雑な力関係のなかで、中部電力から縄張りを超えてLS北見へ移籍するということがいかにしんどいことだったか、そこで所属し、生活をしながら選手を続けていた選手(どうあろうと「特別待遇」を受けていたことには違いなかったと思います)には、世話になったそこから抜けるということがいかに大変なことだったか大方の察しはつきます。

ましてや、藤澤選手には、日本選手権決定戦のたびに北海道のチームをくだし、中部電力を何度も日本一の座に据えた実績があるのですから、新たなチーム(と、後ろに控える北海道カーリング協会)に対して、双方にとても困難な思いはあって、まさに「進むも地獄・退くも地獄」みたいな膠着の大変な状況だったと思います。

ただ、ちょっと待ってください、この小文は、その困難に状況(代理戦争)を分析するとか、解説をほどこすなんて大それたことをもくろんでいるわけではありません。

まるへんさんのコメントの最後には、こんなふうに書かれていました。

《それがようやく長野時代に戻ったのが昨年9月の代表戦勝利後。勝ち気で生意気な表情が戻りました(TBS系のインタビューと17年12月の軽井沢国際の映像を見てください)。それから半年、オリンピックをへて、さらに表情が変わりました。ご存じの通りです。》

自分的には、この部分を「(藤澤五月の)その美しさが、世界を振り向かせた」と書いてみたのですが、誰もがそう感じたのだなと思った次第です。



[PR]
by sentence2307 | 2018-08-15 21:11 | カーリング | Comments(2)
昨日、就寝前に突然思いついて国会図書館のサイトで「カーリング」検索を実行し、その結果として315件の情報を得たのですが、そのなかには純然たる「スポーツのカーリング」ばかりでなく、異業種用語の「カーリング」にも多々反応してしまい、異・情報がそれこそおびただしく紛れ込んできたというのに、ろくに精査もせずにアップしてしまいました、それはそれなりに面白いかな、とか思ったのですが。

しかし、「とか思った」というのは、まったくの言い訳にすぎず、実際は、最近じっくりと腰を落ち着けてなにも書けなくなってしまった現状というのがあって、この「アップのやりっぱなし」は単にその苦し紛れの時間稼ぎというか「逃げ口上」にすぎず、そこにはどうしても「負い目」というのがあります。

その辺が気にかかって仕方がないので、今朝起きぬけに昨日アップしたものをもう一度読み返してみました。

なるほど、なるほど。

多少は異業種用語の「カーリング」というのもあるにはありますが、気にかかるというほどのものではありません。結構イケてると思います。

でも、こうやって落ち着いて読み返すってことは大切なことですよね。自分は、こういう確認作業というのがどうしても苦手で、学生のときもテストなど書き終えればさっさと退室してしまいたい方だったので、そこで「もう一度じっくり確認する」ということができていたら、自分の人生もう少し違ったものになっていたかもしれません。残念です。

しかし、こうして通して読み返してみると、実に面白い資料が世間にはたくさん流布しているものなのだなとつくづく感心します。

まず、目立つのは、過疎化対策のひとつとして地方の自治体が(多くは北海道ということでしょうが)「カーリング」を取り上げており、そのモデルケースとして「常呂町」の例を上げているなんていうのもありました、施設の完備もそうですが、多くの市町村が(政府の支援を受けて)有効な「過疎化対策」のひとつとしてカーリングを組み入れようしているらしいことが分かります。

吉田知那美選手の「正直、この町、なんにもないよね」のフレーズで始まる例のアレですよね。

それから、カーリング協会が、紹介と普及のための「how to本」みたいにして刊行したものから、石の動きを科学的に分析した専門的なものまで(博士論文)、

★カーリングの実験的研究 : カーリング・ストーンのカール比の測定 入戸野 太郎, 門脇 仁隆, 駒込 敏弘 他 掲載誌 雪氷 75(3):2013.5 p.137-146
★カーリング・ストーンの曲がりの説明について 対馬 勝年 掲載誌 雪氷 73(3) 2011.5 p.165~172
★3Dセンサーを用いたカーリングのスウィープ技術の解析 (MEとバイオサイバネティックス) 廣瀬 明依, 早川 吉彦, 柳 等 掲載誌 電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 114(79):2014.6.13 p.67-70

実に多様でタイトルを見ているだけでも全然飽きません。

自分的には、ただ書名が羅列している図書目録を眺めているだけで(ほら、「歴史図書総目録」とかあるじゃないですか)十分楽しめるヒトなので、その辺は大丈夫です。

ただ、そうやってアタマから通して読んでいくうちに、漠然とですが、マスコミのひとつの傾向というか、大きな潮流(報ずる姿勢です)みたいなものを感じてしまいました。

そして、その象徴のようなタイトルに遭遇しました。

★ビートたけしの21世紀毒談(第1020回)スッピンばかりの中であれだけ化粧が濃けりゃ、カーリングが目立つのは当たり前だっての! ビートたけし 掲載誌 週刊ポスト / 小学館 [編] 42(12) (通号 2069) 2010.3.19 p.123~125

毒舌をまるで体制に対する媚びのように駆使してずるがしこく生き延びてきた小悪党、その言葉にべつに深い意味もないのに、まるでなにか含意でもありそうな仄めかしが得意なだけ、その実、内容空疎でなにもない、いかにも無能な体制の太鼓持ち・たけしらしいもの欲しそうな愚劣なコメントです。

ただの一発屋のコメンターをここまで増長させてモンスターにしてしまったのは、日本のことなどなにも知らない「ジャポニカ好み」のフランス人の誤った評価のせいだと痛感します。

お前ら、世界の中心か、と。

以前、テレビで、フランス人に昔の「タケちゃんマン」の写真を見せてびっくりさせ、そのリアクションを楽しむという番組がありました、仕掛ける方も仕掛けられる方にも、つくづく「自虐」という言葉のもつ意味を考えさせられた実に貴重な番組だったなと鮮明に記憶に残っています。

「なにが、たけしブルーだ」という思いです。

それに、たけしがいままで撮ってきた作品のことごとくは、「日本映画史」の薄汚い剽窃でしかありません。

「オマージユ」などといったら口が汚れるくらいのもので、勝新や深作監督が生きていたら、怒るで、まったく、という感じです。

「おやっさん、はっきり言わしてもらいますがのう、たけしも悪いが、マスコミも悪い。どっちこっち言うてないですよ。わしはシンから奴らにはあいそがつきた。もう、あんたの手にゃのらん。杯は返しますけん、今日以降わしを山守組のもんと思わんでつかいや。じゃけん、わしを騙した坂井はわしがとったる。あんたら、手出しせんといてくれ。」

しかし、注意してみると、この手のタイトル「スッピンばかりの中であれだけ化粧が濃けりゃ、カーリングが目立つのは当たり前だっての!」が結構あるのに気が付きました。ちょっと時系列に整理してみますね。


★密着! カーリング5人娘のあっけらかん--後輩中学生に大金星献上もご愛嬌 掲載誌 サンデー毎日 85(13) (通号 4750) 2006.3.26 p.32~34
★「結婚引退」カーリング娘に市をあげて説得工作 (総力ワイド 純情きらり欲望ギラリの女たち) 掲載誌 週刊朝日 111(22) (通号 4748) 2006.5.5・12 p.159~160
★五輪を沸かせたカーリング娘がお互いを語る 小野寺歩×本橋麻里 内気なスキップと怖いもの知らずのマリリン 小野寺歩, 本橋麻里 掲載誌 婦人公論 91(10) (通号 1200) 2006.5.7 p.178~181
★カーリング娘 マリリン 追っかけはもういない (追跡ワイド あの人はいま--みんなが知りたい33人 読者2000人アンケート) 掲載誌 週刊文春 / 文芸春秋 [編] 48(32) (通号 2390) 2006.8.17・24 p.182~183
★カーリングガールズ : 2010年バンクーバーへ、新生チーム青森の第一歩 (MG books) 高野祐太 文・写真. エムジー・コーポレーション, 2007.3
★SPECIAL INTERVIEW カーリング女子日本代表 チーム青森 (バンクーバーオリンピックに向けて) 目黒萌絵, 本橋麻里, 山浦麻葉 他 掲載誌 文部科学時報 / 文部科学省 編 (1609) 2010.2 p.25~27
★カーリング セクシーDVD「本橋麻里」の集中を削ぐ五輪後ビジネス (バンクーバー気象台非公認! 「チーム日本」メダル天気予報) 掲載誌 週刊新潮 / 新潮社 [編] 55(6) (通号 2730) 2010.2.11 p.132
★カーリング「本橋麻里」がこだわるシュシュとカチューシャ (金メダル遥かなり「バンクーバー五輪」冬物語) 掲載誌 週刊新潮 / 新潮社 [編] 55(8) (通号 2732) 2010.2.25 p.32
★KONICA MINOLTA Interview バンクーバー冬期オリンピック カーリング女子 日本代表 目黒萌絵 目黒萌絵 掲載誌 Konica Minolta medical network / 『Konica Minolta medical network』編集室 編 61(2) (通号 277) 2010 p.46~49

このタイトルの羅列から「マスコミの善意」を感じるなどという人は、そう滅多にはいないだろうと思います。あるのは、弱者(のスキャンダル)と見れば寄ってたかって痛み付けずにはおかない卑劣な「マスコミの悪意」です。

しかし「醜さ」を攻撃するのは一応気が咎めるらしく(チカラ関係からすれば当然攻撃側に非が)あるので、そりゃあ取っ掛かりやすい「美しさ」の方をクサして攻撃するっていう、ただそれだけのことにすぎません、彼らマスコミにとっては「美醜」など、なにほどの意味の違いもありませんし。

そして、この一連のタイトルから浮かび上がってくるターゲットといえば、当然、カーラー・本橋麻里であることは明らかです。

上記の追っかけ情報が途切れた「2010年」といえば、2月の「バンクーバー冬季オリンピック8位」という前回五輪よりも順位を落としたうえで、つづく3月「第32回世界女子カーリング選手権最終順位11位」と失速・低迷し、6月「所属のNTTラーニングシステムズと2年間の契約更新を発表して2014年のソチオリンピックを目指す意思があることを明らかにした」と表明した直後の8月に「チーム青森から脱退し、地元常呂で新チーム『ロコ・ソラーレ』を結成する」と表明しています。

「2010年」という年は本橋麻里の中で大きくなにかが動き始めた年で、それらは「悪意のマスコミ」と「成績低迷」とが複雑に絡み合った「圧」に動かされた結果もあると自分なりに推察して見ているのですが、このすべてを要約すれば、本橋自身が語っているあの「カーリングが嫌いになった時期」とぴったりと符合するに違いありません。

それ以後(ターゲットからはずれたとき)、悪意あるマスコミからの「追っ掛け情報」はぷっつりと途切れています。

そうそう、最近、you tubeで動画を見ていたら(日課です)、それまで自分が「当然」と考えていたことが、いわば「思い込み」に過ぎなくて、これはやっぱり改めなければいけないなと感じたことがありました。

その動画(幾本かあります)、いままでだって幾度も見ているのに、いまさらこんなことに気が付くなんて、迂闊と言えばずいぶん迂闊な話です。

それは「ロコ・ソラーレ北見 本橋麻里 涙の真実 カーリング女子」という3分30秒動画です。

その他に強い影響を受けた動画としては、「ロコ・ソラーレ 7年間の葛藤と成長の記録」「女子カーリングチーム ロコ・ソラーレが平昌五輪の代表をつかんだ本当の理由」とタイトルされた28分30秒の動画もありますが、これなどは一見してプロの手になる本格的な「TV番組」のために作られた内容的にもかなり高度にまとめられていて、大いに示唆を受けました。

実は、カーリングのことなど何も知らなかった自分が最初に興味を持ち始めたのは、これらの動画を見たからで、いまでも幾度も見直している自分にとっては「基本動画」ということができるかもしれません。

本橋麻里選手が、チーム青森を脱退して常呂町に戻りロコ・ソラーレを立ち上げると表明した記者会見から始まり、吉田知那美選手の北海道銀行フォルティウスから戦力外通告され、失意のなか、地元・常呂町に戻ったときに本橋選手からロコ・ソラーレに誘われ合流したこと、また、藤澤五月選手がソチ五輪代表の大本命といわれながら決定戦で北海道銀行フォルティウスに敗れ、そのショックを引きずり、立ち直れないまま北見市に戻ってきたところを本橋選手に誘われてコロ・ソラーレに加入した経緯が、実に要領よくまとめられていて、「こうして彼女たちはそれぞれの挫折を経験してロコ・ソラーレに結集し、やがて快進撃が始まった」と、まるで水滸伝のような実に鮮やかにまとめられていて、その人間関係の葛藤の面白さ(それぞれの深刻な「挫折」が描かれている彼女たちの葛藤を「面白い」などと言ってはいけないのかもしれませんが)に強く惹かれたことが、いま思えばずいぶん大きかったと思います。

動画の冒頭、本橋麻里選手の「記者会見」で語られているチーム青森からの脱退のその理由というのが、自分的には当然のように、「チーム内の内紛のため」と理解していました。

いまだって「チーム青森の内紛」と検索すれば、もっともらしい記事は幾つもヒットするくらいですから、ネット人間の自分が、そのような記事に幾度か接し、「そりゃあチームだもの、そういうことだってあるかもしれないよな」などという可能性として考えていたものが、徐々に確信に変化していって、いつの間にか自分の固定観念になってしまったなんてことは、大いに「あり得る話」だと思います。

だって、ロコ・ソラーレにおいて、チームカラーとして標榜した「チーム・コミュニケーション」というのは、そもそも根底には体育会特有の「上下関係の打破」を意味していて、たぶん力による拘束とか抑圧を極度に嫌う自由人・本橋麻里選手がもっとも嫌悪しそうなことで、そう判断すると、カーリングに対する根本的に考え方の違いからくる軋轢・「チーム青森の内紛」があったからではないかと憶測するのは当然なのだと思います。

で・そこから、小笠原歩選手や船山弓枝選手との不仲説というのが噂として囁かれ始めたのではないかと。

そうしたことを受けて、別のもう一本の3分30秒の動画「ロコ・ソラーレ北見 本橋麻里 涙の真実 カーリング女子」を見ていて初めて気が付いた「自分の思い込み」について書きますね。

この動画、冒頭で突然、本橋麻里選手の泣きながらの「すごい助けられて、あのう不安だったんですけど」という前後の脈絡を欠いたコメントがあって、なんのことやら分からず視聴者は、ただびっくりします。

しかし、見ていくうちに本橋選手がロコ・ソラーレを立ち上げ、出産したばかりの頃の「選手を続けられるのかという不安」を、誰かに(複数かもしれません)助けてもらったことを感謝しているらしい話であることが、だんだん分かってきます。

画面は、銀メダルを取った世界選手権のときのコーチボックス(十数年ぶりのコーチボックスに入ったと言っていました)が写し出されます。

そこで驚きました、本橋選手の左に座っているのは、明らかに(マスクをしていますが)船山弓枝選手です、えっ、不仲とかじゃなかったの。いやいや、その船山選手のさらに左隣には、例の吉田知那美選手に「戦力外」を通告したというミキ・フジ・ロイがいるではないですか。この野郎の排斥運動でもあれば、参加しようと思っていたくらいです。

「どうなってんだ、こりゃ」という感じです。

さらにこんなナレーションが流れます「母親として選手を続けていくことに不安を感じていたそんな本橋選手を救ったのは、小笠原歩選手や船山弓枝選手でした」

お、おい、そりゃないだろ、ミキ・フジ・ロイは日本と日本人を食い物にする悪辣な毛唐=悪党じゃなかったのか、このとき攘夷に燃える自分の「勧善懲悪」の思い込み(もともとそんなふうに考える方がおかしかったのですが)は脆くも崩れ去りました。なんだろうね、オレって。

少し長いのですが、そのとき流れたナレーションと本橋選手のコメントというのがあります。

ナレーション・母親の務めを全うしながら、カーリングを続けていくことに不安を感じていた本橋選手、そんな彼女を救ったのは、かつてカー娘として共に戦い、いまはライバルとして高め合う小笠原選手と船山選手でした。

「子供を去年生んで、今シーズン、歩ちゃんと弓枝ちゃんに助けられて(このタイミングで前述の「泣き」が入ります)、あの、不安だったんですけど、二人の言葉にやっぱり励まされて、まだまだ私はこの二人には敵わないんだなと思いました。」

ナレーション・子育てとの両立に悩む自分に温かい言葉をかけてくれたかつての仲間、銀メダルを獲得したチームにも新たな気持ちが。
「(世界選手権が銀メダルで終わったのは)経験値の差、人生経験、カー臨時経験の差が出たんだと思うんですけど、悔しく終わって良かったなってふうには思っています。チームのスタートからチームを見てきて、今までとは違う感情がでてきた。チームを勝たせたい、もっといい表彰台の上に立たせたい。」

母親として選手として「両立」させることをバネとして、カーラーとして新たな躍進を遂げたいという本橋麻里の決意が語られていました。

いかにも優等生っぽい答えですが、でも、この話、「ほんとかなー」という気持ちは残ります。

「チーム青森」に在籍していて、だんだん勝ちから見放され(五輪で期待に応えずに前回よりも成績を落としました)、自分でもカーリングが嫌いになってゆく自分が嫌で、引退も考えたとき、嫌いのまま辞めるくらいなら、もう一度「カーリングが好きでたまらなかった」原点に戻って、カーリングが好きになる状態になってからでも引退は遅くないと考えて、常呂に戻ってロコ・ソラーレを立ち上げたわけですから、「チーム青森」から抜けるということ自体に大きな意味(ある意味、やはり「挫折」といってもいいもの)があったのだと思います。

また、吉田知那美は、北海道銀行フォルティウスからチームの強化方針に基づいて戦力外通告され、失意のなか、しばらくは一人旅を続けながら、それでも挫折のショックは癒えず、地元・常呂町に戻った当時のことを前述の動画「ロコ・ソラーレ 7年間の葛藤と成長の記録」「女子カーリングチーム ロコ・ソラーレが平昌五輪の代表をつかんだ本当の理由」の中でこう語っています。

ナレーション・彼女は故郷の常呂町に戻ってふさぎ込んだ。だが、カーリング場には自然と足が向く。

「リンクにいるのも、カーリングをやっている姿を誰かに見られるのが恥ずかしい。絶対に誰もいないであろう時間を見計らってここで練習したりとかしていた。どのチームからの誘いも断っているのに、ひとりで練習していて、たまになんでひとりで練習してるんだろうって思ってた。」

そうして鬱々と日々を送っていた吉田知那美選手に声をかけたのが本橋麻里選手でした。

思えばこのふたり、チームなかの人間関係に行き詰まるという共通する姿をなんとなく感じさせるのですが、藤澤五月に「そういうもの」が、果たしてあっただろうかという疑問に捉われました。

同じ動画で、藤澤五月はこう言っています。

「(今回の移籍について)五輪に出たいというのも理由のひとつとしてあります。自分がやりたいカーリングをできる環境はどこなんだろうか、また自分自身でも変えなきゃいけない部分もあるし、環境もその切っ掛けになる部分もあると思うんですけれども、その場所がどこだからいいっていうのはないと思うんですよね。自分が変わるきっかけを与えてくれる場所がどこなのか、自分自身で探さなければいけないですし」と。

このコメントのなかから「挫折の影」を探すことは到底できません。

この動画でも、藤澤選手についてこんなふうに説明している箇所がありました。

「持ち味は創造力豊かな攻撃力。たとえばこのシュチエーション、敵チームの赤が中心近くに位置し、手前にストーンもあり、進路をふさがれている。並みの選手であれば1点しか取れない状況、ここで藤澤が見せたラストショットは、円の外にある自らのストーンを利用して、相手の赤を押し出し3点を獲得する、こうした攻撃力を武器に長野の強豪・中部電力を率いてバンクーバー後、日本選手権を3連覇、ソチオリンピック代表最有力候補と言われた。」

しかし、決定戦で北海道銀行フォルティウス(吉田知那美が在籍していました)に敗退し、代表の座を逃します。もともとメンタルが弱いのに誰にも頼れなかったのが敗因といわれました。

しかし、それってどうなのよと自分などは考えてしまいます。

確かに「メンタルが弱い」というのは、敗因の決定的な要因かもしれませんが、「誰にも頼れなかった」というのは、負の要素というよりも、逆にむしろ王者としての適格を示す資格のような気がします。

もしそのために「敗北」があったとしても、それは積極的に勝ちに行ったことの確率的な微かな属性にすぎないと思うからで、藤澤自身、他人とうまく同調できないことなど、いささかも負い目になんか感じていなかったに違いないという気がします。

むしろ、他人と一緒にプレーしなければならないことによって、「自分を他人に合わせることで削がれてしまうモチベーション」に対して苛立ちのようなものを感じていたのではないかとさえ思うくらいです。

改めて、冒頭のタイトル「カーラー・藤澤五月に『挫折』はあったか」と自問したとき、その答えは、カーラー・藤澤五月は、そうした次元では生きていないプロの勝負師(または、生き場を求めてさすらう漂泊のばくち打ち)のような存在であると考えているらしい自分に気づかされるばかりです。



[PR]
by sentence2307 | 2018-06-26 14:08 | カーリング | Comments(7)
(国立国会図書館のサイトで簡易検索をした結果、ヒットした項目は、以下の315件でしたが、たまたま表題に「カーリング」の文字を含んでいる異分野の文献も反応して拾ってしまっていますので、なにとぞお察しください。
例えば・「平編のカーリングを活用したスラッシュキルト・服飾文化学会誌. 作品編」なんてね。その意味合いはそれぞれ違っているにしても、実に多くの業種が「カーリング」という言葉を共有していることが分かります。)

★Happy curling ジャパン・カーリング・プロモーション [編]. ジャパン・カーリング・プロモーション, 1984-
★日本カーリング選手名鑑 2012 (特集:カーリング新時代へ) (毎日ムック) 日本カーリング協会 監修. 毎日企画サービス, 2012.1
★カーリング 益子 正文 掲載誌 トライボロジスト / 日本トライボロジー学会 編 43(1) 1998.01 p.38~42
★カーリングと氷物性 前野 紀一 掲載誌 雪氷 72(3) 2010.5 p.181~189
★カーリングの実験的研究 : カーリング・ストーンのカール比の測定 入戸野 太郎, 門脇 仁隆, 駒込 敏弘 他 掲載誌 雪氷 75(3):2013.5 p.137-146
★カーリング魂。 小野寺歩 著. 小学館, 2007.3
★新みんなのカーリング : 公益社団法人日本カーリング協会オフィシャルブック [小川豊和] [監修]. 学研教育出版, 2014.2
★カーリング・ストーンの曲がりの説明について 対馬 勝年 掲載誌 雪氷 73(3) 2011.5 p.165~172
★ゲーム木に基づくカーリングの戦略解析 (画像工学) 浦 正広, 山田 雅之, 遠藤 守 他 掲載誌 電子情報通信学会技術研究報告 : 信学技報 107(129) 2007.7.9・10 p.31~36
★カーリングを科学するプロジェクト (クラウドネットワークロボット) 伊藤 毅志, 桝井 文人, 宮越 勝美 他 掲載誌 電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 115(118):2015.6.29 p.5-10
★車椅子カーリング 藤記 拓也 掲載誌 日本生活支援工学会誌 / 日本生活支援工学会 編 10(1) 2010.5 p.19~23
★最近のカーリング施設 (特集 スポーツ,レジャー関連冷凍施設・装置 ; スポーツ関連) 斎藤 徹夫 掲載誌 冷凍 78(903) 2003.1 p.16~18
★ザ・カーリングブック エド・ルクウィッチ [ほか]共著, 岩崎まさみ 訳. ぎょうせい, 1985.12
★ゲーム木に基づくカーリングの戦略解析 (マルチメディア・仮想環境基礎) 浦 正広, 山田 雅之, 遠藤 守 他 掲載誌 電子情報通信学会技術研究報告 : 信学技報 107(130) 2007.7.9・10 p.31~36
★みんなのカーリング : (社)日本カーリング協会オフィシャルブック 小川豊和 監修. 学習研究社, 2006.6
★平編のカーリングを活用したスラッシュキルト 角田 千枝, 田中 百子 掲載誌 服飾文化学会誌. 作品編 : costume and textile / 服飾文化学会 編 3(1) 2010 p.15~22
★常呂のカーリングのあゆみ 1 (ところ文庫 ; 28) 常呂町郷土研究同好会 著, 常呂町郷土研究同好会 編. 常呂町郷土研究同好会, 2012.3
★カーリングとスタッドレスタイヤ 風間 俊治 掲載誌 OHM bulletin / オーム社 [編] 43 (通号 177) 2008.冬 p.2~4
★カーリング研究の科学的アプローチと課題 (特集 知能メカトロニクス分野と連携する知覚情報技術) 河村 隆, 竹川 佳成, 山本 雅人 掲載誌 電気学会論文誌. C, 電子・情報・システム部門誌 = IEEJ transactions on electronics, information and systems 137(9):2017.9 p.1137-1140
★3Dセンサーを用いたカーリングのスウィープ技術の解析 (MEとバイオサイバネティックス) 廣瀬 明依, 早川 吉彦, 柳 等 掲載誌 電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 114(79):2014.6.13 p.67-70
★円錐台殻のカーリング変形(カーリングの研究-3-) 北沢 君義, 小林 勝 掲載誌 塑性と加工 29(327) 1988.04 p.p362~367
★薄板のカーリングに関する研究 田中 英八郎 他 掲載誌 日本金属学会誌 / 日本金属学会 [編] 33(1) 1969.01 p.4~9
★気象のABC(No.12)変則カーリング 木村 龍治 掲載誌 天気 59(4):2012.4 p.227-229
★変則カーリング(気象のABC-No.12) 電子書籍・電子雑誌 木村,龍治. 2012-04-30 掲載誌 天気 59(4):2012-04-30 p.227-229
★冷間圧延ストリップのカーリング 田中 英八郎 他 掲載誌 日本金属学会誌 / 日本金属学会 [編] 26(2) 1962.02 p.????
★塩化ビニル管のカーリング現象 北沢 君義 掲載誌 塑性と加工 34(390) 1993.07 p.p812~816
★円管端末カーリング変形の防止法 北沢 君義 他 掲載誌 塑性と加工 31(349) 1990.02 p.p168~175
★カーリングストーンの運動解析 対馬 勝年, 森 克徳 掲載誌 寒地技術論文・報告集 寒地技術シンポジウム / 北海道開発技術センター 編 33:2017 p.282-287
★円管端末カーリング変形機構に関する実験的検討(カーリングの研究-2-) 北沢 君義, 小林 勝 掲載誌 塑性と加工 28(323) 1987.12 p.p1267~1274
★円錐工具による円管端末の内カーリング変形挙動(カーリングの研究-1-) 北沢 君義, 小林 勝 掲載誌 塑性と加工 28(316) 1987.05 p.p481~487
★ルールと見どころ!オリンピック・パラリンピック全競技 5 日本オリンピック・アカデミー 監修. ポプラ社, 2018.4 スキー スケート カーリングほか : 冬季競技
★カーリング・ストーンのカールの機構 対馬 勝年 掲載誌 寒地技術論文・報告集 寒地技術シンポジウム / 北海道開発技術センター 編 28:2012 p.337-342
★円管端末カーリング変形の初等的エネルギ解析(円管および円錐台殻のカーリング変形の理論解析-1-) 北沢 君義, 小林 勝, 山下 修市 掲載誌 塑性と加工 29(331) 1988.08 p.p845~850
★カーリング (スケート・スキー<特集> ; 話題のスケートリンク) 小林 宏 掲載誌 冷凍 61(710) 1986.12 p.p1269~1273
★カーリング女子日本代表チームのトレーナーサポート (特集 カーリングにおける競技力向上を考える) 高橋 小夜利 掲載誌 Journal of training science for exercise and sport / 日本トレーニング科学会 編 23(1) 2011 p.7~12
★大学カーリングチームにおけるトレーニングの科学 (特集 カーリングにおける競技力向上を考える) 柳 等, 宮越 勝美 掲載誌 Journal of training science for exercise and sport / 日本トレーニング科学会 編 23(1) 2011 p.13~19
★New Face登場 どうぎんカーリングスタジアム 北海道札幌市 掲載誌 SF : sports facilities / 体育施設出版 編 ; 日本体育施設協会 監修 41(13)=545:2012.11 p.44-49
★リアルタイム動体検出技術の開発とカーリング会場内観戦者向けストーン位置情報配信トライアル (特集 高臨場UXサービスを支える技術) 徳永 徹郎, 外村 喜秀, 島村 潤, 濱村 文久, 柿元 宏晃 掲載誌 NTT技術ジャーナル / 日本電信電話株式会社 編 29(10)=343:2017.10 p.38-41
★平編み地におけるカーリング現象のモデリング 若松 栄史, 井上 真理, 倉敷 哲生 他 掲載誌 繊維機械学会誌 : せんい 67(3)=787:2014.3 p.183-188
★車いすカーリング (特集 障害者スポーツのニューウエーブ) 藤記 拓也 掲載誌 ノーマライゼーション : 障害者の福祉 26(5) (通号 298) 2006.5 p.14~17
★特集 カーリングにおける競技力向上を考える 掲載誌 Journal of training science for exercise and sport / 日本トレーニング科学会 編 23(1) 2011 p.1~19
★根粒菌によるダイズ根毛カーリングの顕微鏡観察 赤尾 勝一郎, 河内 宏 掲載誌 日本土壌肥料学雑誌 60(1) 1989.02 p.p53~55
★心拍数からみたカーリングの運動強度について 明官 秀隆, 平 耕, 恐神 邦秀 掲載誌 釧路工業高等専門学校紀要 (通号 25) 1991.12 p.p173~177
★カーリング授業中の心拍数変動に関する研究 明官 秀隆 掲載誌 旭川工業高等専門学校研究報文 (通号 30) 1993.03 p.p117~126
★カーリングのストーンは回転が少ないほどよく曲がる? 成瀬 廉二 掲載誌 雪氷 78(4):2016.7 p.219-221
★我が金庫のCLUB活動 カーリング同好会(諏訪信用金庫) 掲載誌 信用金庫 55(5) 2001.5 p.54~56
★わがまちの国際交流 常呂町/カナダ・アルバータ州バーヘッド町 カーリングから芽生え カーリングにはぐくまれ 掲載誌 Hoppoken 125 2003.Aut p.44~47
★田代沙織のここが聞きたい! 富士急行カーリング部「チーム富士急」 西室淳子 カーリングへの尽きない情熱 田代 沙織, 西室 淳子 掲載誌 リベラルタイム = Liberal time 17(6)=193:2017.6 p.64-66
★カーリングと観光への期待 (観光情報学とスポーツ) 相川 康暁 掲載誌 観光と情報 : 観光情報学会誌 12(1)=12:2016 p.21-24
★カーリング・ストーンのカール機構をめぐる論争 対馬 勝年, 森 克徳 掲載誌 寒地技術論文・報告集 寒地技術シンポジウム / 北海道開発技術センター 編 32:2016 p.296-301
★常呂町 : カーリングを育てたホタテ王国 (北海道ふるさと新書) 常呂町 [著]. 北海道新聞社, 2006.2
★氷上のカーリング・ストーンのカールについて 対馬 勝年, 森 克徳 掲載誌 寒地技術論文・報告集 寒地技術シンポジウム / 北海道開発技術センター 編 31:2015 p.332-337
★円管端末カーリング変形の上限供給曲率半径に対する諸条件の影響(円管端末のカーリング変形の実用化研究-1-) 北沢 君義, 小林 勝, 山下 修市 掲載誌 塑性と加工 29(333) 1988.10 p.p1043~1048
★カーリングガールズ : 2010年バンクーバーへ、新生チーム青森の第一歩 (MG books) 高野祐太 文・写真. エムジー・コーポレーション, 2007.3
★大正 昭和ヒトケタ世代の健康法(第18回)カーリングに燃える 小栗 祐治 掲載誌 現代農業 / 農山漁村文化協会 [編] 94(6)=824:2015.6 p.339-341
★長野五輪への道<カーリング> (鎖夏随想 さわやかスポーツ特集) 近藤 ゆかり 掲載誌 信用金庫 52(8) 1998.08 p.14~16
★投資のための教養サロン 編集長インタビュー 目黒萌絵--バンクーバー五輪 カーリング女子日本代表 すべてはカーリングが教えてくれた 目黒 萌絵, 鈴木 亮 日経マネー (通号 332) 2010.7 p.92~95
★人間訪問(7)カーリング界のプリンス 長野五輪日本代表 敦賀信人さん 敦賀 信人 掲載誌 道新today / 北海道新聞社 [編] 28(8) (通号 343) 2000.07 p.70~74
★摩擦によるストーンの動き (特集 カーリングにおける競技力向上を考える) 小川 豊和 掲載誌 Journal of training science for exercise and sport / 日本トレーニング科学会 編 23(1) 2011 p.3~5
★SPECIAL INTERVIEW カーリング女子日本代表 チーム青森 (バンクーバーオリンピックに向けて) 目黒 萌絵, 本橋 麻里, 山浦 麻葉 他 掲載誌 文部科学時報 / 文部科学省 編 (1609) 2010.2 p.25~27
★現代の肖像 カーリング選手 小笠原歩 より強く、母としてアスリートとして 吉井 妙子 文 掲載誌 Aera = アエラ 27(49)=1479:2014.11.10 p.56-60
★KONICA MINOLTA Interview バンクーバー冬期オリンピック カーリング女子 日本代表 目黒萌絵 目黒 萌絵 掲載誌 Konica Minolta medical network / 『Konica Minolta medical network』編集室 編 61(2) (通号 277) 2010 p.46~49
★スケート,スキー,カーリングのトライボロジー (特集 スポーツとトライボロジー(2)) 対馬 勝年 掲載誌 トライボロジスト / 日本トライボロジー学会 編 54(7) 2009 p.470~475
★カーリングゲーム中の心拍数変動に関する研究--中高年プレーヤーを対象として 明官 秀隆 掲載誌 旭川工業高等専門学校研究報文 (通号 31) 1994.03 p.p81~89
★トリノ2006オリンピック冬季競技大会カーリング 国際オリンピック委員会オフィシャルDVD (国際オリンピック委員会オフィシャルDVD) 映像資料 日本オリンピック委員会 監修. 日活, 2006.11
★カーリングに関するLR説とFB説の融合によるカールの検討 対馬 勝年, 森 克徳 掲載誌 寒地技術論文・報告集 寒地技術シンポジウム / 北海道開発技術センター 編 32:2016 p.85-90
★カナダのオリンピック代表カーリングチームの期分けトレーニングプログラム David G. Behm 掲載誌 Strength & conditioning journal : 日本ストレングス&コンディショニング協会機関誌 16(3) (通号 139) 2009.4 p.40~47
★歴史の中の総務部長(302)水野忠之(12)カーリングに学ぶ新総務部長像 童門 冬二 掲載誌 月刊総務 / ナナ・コーポレート・コミュニケーション 編 48(6) (通号 580) 2010.6 p.60~63
★密着! カーリング5人娘のあっけらかん--後輩中学生に大金星献上もご愛嬌 掲載誌 サンデー毎日 85(13) (通号 4750) 2006.3.26 p.32~34
★次回札幌冬季オリンピックにおけるカーリングリンクの活用提案 対馬 勝年 掲載誌 寒地技術論文・報告集 寒地技術シンポジウム / 北海道開発技術センター 編 33:2017 p.288-292
★復興十分条件手順とカーリング組織論 : 公共民の経営学・現場学(145) 長嶋 俊介 掲載誌 会計検査資料 (631):2018.4 p.64-72
★フィリピンの軍事化--軍隊は民衆を本当に守っているのだろうか? (特集 「死の商人」の実態を暴く ; 武器移転の影響・帰結・展開) ジョアン カーリング 掲載誌 季刊軍縮地球市民 / 明治大学軍縮平和研究所 編 (4) 2006.Spr p.56~61


[PR]
by sentence2307 | 2018-06-25 23:58 | カーリング | Comments(0)

★海外文献紹介 完全な氷への探求 カーリングのための製氷 Daniel J. Dettmers, 佐々木 賢知 訳, 橋本 幸博 訳, 柚本 玲 訳 掲載誌 空気調和・衛生工学 92(3):2018.3 p.225-230
★アルミニウム円管端末の球面状口広げ成形中に生じるカーリング現象 北沢 君義, 辻出 睦, 小林 勝 掲載誌 軽金属 39(9) 1989.09 p.p609~615
★上肢運動訓練を目的とした仮想カーリング作業における人間の感覚運動特性 田中 良幸, 松下 和寛, 辻 敏夫 掲載誌 計測自動制御学会論文集 42(12) 2006.12 p.1288~1294
★舷側厚板部に設置される座屈防止用カーリングの疲労強度に対する影響について 藤井 一申, 深沢 塔一, 萩森 保彦 他 掲載誌 日本造船学会論文集 (通号 185) 1999.06 p.233~240
★舷側厚板部に設置される座屈防止用カーリングの疲労強度に対する影響について 電子書籍・電子雑誌 藤井,一申, 深沢,塔一, 萩森,保彦, 内村,秀之. 日本造船学会, 1999-06-00 掲載誌 日本造船学会論文集 (185):1999-06-00 p.233-240
★スキー・スノボ・スケートクイズ : カーリング・アイスホッケー他 (熱血めざせ!スポーツクイズマスター) ワン・ステップ 編. 金の星社, 2014.12
★センジミヤ20段圧延機および4段圧延機におけるストリップのカーリングとボーイング 田中 英八郎 他 掲載誌 塑性と加工 4(27) 1963.04 p.????
★円錐台殻の円錐工具へのなじみ変形挙動(カーリングの研究-4-) 北沢 君義, 小林 勝 掲載誌 塑性と加工 30(345) 1989.10 p.p1434~1440
★どうぎんカーリングスタジアム : 札幌市豊平区 基本設計/山下設計 実施設計・監理/山下設計(建築) テクノクルー(設備) 施工/西松・国策 特定共同企業体 (山下設計 カーリング競技施設) 掲載誌 近代建築 68(1):2014.1 p.72-75
★アドヴィックス常呂カーリングホール : 北海道北見市常呂町 設計・監理/山下設計、清和設計事務所 施工/鐘ヶ江・五十嵐・岡村・野口 特定建設工事共同企業体 (山下設計 カーリング競技施設) 掲載誌 近代建築 68(1):2014.1 p.76-79
★4年でサナギから蝶に変わった「目黒萌絵(カーリング)」 (なごり雪の「バンクーバー」) 掲載誌 週刊新潮 / 新潮社 [編] 55(9) (通号 2733) 2010.3.4 p.28~29
★カーリング「本橋麻里」がこだわるシュシュとカチューシャ (金メダル遥かなり 「バンクーバー五輪」冬物語) 掲載誌 週刊新潮 / 新潮社 [編] 55(8) (通号 2732) 2010.2.25 p.32
★軽井沢アイスパーク : 通年型カーリングホール (進化するスポーツ施設 特集 ; 最新スポーツ施設事例) 大湯 満晴, 山本 英輔, 大山 有紀子 他 掲載誌 建築設備士 = Building mechanical and electrical engineer 46(10)=545:2014.10 p.39-42
★スノーレッツの観戦アドバイス--フィギュアスケート,アイスホッケー,カーリング,ボブスレー,リュージュ,バイアスロン 文部省体育局競技スポーツ課 掲載誌 スポーツと健康 / スポーツと健康・文部研究会 監修 29(12) 1997.12 p.47~51
★疑モンモン(第36回)陣野俊史は考えている。 男子のカーリングはどこへ行ったんだ? 陣野 俊史 掲載誌 金曜日 / 金曜日 [編] 18(11) (通号 806) 2010.3.26 p.2
★フォーラム・アイ Corporation 中部電力カーリング部 創部2年目で世界へ進出 「男らしく」がモットーの女子チーム 掲載誌 エネルギーフォーラム 58(686):2012.2 p.104-106
★特別寄稿 飛躍の糧に!カーリング女子チームの活躍--四半世紀以上前の普及活動を振り返る 太田 勇 掲載誌 Hoppoken 135 2006.Spr p.12~17
★「結婚引退」カーリング娘に市をあげて説得工作 (総力ワイド 純情きらり欲望ギラリの女たち) 掲載誌 週刊朝日 111(22) (通号 4748) 2006.5.5・12 p.159~160
★カーリング「チーム青森」をどう支えるか (スポーツビジネス徹底解明!--知られざる10兆円市場) 掲載誌 週刊東洋経済 (6260) 2010.5.15 p.73
★余暇活動における生涯スポーツの意義(2)カーリング愛好者の主観的価値観および生きがい感に関する調査 徳垣 智哉, 藤本 尊子, 山本 理人 他 掲載誌 家庭科教育 78(7) 2004.7 p.70~76
★オリンピックがもたらした地域の変容と遺産 : 「カーリングの町」御代田の誕生と可能性 (特集 「スポーツの力」を問い直す) 石坂 友司 掲載誌 現代スポーツ評論 (25):2011.11 p.41-51
★五輪を沸かせたカーリング娘がお互いを語る 小野寺歩×本橋麻里 内気なスキップと怖いもの知らずのマリリン 小野寺 歩, 本橋 麻里 掲載誌 婦人公論 91(10) (通号 1200) 2006.5.7 p.178~181
★カーリング セクシーDVD「本橋麻里」の集中を削ぐ五輪後ビジネス (バンクーバー気象台非公認! 「チーム日本」メダル天気予報) 掲載誌 週刊新潮 / 新潮社 [編] 55(6) (通号 2730) 2010.2.11 p.132
★工学的アプローチによるカーリング戦術支援 (特集 冬季オリンピック・パラリンピックを支える科学技術) 桝井 文人, 柳 等, 伊藤 毅志 掲載誌 化学工学 = Chemical engineering of Japan 82(2):2018.2 p.84-87
★カーリング娘 マリリン 追っかけはもういない (追跡ワイド あの人はいま--みんなが知りたい33人 読者2000人アンケート) 掲載誌 週刊文春 / 文芸春秋 [編] 48(32) (通号 2390) 2006.8.17・24 p.182~183
★カーリング (特集:長野冬季オリンピック(1)ホスト放送機関『ORTO′98』 ; ORTO′98国際信号制作とベニューでの運用) 中田 知義 掲載誌 放送技術 / 兼六館出版株式会社 [編] 51(6) 1998.06 p.590~593
★感動の舞台紹介 青森市スポーツ会館(カーリング) 各種武道場や多目的運動場備えた複合スポーツ施設--冬は国際大会可能なカーリング場にも (第5回アジア冬季競技大会青森2003) 掲載誌 月刊体育施設 : スポーツ施設&マネジメント情報誌 / 体育施設出版 編 ; 日本体育施設協会 監修 32(2) (通号 400) 2003.2 p.35~37
★1050および5052アルミニウム合金管端末の揺動回転フランジ成形におけるカーリングの抑止 北澤 君義 掲載誌 軽金属 65(1)=651:2015.1 p.2-6
★戦略の不確実性を考慮したカーリングAIの開発 (社会システムと情報技術研究ウィーク) 加藤 修, 飯塚 博幸, 山本 雅人 掲載誌 知識ベースシステム研究会 / 人工知能学会 [編] 104:2015.3.1-4 p.7-12
★ソチオリンピック放送の現場から : カーリングと女子ジャンプを引っ張る2人の女性 (ダンスの力を すべての人へ : 時代を読む) 村松 佐和子 掲載誌 女子体育 56(4・5):2014.4・5 p.12-15
★軽井沢アイスパーク : 長野県北佐久郡軽井沢町 設計・監理/山下設計 施工/守谷商会・丸山工務店 共同企業体 (山下設計 カーリング競技施設) 掲載誌 近代建築 68(1):2014.1 p.66-71
★研究開発情報 酸性で毛髪にカール形成が可能な髪に優しいカーリング剤原料(還元剤)--「スピエラ」SPIERAの開発 渋谷 彰, 蒲池 元昭 掲載誌 ファインケミカル : 調査・資料・報道・抄録 35(8) (通号 731) 2006.8 p.56~62
★オフセット工具を用いた1050および5052アルミニウム合金円管の回転口広げ成形時のカーリング変形と波打ち変形の抑止 北沢 君義 掲載誌 軽金属 46(5) 1996.05 p.225~230
★今月の一冊 国立国会図書館の蔵書から 文部省刊行『百科全書 体操及戸外遊戯』 : 明治12年のカーリング 旗手 優 掲載誌 国立国会図書館月報 (682):2018.2 p.1-3
★ビートたけしの21世紀毒談(第1020回)スッピンばかりの中であれだけ化粧が濃けりゃ、カーリングが目立つのは当たり前だっての! ビートたけし 掲載誌 週刊ポスト / 小学館 [編] 42(12) (通号 2069) 2010.3.19 p.123~125
★07年度地域資源全国展開事業を採択--経産省 「カーリングの街・青森体験」など233件--新たな観光資源や特産品開発を支援 掲載誌 地方行政 (9890) 2007.5.21 p.2~5
★解説・小林宏氏 カーリングおじさん 元スピードスケート選手が"ナイショッ!"にたどり着くまで (スクープ・ワイド 男と女の「宴のあと」) 掲載誌 週刊ポスト / 小学館 [編] 42(11) (通号 2068) 2010.3.12 p.130
★北海道常呂町 日本カーリングのメッカ--サロマンブルーの小さな町からオリンピック選手が続々誕生 (特集 スポーツは町を元気にする) 掲載誌 生涯フォーラム (1198) 2001.夏 p.10~12
★工具回転軸と円管回転軸に偏りを有する円管端末回転口絞り成形における口辺しわと内カーリング変形の抑止 (チューブフォーミングと造管技術<特集>) 北沢 君義, 小林 勝, 飯田 実 掲載誌 塑性と加工 30(339) 1989.04 p.p563~569
★カーリングプローブの小型化に対するプラズマ計測への影響 (プラズマ研究会・プラズマ一般) 小川 大輔, 堀田 将也, 菅井 秀郎, 中村 圭二 掲載誌 電気学会研究会資料. PST 2016(53-74):2016.8.9 p.81-85
★그냥, 컬링 : 최상희 장편소설 최상희 글. 비룡소, 2011.10
★水泳学習におけるスカーリング指導に関する基礎的研究 中井 聖 掲載誌 神戸医療福祉大学紀要 = Journal of the Kobe University of Welfare 14(1)=21:2013.12 p.85-93
★スカーリング動作による推力発揮に関する流体力学的考察 高木 英樹, 野村 照夫, 松井 敦典 他 掲載誌 三重大学教育学部研究紀要. 自然科学 / 三重大学教育学部 編 (通号 50) 1999 p.111~119
★水泳のスカーリングにおける数値流体解析 對馬 孝, 浅井 武, 井上 大介 ジョイント・シンポジウム : スポーツ工学シンポジウム・シンポジウム:ヒューマン・ダイナミクス講演論文集 98(31) 1998.10 p.268~271
★水泳スカーリング動作時の泳者手部周りの流れ場の可視化 三輪 飛寛, 市川 浩, 松内 一雄 他 掲載誌 ジョイント・シンポジウム : スポーツ工学シンポジウム・シンポジウム:ヒューマン・ダイナミクス講演論文集 2009 2009.12.3-5 p.208~213
★BUSINESS : FACTA REPORT グーグル、アマゾンを追う! 平井ソニーが勝負手! 「リカーリング」戦略 掲載誌 Facta 11(11)=127:2016.11 p.16-18
★第72回国民体育大会デモンストレーションスポーツカーリング 愛顔つなぐえひめ国体・えひめ大会松山市実行委員会, [2017]
★Fluid Force Acting on the Hand during Sculling of a World-Class Synchronized Swimmer HOMMA Miwako, KAWAI Yuma, TAKAGI Hideki 掲載誌 筑波大学体育系紀要 = The bulletin of Faculty of Health and Sport Sciences 37:2014 p.159-163
★織物形状変化の制御に関する研究--カーリングと糸トルクの関係解析 池口 達治, 村井 美保 掲載誌 愛知県尾張繊維技術センター研究年報 / 愛知県尾張繊維技術センター 編 (通号 20) 1999 p.49~68
★織物形状変化の制御に関する研究 : カーリングと糸トルクの関係解析 電子書籍・電子雑誌 池口達治, 村井美保. あいち産業科学技術総合センター, 1998 掲載誌 愛知県尾張繊維技術センター研究年報 1998年:1998
★Higher psychical development (Yoga philosophy) : an outline of the secret Hindu teachings / by Hereward Carrington Kegan Paul, French Trubner, 1920
★The coming science, by Hereward Carrington ... with an introduction by James H. Hyslop .. [T.W. Laurie, 19--?] <189-131>
★Psychical phenomena and the war, Dodd, Mead and company, 1918 <225-191>
★Your psychic powers and how to develop them, by Hereward Carrington Dodd, Mead, 1920 <231-308>
★The projection of the astral body [by] Sylvan J. Muldoon and Hereward Carrington [Reprint ed.] Rider, 1958
★おとなも子どももカーリング--北海道北見市常呂町を訪ねる (スポーツがつなぐ人の輪) 掲載誌 婦人之友 102(3) (通号 1254) 2008.2 p.70~73
★Death: its causes and phenomena, with special reference to immortality, by Hereward Carrington, and John R. Meader ("Graham Hood") W. Rider & son, limited, 1911 <192-254>
★現代心霊現象之研究 エッチ・カーリングトン 著, 関昌祐 訳. 日本心霊学会, 大正13 <525-196>
★Curl mechanism of a curling stone on ice pebbles 電子書籍・電子雑誌 Norikazu Maeno. 日本雪氷学会, 2010 掲載誌 Bulletin of glaciological research 28:2010
★非マルコフ決定過程における方策勾配法の一考察--カーリングの事例 (ニューロコンピューティング) 五十嵐 治一, 石原 聖司, 木村 昌臣 掲載誌 電子情報通信学会技術研究報告 : 信学技報 106(588) 2007.3.14 p.179~184
★背景には"カーリングペアレント"の出現と教育の変質 大手予備校・代ゼミが大規模合理化 野中 大樹 掲載誌 金曜日 / 金曜日 [編] 22(34)=1024:2014.9.5 p.46
★脂質-PEGを用いた細胞膜へのタンパク質アンカーリング法及び細胞固定化法の開発 博士論文 加藤耕一 [著]. [加藤耕一], [2004]
★シンクロナイズドスイミングにおけるスカーリングとエッグビーターキックの技術に関する文献研究 本間 三和子 掲載誌 筑波大学体育科学系紀要 29 2006.3 p.1~14
★共同学習を取り入れたプログラミング学習の課題の提案--カーリングゲームを取り入れたプログラミング指導 山本 利一, 田賀 秀子, 新屋 智絵 他 掲載誌 教育情報研究 / 日本教育情報学会「教育情報研究」編集委員会 編 22(3) 2006 p.11~18
★音楽、映画、そしてゲーム 平井社長が追求する「リカーリング」って何だ? (特集 ソニーとその時代) 掲載誌 経済界 51(25)=1080:2016.12.20 p.29-31
★Development of Advanced Curling Probe for Reactive Plasma Measurement 博士論文 Anil, Pandey||アニル, パンディ. 中部大学, 2016-03-23
★コラーゲン・アンカーリング機能を付与した新規ワクチンに関する基盤研究 : 合理的薬物設計法による新しいDDSを目指して 松下治, 香川大学, 香川医科大学 [著]. [松下治], 2002-2003
★現代心霊現象の研究 エッチ・カーリントン 著, 関昌祐 訳. 人文書院, 昭和8 <619-217>
★信頼性と公正--読者の反応 (第31回FIEJ〔国際新聞発行者協会〕ハーグ総会特集) エドワード ピッカーリング 掲載誌 新聞研究 / 日本新聞協会 [編] (通号 325) 1978.08 p.p68~71
★RI会議海外参加者に聞く (第16回リハビリテーション世界会議開催される(速報)) アレクシア ピッカーリング 他 掲載誌 月刊福祉 / 全国社会福祉協議会 [編] 71(13) 1988.11 p.p12~15
★生と死 カーリントン, ミーダー 共著, 立花士郎 訳. 橘書店, 昭和18 <60-1750>
★ITSELF 録音資料 マイカデリック. ビクターエンタテインメント, 2003.4 (1)ハイパーヘビー級(2)アンドウトワ(3)激空間プロラップ(4)52年度通信カーリング部同窓会(feat.アルファ)(5)マハラジャ(6)BBQ(feat.Q,人間太鼓箱,HEAVY-Q
★ザ・ムーン・セヴン・タイムズ/7=49 録音資料 バンダイ・ミュージックエンタテインメント, 1994.6 (8)ジョン・イントロ(9)ジョン(10)ザ・ペイヴメント・シャインズ(11)オン・ア・リム(12)カーリング・ウォール(13)エニウェイ(14)アイル・ギャザー・フラワーズ
★死の研究 (大日本文明協会刊行書 ; 第2期 第13編) エーチ・カーリントン, ジェー・アール・ミーダー 著, 松本赳 訳. 大日本文明協会事務所, 大正2 <343-5を>
★ASPHALT #02 録音資料 ビクターエンタテインメント, 2003.3 H(NAUGHTY BY NATURE FEAT.ROTTIN RAZKALS)(12)52年度通信カーリング部同窓会(マイカデリック feat.アルファ)(13)DOUBLE TROUBLE(tasha,gu
★土管くん 2本目 映像資料 FROGMAN 作・声の出演. ディー・エル・イー, [2009] 柔道(16)円盤なげ(1)7最新体操(18)100M自由形(19)ぜつ棒(20)借り物競争(21)カーリング(22)シンクロ前編(23)シンクロ後編(24)飛び込み(25)アーチェリー(26)さよなら土管くん
★トリノ2006オリンピック冬季競技大会ハイライト (国際オリンピック委員会オフィシャルDVD) 映像資料 日本オリンピック委員会 監修. 日活, 2006.9 ディック複合/スノーボード/フィギュアスケート/スピードスケート/ショートトラック/アイスホッケー/カーリング/ボブスレー/スケルトン/リュージュ 出演:荒川静香/湯浅直樹/上村愛子
★For trombone fans only 寺島靖国プレゼンツ v. 1 録音資料 寺島・レコード, [2012] ス・パラブラス(ウィズアウト・ユー)(松尾明トリオfeat.西田幹)(8)主のみもとに(ガンヒルド・カーリング)(9)ベサメ・ムーチョ(オキ・ペルソン)(10)クライ・ミー・ア・リヴァー(ラス・パック)(11)
★ブラックマヨネーズ吉田vs小杉意地のガチンコマッチ マヨブラジオpresents 映像資料 ブラックマヨネーズ [出演]. YOSHIMOTO R and C, 2010.12 第8対決〉大型トラック運転〈第9対決〉ゴルフ〈第10対決〉ポップコーン10ポーン〈第11対決〉家族でカーリング〈第12対決〉体操のお兄さん 出演:ブラックマヨネーズ(吉田敬,小杉竜一)



[PR]
by sentence2307 | 2018-06-25 23:56 | カーリング | Comments(0)

★904 動物細胞膜表面へのタンパク質のアンカーリング技術 : Biocompatible Anchor for Membrane (BAM) 電子書籍・電子雑誌 加藤,耕一, 鄭,恵英, 安河内,徹, 伊藤,智佳, 長棟,輝行. 日本生物工学会, 2001-08-24 掲載誌 日本生物工学会大会講演要旨集 平成13年度:2001-08-24 p.345
★PINGU〓ピングー シリーズ(2) 映像資料 ソニー・ミュージック/SME・ビジュアルワークス, 2000.11 カモメ〈第4話〉ピングーのアイスサーフィン〈第5話〉ピングーのファーストキス〈第6話〉ピングーのカーリング〈第7話〉ピングー一家のクリスマス〈第8話〉ピングーのつららで音楽〈第9話〉ピングーのポップコーンづ
★ベストマッチ! (Chelsea FC official DVD) 映像資料 クリエイティヴアクザ, [2005.10] カーリングカップ決勝チェルシーvsリヴァプール,UEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦チェル
★テレビスポーツ教室・水泳 クロール (NHK DVD教材) 映像資料 柴田義晴, 北川幸夫 指導. NHKエンタープライズ, 2006.4 けのび/キック/ストローク/スカーリング/呼吸
★ポール・マッカートニー 録音資料 東芝EMI, 1993.1 (1)明日(あす)への誓い(2)ビッグ・ボーイズ・ビッカーリング ポール・マッカートニー
★Campfire 録音資料 MERENGUE. Sony Music Labels, 2014.10 (1)CAMPFIRE(2)クレーター(3)アンカーリング(4)エース(5)流れ星(6)"あのヒーローと"僕らについて(7)東京にいる理由(8)Ladybir
★めちゃモテ委員長めちゃヒット曲集 極上!!めちゃモテ委員長 : パーフェクト盤 2 録音資料 TNX, 2011.1 2)宣戦布告のアイライン(23)ウルトラスーパーセレブのメガネ(24)勘違いのスイーツ(25)緊張のカーリングアイロン(26)アイドルはフリフリピンク(27)グロスでHappy(28)ロイヤルリッチにエレガント
★ロジャー・ウォーターズ/ベスト~flickering flame 録音資料 ソニーレコード, 2002.5 ンジャーの瞳(7)誰がそんな情報を必要としてるんだい?(8)イーチ・スモール・キャンドル(9)フリッカーリング・フレイム(ニュー・デモ)(10)タワーズ・オブ・フェイス(11)ラジオ・ウェイヴ(12)ロスト・ボ
★2F16-3 腫瘍細胞に対する樹状細胞貧食能の抗体 : BAMアンカーリングによる活性化(動物細胞工学・動物組織培養・生体医用工学・人工臓器,一般講演) 電子書籍・電子雑誌 杉浦,俊彦, 加藤,耕一, 長棟,輝行. 日本生物工学会, 2004-08-25 掲載誌 日本生物工学会大会講演要旨集 平成16年度:2004-08-25 p.189
★2H10-5 抗体アンカーリング腫瘍細胞を用いた抗原提示樹状細胞の調製とその抗腫瘍効果(動物細胞工学・動物組織培養,分析化学・物理化学・生物工学一般,一般講演) 雑誌記事 / 電子書籍・電子雑誌 杉浦,俊彦, 加藤,耕一, 長棟,輝行. 日本生物工学会, 2005-09-25 掲載誌 日本生物工学会大会講演要旨集 平成17年度:2005-09-25 p.220
★Painted 録音資料 NARROWS. disk union, [2012.3] ランド(5)イッツ・ザ・ウォーター(6)フェイス・ペイント(7)ファイナル・マス(8)SST(9)リカーリング(10)フィール・ザ・サン(11)ザ・メイヨー・オブ・ブルックリン
★自分を勇気づける技法 (NLPコア・テクニック ; 第2巻) 映像資料 ジェイク・イーグル 監修, マイク・バンドラント 講師. チーム医療, [2008.12] (1)リソースとは(2)状態にアクセスする(3)アンカー/触運動覚のアンカーリング(4)アンカー潰し(5)分離と連合(6)Jakeの包括的モデル 監修:ジェイク・イーグル 講師:
★カム・クラリティ 録音資料 イン・フレイムス. トイズファクトリー, 2006.2 フィニット・ストラグル(12)ヴァニシング・ライト(13)ユアー・ベッドタイム・ストーリー・イズ・スカーリング・エヴリワン
★シカゴ・アンダーグラウンド・カルテット 録音資料 徳間ジャパンコミュニケーションズ, 2001.6 (1)トンネル・クローム(2)フォー・イン・ジ・イーヴニング(3)ア・リ・オカーリング・ドリーム(4)ウェルカム(5)スリー・イン・ザ・モーニング(6)トータル・リカヴァリー(7)シンク
★ハスカー・ドゥ/ゼン・アーケード 録音資料 キングインターナショナル, 1994.3 (3)ネヴァー・トーキング・トゥ・ユー・アゲイン(4)チャータード・トリップス(5)ドリームス・リアカーリング(6)インディシジョン・タイム(7)ハレ・クリシュナ(8)ビヨンド・ザ・スレショールド(9)プライド...21)ザ・トゥース・フェアリー・アンド・ザ・プリンセス(22)ターン・オン・ザ・ニュース(23)リアカーリング・ドリームス
★ホールド・ユー・トゥナイト!! 録音資料 キングレコード, 1992.6 9)SC,エレクトリックフィールド3(10)マジック・モーメント(11)フライング・タイム(12)スカーリング・ナイト~革命兵士の詩(13)SC,エレクトリックフィールド4(14)艶姿メカ・キャット!(15)ア
★数理モデル化と問題解決シンポジウム論文集 : 21世紀COE「計算科学フロンティア」 : 複雑系の科学とその応用 (情報処理学会シンポジウムシリーズ = IPSJ symposium series ; v.2006 no.10) 情報処理学会数理モデル化と問題解決研究会 [編]. 情報処理学会, 2006.10 ランダム性の活用 萩谷昌巳 著 行動ファイナンス 加藤英明 著 一般講演 ボリンジャバンドにアンカーリングするエージェントの市場取引の影響について 高橋憲司 ほか著 株価変動の因果性ネットワークについてのァイナンス—人間心理で市場や経営の歪みを探る—/加藤英明(名大)/17一般講演ボリンジャバンドにアンカーリングする
エージェントの市場取引の影響について/高橋憲司(名大) ; Zhai Fei(名大)
★〈オリンピックの遺産〉の社会学 : 長野オリンピックとその後の十年 石坂友司, 松林秀樹 編著. 青弓社, 2013.11 著 「遺産」としての「一校一国運動」 髙木啓 著 「遺産」をめぐる葛藤と活用 高尾将幸 著 カーリングネットワークの創出と展開 石坂友司 著 誰にとってのオリンピック・遺産なのか 松林秀樹, 石坂友司
★マジック・ウィズ・ラバーバンド 日本語字幕版 第1巻 映像資料 ダン・ハーラン [出演]. scriptmaneuver, 2011 ライド)/リビング・アダム(ギャリ―・ビュートラー)/バンド・ペアレンツフッド/2to1ジョイン/リカーリング・ナイトメア(レイ・コスビー)/1-2スプリット/マルチプル・プロダクション(ギャリ―・ビュートラー
★「テキーラ・サンライズ」オリジナル・サウンドトラック 録音資料 東芝EMI, 1995.11 ィルソン&ロビン・ザンダー)(2)ドゥ・ユー・ビリーヴ・イン・シェイム(デュラン・デュラン)(3)リカーリング・ドリーム(クラウデッド・ハウス)(4)ギヴ・ア・リトル・ラヴ(ジギー・マーリィ&ザ・メロディ・メー
★自律分散システム・シンポジウム資料 第22回 図書 計測自動制御学会システム・情報部門自律分散システム部会, 2010.1 隆也 著 会議中の意思決定過程の実測調査とシミュレーション・モデルの構築 草間亮一 ほか著 アンカーリング効果の株価変動への影響 進木寛人 ほか著 改良型文法進化法の株価予測問題への応用 左毅, 樋口祐輔
★ポリスチレンレジストーSi 表面間の界面アンカー効果によるパターン形成 鈴木 幹典, 森田 慎三 掲載誌 電子情報通信学会技術研究報告 : 信学技報 100(556) 2001.1.18 p.13~17
★7型コラーゲン遺伝子の発現調節機構に関する研究:栄養障害型表皮水疱症の病態解明及び治療への応用 今, 淳, 弘前大学. 1999-2000
★珠玉のルネサンス歌曲集 The King's Singers' Madrigal history tour : Italy・England・France ・Spain・Germany 録音資料 アントニー・ルーリー 指揮, キングズ・シンガーズ, コンソート・オブ・ミュージック [演奏]. ビクター音楽産業, [1984]
★寒冷気候と水を利用した「アイスシェルター」の導入 (特集 雪と氷を活用した環境保全への取組) 土谷 紀明 掲載誌 ゆき / 雪センター [編] (74) 2009.1 p.37~39
★わくわく・びっくりサイエンス教室 : 実験・観察・工作ブック 小学校チャレンジ編 山崎健一 著. 国土社, 2004.3 学年を超え,大人も子どももチャレンジ! 熱気球が飛んだ,人間カーリング,火おこしにちょうせん,太陽光での料理教室など。 (日本児童図書出版協会)
★精練技術誌 図書 京都織物精練協同組合, 1990.3
★スポーツなんでも事典スキー・スケート こどもくらぶ 編. ほるぷ出版, 2009.11 スキーやスケート,スノーボードなど,冬季競技に関する様々なことがらをテーマごとにまとめて解説。カーリングやボブスレーも。 (日本児童図書出版協会)
★水球競技のバイオメカニクス 高木 英樹 掲載誌 バイオメカニクス研究 : 日本バイオメカニクス学会機関誌 / 日本バイオメカニクス学会 編 11(2) (通号 41) 2007 p.68~82
★講座 液晶ディスプレイ入門(2)液晶分子の配向制御 関 秀廣 掲載誌 液晶 : 日本液晶学会誌 / 日本液晶学会編集委員会 編 3(4) 1999 p.304~311
★金属薄肉素材の塑性加工における型なじみ機構に関する研究 博士論文 北澤君義 [著] 論文の構成 / p6 (0008.jp2)(参考文献) / p8 (0009.jp2)第2章 円管のカーリング変形機構 / p10 (0010.jp2)2.1 緒言 / p10 (0010.jp2)2.2 カーリング変形機構の実験的検討 / p10 (0010.jp2)2.3 円管端末カーリング変形の解析 / p27 (0018.jp2)2.4 円管の
★デス・ゲーム処刑監獄 映像資料 ケニー・ヤッケル 脚本, アレックス・オーウェル 監督, ヴァレンタイン・ガネフ [ほか出演]. トランスフォーマー, [2012.7]
★風車基礎の基礎材定着力に関する評価 滝川 浩, 長谷 祐児 掲載誌 Electric power civil engineering / 電力土木技術協会 編 (343) 2009.9 p.92~96
★風車基礎の基礎材定着力に関する評価 一宮 利通, 平 陽兵, 金光 嘉久 他 掲載誌 鹿島技術研究所年報 / 鹿島技術研究所 [編] 58 2010.9 p.165~168
★シンクロナイズドスイミングにおける荷重負荷の違いによるフラットスカル動作の比較 本間 三和子, 本間 正信, 窪 康之 掲載誌 Journal of training science for exercise and sport / 日本トレーニング科学会 編 19(2) 2007 p.137~148
★映画芸術 編集プロダクション映芸, 1946-
★映画芸術 16(6)(249) 編集プロダクション映芸, 1968-05 p29~51 (0015.jp2)暗くなるまで待って / テレンス・ヤング ; ロバート・ハワード・カーリングトン ; ジェーン・ハワード・カーリングトン / p52~68 (0027.jp2)ヨーロッパ式クライマックス / ピエトロ・ジェルミ ;
★材料科学 : 日本材料科学会誌 日本材料科学会, 1964-2001
★材料科学 : 日本材料科学会誌 11(4) 日本材料科学会, 1974-08 出のきっかけ"によせて / 小岩昌宏 / p208~211 (0029.jp2)エッチピット法と修正カーリング液による腐食--法とによる結晶方位の判定 / 井上泰 / p212~213 (0031.jp2)伝導
★中央労働時報 雑誌 労委協会, 1946-
★中央労働時報 臨時増刊(742) 労委協会, 1986-03 55~55 (0029.jp2)永年勤続被表彰委員・職員 / / p54~54 (0029.jp2)カーリング / 河原亮三郎 / p53~53 (0028.jp2)
★岩手経済研究 岩手経済研究所, [1982]-
★岩手経済研究 1月(194) 岩手経済研究所, 1998-12 0019.jp2)「黄昏のパリ駐在奮戦記」 / 江井仁 / p38~39 (0021.jp2)「私とカーリング」 / 浪岡正行 / p40~41 (0022.jp2)「我が商工会青年部の担う役割」 / 松尾善治
★レクリエーション = Rec 日本レクリエーション協会, [1960]-2010
★レクリエーション = Rec (379) 雑誌 日本レクリエーション協会, 1992-03 クルポロ・高木義人――ヨーロッパ文化史・木間瀬精三――江戸文学・岡本光世――スピッツ協会・星合尚――カーリング・小林宏――ストリートバスケットボール・あんどうたかお / / p37~39 (0020.jp2)グラフィック・ニュースポーツ講座(10)カーリング / / p40~40 (0022.jp2)
★雑誌 日本レクリエーション協会, 1977-01 こなそう / 佐治康生 / p38~41 (0021.jp2)レク・スポス77――スノーグライダー/カーリング/シネ・レック / / p42~43 (0023.jp2)レク・リーダーのための司会学入門 / /
★最新スケーティング 青木末弘 著. 改造社, 昭11 <723-122> 2)五 競技法 / 232 (0131.jp2)附 記錄表 / 235 (0132.jp2)第五章 カーリング競技 / 238 (0134.jp2)一 カーリング競技に就て / 238 (0134.jp2)二 用具と競技場 / 239 (0134.jp2)三 競
★電磁成形法による金属角管の縮管及び拡管加工に関する研究 博士論文 張守彬 [著]. [張守彬], 2001 結言 / p159 (0173.jp2)参考文献 / p160 (0174.jp2)第7章 四角管カーリング加工 / p161 (0175.jp2)7.1 緒言 / p161 (0175.jp2)7.2 実験.../ p161 (0175.jp2)7.3 実験結果 / p163 (0177.jp2)7.4 均一なカーリング形状を得るための検討 / p166 (0180.jp2)7.5 四角管カーリング変形過程のシミュレーション / p173 (0187.jp2)7.6 結言 / p182 (0196
★現代スポーツ用語辞典 稲見英久 著. 中和書院, 1949 <780.33-I384s> / p237 (0136.jp2)クローケ(croquet) / p238 (0137.jp2)カーリング(Curling) / p238 (0137.jp2)スレーヂング(Sledging) / p239
★冷凍 = Refrigeration 日本冷凍空調学会, [1935]-
★冷凍 = Refrigeration 61(710) 雑誌 日本冷凍空調学会, 1986-12 トリンク / 渡辺幸次. 渡辺光男 / p1263~1268 (0024.jp2)<3116254>カーリング / 小林宏 / p1269~1273 (0027.jp2)<3116255>スケートリンクの運営
★信用金庫 全国信用金庫協会, [1951]-
★信用金庫 52(8) 全国信用金庫協会, 1998-08
★プレスブレーキ・ダイ・ハンドブック (マシナリー叢書. プレス ; 第6) 小峰工業出版, 1958 <566.5-Ko565p4> / p48 (0030.jp2)12 波形成形型 / p53 (0032.jp2)13 ビードおよびカーリング型 / p58 (0035.jp2)14 U曲げ型 / p64 (0038.jp2)15 チューブお
★工作実習教科書 板金工作・製缶編 井戸守, 中島基雄, 坂本雅之介 著. 日刊工業新聞社, 1964 <566.5-I135k>
★工作実習教科書 板金工作・製缶編 下 井戸守, 中島基雄, 坂本雅之介 著. 日刊工業新聞社, 1964 <566.5-I135k> 抜缶 / p271 (0089.jp2)6・9 巻締機 / p272 (0090.jp2)6・10 カーリングとビーデング / p275 (0091.jp2)6・11 スレッジング / p277 (0092.j
★オリンピックと日本スポーツ史 日本体育協会 編. 日本体育協会, 1952 <780.6-N689o> 55.jp2)スケルトン / p214 (0356.jp2)犬橇 / p214 (0356.jp2)カーリング / p214 (0356.jp2)極東選手権競技大会記錄 / p215 (0357.jp2)陸上競
★0.1.2歳児の簡単あそび歌トットコさんぽ : 普段のあそび、運動会、発表会に!ふれあいあそびから体操、わらべうたまで (Gakken保育Books) 学研教育みらい, 2016.3 おきゃくさん//26(16) クリがあったぞ//28(17) シャカシャカブギウギ//30(18) カーリング de すべりんぐ//32(19) ゆきのこぼうず だいけっせん!!//34(20) ひっぱりっこ
★トライボロジスト = Journal of Japanese Society of Tribologists 日本トライボロジー学会 編. 日本トライボロジー学会, 1989-



[PR]
by sentence2307 | 2018-06-25 23:55 | カーリング | Comments(0)

★トライボロジスト = Journal of Japanese Society of Tribologists 43(1) 日本トライボロジー学会 編. 日本トライボロジー学会, 1998-01
★金属の塑性変形と薄板加工 E.V.クレーン 著, 渡辺英世 訳. 資料社, 1952 <566.5-cC89k-W> p2)打典作業 / p100 (0058.jp2)第6章 エクスパンディング,コントラクティング及びカーリング / p113 (0064.jp2)脹出作業 / p113 (0064.jp2)ビーディング / p...0.jp2)剪斷面 / p127 (0071.jp2)バーリング / p128 (0072.jp2)カーリング及び針金捲込作業 / p131 (0073.jp2)第7章 可塑性的な金屬の常溫加工 / p137
★金属の塑性変形と薄板加工 E.V.クレーン 著, 渡辺英世 訳. 資料社, 1948 jp2)打曲作業 / 100 (0058.jp2)第6章 エクスパンディング,コントラクティング及びカーリング / 113 (0064.jp2)脹出作業 / 113 (0064.jp2)ビーディング / 119...070.jp2)剪斷面 / 127 (0071.jp2)バーリング / 128 (0072.jp2)カーリング及び針金捲込作業 / 131 (0073.jp2)第7章 可塑性的な金屬の常温加工 / 137 (0
★プレス技術の実際 佐藤隆弥 著. 小峰工業出版, 1949 (0109.jp2)3.8.ビージングおよびフランヂング / 208p (0110.jp2)3.9.カーリング / 212p (0112.jp2)3.10.ロールねぢ立て / 214p (0113.jp2)第4
★月刊金融ジャーナル 金融ジャーナル社, 1960-
★月刊金融ジャーナル 27(7)(337) 金融ジャーナル社, 1986-07 浅草橋支店(藤沢敦之支店長) / 藤田勇次 / p103~107 (0052.jp2)冬のスポーツ、カーリング / 森鼻武芳 / p108~109 (0055.jp2)レーダー / / p110~111 (00
★Hoppoken = 季刊北方圏 北海道国際交流・協力総合センター, 1972-
★Hoppoken = 季刊北方圏 秋(105) 北海道国際交流・協力総合センター, 1998-10 <4581624>ビジネスとボランティア / 大久保徹夫 / p48 (0025.jp2)宴の後のカーリング / 武田文也 / p49 (0025.jp2)光と遊ぶ彫刻 / 安田侃 ; 綿引幸造 / p55
★Hoppoken = 季刊北方圏 春(103) 北海道国際交流・協力総合センター, 1998-04 ら実際的交流に / / p50~53 (0026.jp2)<4442558>最高のショットを決める カーリング・対アメリカ戦 / 敦賀信人 / p60~61 (0031.jp2)世界はひとつ民俗学の周縁から く
★Hoppoken = 季刊北方圏 夏(92) 北海道国際交流・協力総合センター, 1995-07 たか / 梶晃一 / p48~51 (0020.jp2)北海道・アルバータ州・黒竜江省――三地域間のカーリング競技の交流について / 土居博昭 / p52~54 (0022.jp2)奈井江町――地域社会に根ざし
★Hoppoken = 季刊北方圏 秋(85)  北海道国際交流・協力総合センター, 1993-10 北方圏環境・野生動物シンポジウム / 吉野理佳 / p38~39 (0020.jp2)世界ジュニアカーリング選手権大会に参加して / 長瀬文敬 / p40~41 (0021.jp2)道内研究所めぐり(29)
★Hoppoken = 季刊北方圏 夏創刊20周年記念特別(80) 北海道国際交流・協力総合センター, 1992-07 p88 (0045.jp2)フィンランドとの友好親善 / 中野正彦 / p64 (0033.jp2)カーリング今昔 / 森鼻武芳 / p65 (0033.jp2)北方圏ニュース――道内版 / / p34~38
★石垣 : 日本商工会議所のビジネス情報誌 日本商工会議所広報部 企画・編集. 日本商工会議所, 1980-
★石垣 : 日本商工会議所のビジネス情報誌 13(10)(164) 日本商工会議所広報部 企画・編集. 日本商工会議所, 1994-01 / p55 (0028.jp2)素人集団から県代表目標は五輪選手養成――内山千春さん (株)中三カーリング部 / / p40~41 (0021.jp2)とーくぼっくす / 野中ともよ / p53 (0027
★メンズ・ファッション・ガイド エスクヮイア 編, 小林秀夫 訳. 鎌倉書房, 1965 <593.3-E85m-K> (0076.jp2)ボーティング / (0078.jp2)スイミング / (0078.jp2)カーリング / (0080.jp2)スポーツ・カー・ウエア / (0080.jp2)第6章 トラベルとリゾ
★スポーツの資格オールガイド 2000年度版 資格試験研究会 著. 実務教育出版, 1998.12 プロボクシング審判員//188アマチュアボクシング公認審判員//189クレー射撃公認審判員//190カーリング審判員//191プロ野球審判員//192軟式野球審判員//193ソフトボール審判員//194ラグビー
★Aigo : 知的障害福祉研究 日本知的障害者福祉協会, 1992-2002
★Aigo : 知的障害福祉研究 44(11)(490) 日本知的障害者福祉協会, 1997-11 フトを作る / 横澤彪 / p42~43 (0023.jp2)TRY&トライ エンジョイ! グランドカーリング / 田村文樹他 / p44~47 (0024.jp2)今,考えること--施設実習を体験して 施設実
★スポーツと健康 スポーツと健康・文部研究会 監修. 第一法規出版, 1992-2000
★スポーツと健康 29(12)(365) スポーツと健康・文部研究会 監修. 第一法規出版, 1997-12
★新しい木船の造り方 村松省吾 著. 成山堂書店, 1959 <552.3-M949m> フビーム / p85 (0049.jp2)37. 端ビーム / p86 (0050.jp2)38. カーリング / p88 (0051.jp2)39. ピラー / p89 (0051.jp2)40. ビームニー
★ボート漕法の新研究 (運動叢書 ; 第3篇) 盛山智利 著. 運動叢書刊行会, 大正11 <500-55> スカール / 100 (0057.jp2)スカールとは何か / (0057.jp2)スカール及スカーリングボートの寸法 / (0057.jp2)スカーリングボートの速力 / (0057.jp2)初めてスカーリングを試みる人 / (0058.jp2)漕作 / (0059.jp2)バックの動作 / (0066
★海外市場 日本貿易振興会, 1956-1984
★海外市場 28(319) 日本貿易振興会, 1978-05 ーク・ジャパン・トレードセンター / p97~101 (0052.jp2)<雑記帳>氷上ボーリング:カーリング / p102~103 (0055.jp2)東マレーシア・サバ州の経済開発 / アジア大洋州課 /
★最新の毛髪科学と正しい毛髪診断 : サロンワーク必携 八木原陽一 著. ビービー・コム, 2009.7 ャンプー//38リンス//39トリートメント//40育毛剤//41パーマネント・ウェーブ用剤//42カーリング料//44整髪料(スタイリング料)//451. ポマード//452. チック//453. ヘア・リキ
★Fumin 富民協会, 1990-1998
★Fumin 62(10) 富民協会. 富民協会, 1990-10 ト・キ・メ・キ盛り / 小野富美子 ; 根岸基弘 / 12~12 (0007.jp2)ホタテとカーリングで町おこし 北海道常呂町 / 荒牧万佐行 / 13~15 (0007.jp2)安曇野農業実習レポート
★月刊体育施設 : スポーツ施設&マネジメント情報誌 体育施設出版 編, 日本体育施設協会 監修. 体育施設出版, [1971]-2009
★月刊体育施設 : スポーツ施設&マネジメント情報誌 28(7)(352) 体育施設出版 編, 日本体育施設協会 監修. 体育施設出版, 1999-05 いま元気がいいユニーク施設 常呂町カーリングホール / 近江谷好幸 / 4~5 (0008.jp2)いま元気がいいユニーク施設 たきかわスカイパ
★月刊体育施設 : スポーツ施設&マネジメント情報誌 20(11)(249) 体育施設出版 編, 日本体育施設協会 監修. 体育施設出版, 1991-10 ガイド クリケット / 山田誠 / 69~72 (0052.jp2)ニュースポーツ施設づくりガイド カーリング / 小林宏 / 73~76 (0054.jp2)ニュースポーツ施設づくりガイド ブルームボール /
★月刊体育施設 : スポーツ施設&マネジメント情報誌 17(6)(208) 体育施設出版 編, 日本体育施設協会 監修. 体育施設出版, 1988-05 / 12~12 (0016.jp2)ボウリング / 赤木恭平 / 13~13 (0016.jp2)カーリング / 田中鉄雄 / 14~14 (0017.jp2)ラケットボール / 平坂祥和 / 15~15 (
★月刊体育施設 : スポーツ施設&マネジメント情報誌 17(5)(207) 体育施設出版 編, 日本体育施設協会 監修. 体育施設出版, 1988-04 / 96~107 (0062.jp2)スイートスポット <いま女たちの時代> “漬物石”にひかれてカーリング“詣り” / / 91~91 (0059.jp2)いい汗してますか <ご自慢の施設拝見> ギャルは馬
★レジャー産業資料 綜合ユニコム, 1968-
★レジャー産業資料 5(8)(55) 雑誌 綜合ユニコム, 1972-08 ゲル / / p68~71 (0036.jp2)音楽噴水 / / p72~74 (0038.jp2)カーリング / / p79~81 (0042.jp2)マリーナ / 森繁泉 / p82~86 (0044.jp
★科学技術ジャーナル 科学技術広報財団 編. 科学技術広報財団, 1992-2001
★科学技術ジャーナル 8(1)(82) 雑誌 科学技術広報財団 編. 科学技術広報財団, 1999-01 野和男 / 62~63 (0032.jp2)スポーツを科学する 長野オリンピック以来、静かなブームのカーリング(10) / 株式会社スポーティングカナダ代表取締役 小林宏 / 64~65 (0033.jp2)わ
★薄板の曲げ加工 (工業技術全書 ; 機械工作編) 益田森治 監修. 誠文堂新光社, 1958 <566.5-M224u> 9 (0110.jp2)8.6 ゲーリン法 / p204 (0113.jp2)8.7 フランジング,カーリング / p205 (0113.jp2)8.8 形材の曲げ / p210 (0116.jp2)第9章 板
★磁気記録材料の生成と物性 博士論文 田川公照 [著] 6.2.2‶CHAIN-0F-SPHERES"モデル / p153 (0087.jp2)6.2.3 カーリングモデルとバックリングモデル / p160 (0091.jp2)6.2.4 針状粒子の集合状態による保
日本史小百科 26 近藤出版社, 1990.3 //18665 重量あげ(ウェイトリフティング)//18866 ローラースケート//19067 カーリング//19268 オリエンテーリング//19469 登山//19670 ワンダーフォーゲルとホステリン
★世界の現代建築 第10 (フランス篇) 猪野勇一, 小池新二 共編. 彰国社, 1955 2版 <525.1-I397s> .jp2)ルノール工場 フラン B.H.ゼールフス / p76 (0082.jp2)セメント貯藏槽 カーリング エミールアイヨー / p78 (0084.jp2)15 家畜小舍 / (0085.jp2)家畜小
★小説宝石 光文社
★小説宝石 31(2) 光文社, 1998-02 おんなたちの秘湯 / p11~13 (0008.jp2)祝冬季五輪 カラー グラビア 東野圭吾氏カーリングに挑戦す! / p15~17 (0010.jp2)<旬の作家にインタビュー> 創作のおしゃべり(第3
★JOAオリンピック小事典 = The Comprehensive Guide to the Olympic Movement 日本オリンピック・アカデミー 編著. メディアパル, 2016.6 ショートトラック//208アイスホッケー//209ボブスレー/スケルトン//210リュージュ//211カーリング//212バイアスロン//213コラム/実施されなくなった競技//214第4章 パラリンピックパラリ...アルペンスキー//233クロスカントリースキー/バイアスロン//234アイススレッジホッケー/車いすカーリング//235パラリンピックで使用される用具夏季競技//236冬季競技//238コラム/そのほかの障害者
★スポーツ大図鑑 = THE SPORTS BOOK レイ・スタッブズ 編, 岩井木綿子, 大野千鶴, 内田真弓 訳. ゆまに書房, 2014.5 ギュアスケート//314アイスダンス//31708 標的スポーツゴルフ//320クロッケー//326カーリング//328ローンボウルズ//330ペタンク//331ボウリング//332ファイブピンボウリング//3
★西洋歴史 (帝国百科全書 ; 第41編) 吉国藤吉 著. 博文館, 明32.12 <78-3> 4.jp2)第四章 回々教の耶蘇教に於ける影響フランク王国 / 73p (0045.jp2)第五章 カーリング王朝の瓦解と独、仏、伊、三王国の形成ノルマン及回々教徒の侵入 / 77p (0047.jp2)第六章
★小型ヨットの作り方 西川広 著. 海文堂出版, 1967 <556.79-N764k> 船側外板の玄側(シャー)個所の仕上げ / p73 (0048.jp2)4.7.2 甲板ビームの固着とカーリング(コクピットコーミング)の固着 / p73 (0048.jp2)4.7.3 ライナー・立て支柱および
★運搬 第2(第2次運搬管理専門視察団報告書) (Productivity report ; 第61) 日本生産性本部第2次運搬管理専門視察団 編. 日本生産性本部, 1959 <509.6-N688u> 19. グリーン製靴会社(Green Shoe Co.) / p272 (0141.jp2)20. カーリング・ビール会社(Carling Brewing Co.) / p274 (0142.jp2)21. モ
★日本体育協会・日本オリンピック委員会100年史 : 1911→2011 part 2 (加盟団体のあゆみ) 日本体育協会, 2012.3 01●社団法人 日本武術太極拳連盟//204●財団法人 日本ゴルフ協会//207●公益社団法人 日本カーリング協会//210●社団法人 日本パワーリフティング協会//213●社団法人 日本オリエンテーリング協会
★木製漁船構造基準 漁船協会, 1961 <665-G98m> 19.jp2)第5節 船側縦通材(612~613) / p23 (0019.jp2)第7章 ビーム・カーリングおよびビームニー / (0020.jp2)第1節 ビーム(701~708) / p24 (0020
★機能性ハードコート材料技術 サイエンス&テクノロジー, 2013.6 1 ナノ粒子配合による硬度付与//1972.2 帯電防止//1992.3 反射防止//2022.4 カーリング抑制型ハードコート//2042.5 アンチブロッキング型ハードコート//2073. 今後の展開//2...アクリレート//3【え】エポキシ基//114延伸//262【お】オルガノポリシロキサン//12【か】カーリング//204カーリング問題//192
★はこだて財界 函館財界問題研究所, [1969]-2008
★はこだて財界 25(8)(319) 函館財界問題研究所, 1993-08 Yはこだてでサマーパーティー / / p194~195 (0098.jp2)話題集めるスペリオーレのカーリング / / p198~199 (0100.jp2)函館食品衛生協会通常総会開く / / p134~13
★プレス加工大全 (技術大全シリーズ) 吉田弘美 著. 日刊工業新聞社, 2015.9 エリクセン試験//241円筒絞り//75送りさん//44押出し//122押出し加工//122●か行●カーリング//111外形抜き//28角筒絞り//75かす浮き//49かす詰まり//49硬さ試験//241金型/
★名簿集 2009・2010 日本体育協会 編. 日本体育協会, 2009.9 日本ゲートボール連合//51(社)日本武術太極拳連盟//51(財)日本ゴルフ協会//52(社)日本カーリング協会//52(社)日本パワーリフティング協会//53(社)日本オリエンテーリング協会//53(社)日
★胃と腸用語事典 八尾恒良 監修, 牛尾恭輔 [ほか]責任編集, 「胃と腸」編集委員会 編. 医学書院, 2002.11 IPCL)//66Mallory-Weiss裂創//67Schatzki(シャツキー)輪//68食道カーリング//69食道の小白斑//70畳目模様//71不染帯//72〔胃〕Hampton's line//73
★基督教会史 若月麻須美 著. 聖公会出版社, 昭和3 <536-403> 王の主張 / 133 (0070.jp2)五三 大グレゴリー / 136 (0072.jp2)五四 カーリング王朝と法王 / 141 (0074.jp2)五五 法王ニコラス一世 / 144 (0076.jp2)
★名簿集 2013・2014 日本体育協会 編. 日本体育協会, 2013.10 連合//51公益社団法人日本武術太極拳連盟//51公益財団法人日本ゴルフ協会//52公益社団法人日本カーリング協会//52公益社団法人日本パワーリフティング協会//53公益社団法人日本オリエンテーリング協会//
★西洋スポーツ事始め : 横浜外国人居留地での誕生から150年の歩み 柳下芳史 著. 文芸社, 2016.2 //127(4) バイアスロン//128(5) ボブスレー、リュージュ、スケルトン//128(6) カーリング//1305 オリンピック大会未実施競技団体の略沿革//130I 1924~1945年設立の競技団体
★神経型一酸化窒素合成酵素mRNAの構造多様性 博士論文 横山武志 [著] 11.jp2)12.S1ヌクレアーゼプロテクションアッセイ / p8 (0012.jp2)13.アンカーリングPCR / p8 (0012.jp2)14.マウスn-NOS構造遺伝子の単離II / p9 (001.../ p14 (0018.jp2)8.5'側非翻訳領域の解析 / p15 (0019.jp2)9.アンカーリングPCRによる上流の検索 / p15 (0019.jp2)10.異なる構造を持つmRNA発現のメカニズ
★プレス加工のツボとコツQ&A 吉田弘美 著. 日刊工業新聞社, 2008.9 グの高さを高くしたい//78Q3-5 材料の一部を凸状に張出すと、製品全体がゆがむ//80Q3-6 カーリングの形状がきれいな丸にならない//82Q3-7 絞り加工後の成形(リストライク)で製品がパンチに密着し
★郷土史ふれない 振内郷土史編集委員会 編. 振内自治会, 2010.3 青少年会館//205円形体育館//206町民運動大会//206八幡神社祭//207相撲大会//207カーリング協会//210税の作文//210共同アンテナ//211振内文化協会//211美術団体ホロシリ会//2
★世界スポーツ人名事典 日外アソシエーツ株式会社 編. 日外アソシエーツ, 2004.12 ー,ハーシェル(プロフットボール)//41ウォーカー,ラリー(大リーグ)//41ヴォーグベル,L.(カーリング)//41ウォザースプーン,ジェレミー(スピードスケート)//41ウォッシュバーン,ジャーロッド(大...アイスホッケー)//80カリヤ,ポール(アイスホッケー)//81カリュー,ジョン(サッカー)//81カーリング,ウィル(ラグビー)//81カル,ダビド(カヌー)//81カルカベッキア,マーク(プロゴルフ)//8...ット,トーマス(カヌー)//163シュミット,マルティン(スキー)//163シュミーラー,サンドラ(カーリング)//163シュルト,セーム(格闘技)//163シュルト,ユルゲン(円盤投げ)//164シュロピー,
★工業塗装大全 (技術大全シリーズ) 坂井秀也 著. 日刊工業新聞社, 2016.2 失//234活性酸素//25カーテン型電子線照射装置//130ガラス転移点//52ガラス領域//52カーリング効果//26換気損失//178環境軸//241環境ラベル//202感性価値//164管理型処分場//
★Sp-family(sp1/sp3)によるVII型コラーゲン遺伝子の転写調節機構について 電子書籍・電子雑誌 今,淳, 佐々木,秀之, 武田,仁志, 花田,勝美. 日本結合組織学会, 2002-04-00 掲載誌 Connective tissue 34(1):2002-04-00 p.57 VII型コラーゲンは表皮角化細胞と真皮線維芽細胞で生合成され,基底膜領域のアンカーリングフィブリルを形成し,基底膜と真皮の結合を強固にして皮膚の構築を維持している。VII型コラーゲン遺伝子
★実践アパレルハンドブック : 縫製品の企画から流通まで : アパレル品質ソリューション : 日-英-中アパレル用語集付 ユニチカガーメンテック株式会社 著. 繊維社企画出版, 2003.4 5K-5) 縫い代倒し不良(プレス時)//136L 特に縫製で問題となる生地欠点//137L-1) カーリング//137L-2) ラン(伝線)//138L-3) 斜行//139L-4) 弯曲//139L-5)
★雪氷関連用語集 雪センター 編. 雪センター, 1999.3 /2御神渡り//12温水循環式融雪施設//12温水融雪//13温度計//13温度差発電//13〔か〕カーリング//13階段工//14解凍沈下//14街路事業//14カウンターウェイト//14拡幅除雪//14風下
★消化器学用語辞典 : 食道・胃・腸 新改訂版 佐藤信紘 監修, 川野淳, 三輪洋人 編. メディカルレビュー社, 1999.6 //250消化性潰瘍//252胃潰瘍//252帯状潰瘍//254線状潰瘍//254高位潰瘍//254カーリング潰瘍//255クッシング潰瘍//256ストレス潰瘍//256デュラホイ潰瘍//257ステロイド潰瘍/
★19世紀における高圧蒸気原動機の発展に関する研究 : 水蒸気と鋼の時代 小林学 著. 北海道大学出版会, 2013.2 enne Calla,1760-1835)//35カラオ号(Callao)//113ガリレオ//60カーリング・ヤング社(Curling,Young & Co.)//185カルノー・サイクル//83カル
★粘着ハンドブック 第3版 日本粘着テープ工業会粘着ハンドブック編集委員会 編. 日本粘着テープ工業会, 2005.10 //2654.8.5 ピンホールテスト//2664.8.6 昇温貫通抵抗力//2664.8.7 カーリング及びねじれ//2664.8.8 不透明度//2664.8.9 水浸漬後の粘着力//2664.8.10
★粘着ハンドブック 第2版 日本粘着テープ工業会粘着ハンドブック編集委員会 編. 日本粘着テープ工業会, 1995.10 //3445.8.5 ピンホールテスト//3445.8.6 昇温貫通抵抗力//3445.8.7 カーリングおよびねじれ//3445.8.8 不透明度//3455.8.9 水浸漬後の粘着力//3455.8.1
★野球界 野球界社, [1911]-1942 <雑35-83>
★野球界 9(9) 野球界社, 1919-07 <雑35-83> 7.jp2)靑年投手諸君へ / ジヨンソン述 ; 宮永進譯 / p15~21 (0018.jp2)スカーリングを勸む / 盛山智利 / p22~24 (0022.jp2)神戶DBC野球團 / 野球狂生 / p2
★日本病院会雑誌 = Journal of Japan Hospital Association 日本病院会, 1975-
★日本病院会雑誌 = Journal of Japan Hospital Association 第41回日本病院学会特集38 雑誌 日本病院会, 1991-10 0063.jp2)1989年~1990年度事務局年次報告――国際病院連盟(IHF) / エロル・ピッカーリング / p131~134 (0066.jp2)週休2日制――病院における実態と展望――(石山稔)――7
★アスファルト 日本アスファルト協会, [1958]-
★アスファルト 34(170) 日本アスファルト協会, 1992-01 54677><用語の解説>--鉄鋼スラグ / 小島逸平 / p79~79 (0042.jp2)マッドカーリング現象 / 高橋正明 / p80~81 (0043.jp2)<資料> 平成2年市販アスファルトの性状調
★最新塑性加工要覧 第2版 図書 日本塑性加工学会 編. 日本塑性加工学会, 2000.6 工精度//1947.5.6 型設計//1947.5.7 各種口広げ加工法とその特徴//1957.6 カーリングおよび反転加工//1957.6.1 加工法//1957.6.2 加工力//1957.6.3 加工限界...ランジング)//2178.7.13 回転多ロールヘッドによる1パスネッキング//2178.7.14 カーリング//2178.7.15 ヘミング形式のシーミング//2188.7.16 カーリング形式のシーミング//2188.7.17 リッジング(ビーディング,ひも出し)//2188.8 スピニ
★粘着技術ハンドブック 図書 Donatas Satas 編著, 井上雅雄 [ほか]共訳. 日刊工業新聞社, 1997.3 イヤー//95436.7.3 赤外線乾燥//95736.7.4 ドライヤーの構成//95936.8 カーリング//96136.9 溶剤の回収と燃焼//963第37章 スリッティング37.1 シェアカット//97
★機能性化粧品 4 図書 正木仁 監修. シーエムシー出版, 2006.6 975 おわりに//198第3章 パーマ剤に関連する最新応用技術/中谷靖章1 はじめに//2002 カーリング剤//2003 熱を利用するパーマ剤//2024 おわりに//204第4章 育毛剤〜新育毛有効成分・
★磁性体ハンドブック 近角聡信 [等]編集. 朝倉書店, 1975 ス模型//116424.2.2 粒子の充てん度の影響//116524.2.3 単磁区粒子の限界寸法とカーリング,バックリングおよびファンニング//116524.2.4 回転ヒステリシス//116624.2.5
★新プレス加工データブック 新プレス加工データブック編集委員会 編. 日刊工業新聞社, 1993.5 //149● ロール曲げ//150● ゴムダイによる曲げ//151● 展開寸法の求め方//152● カーリング,ヘミングの展開寸法//153● 箱曲げにおける展開寸法,板取り//154● 最小曲げ高さ,圧延方向
★文部時報 = The monthly journal of Monbusho 文部省 編. ぎょうせい, 1920-2000
★文部時報 = The monthly journal of Monbusho (1382) 文部省 編. ぎょうせい, 1992-02 私の選ぶ一冊 / 梶野愼一 / p69~69 (0036.jp2)ニュースポーツ・レクリエーションカーリング / / p70~71 (0037.jp2)ふるさとのうたふるさとの / / p72~73 (003
★繊維科学 日本繊維センター, [19--]-
★繊維科学 5(2)(44) 日本繊維センター, 1963-02 ャージィ/2 / 京都工芸繊維大岡本研究室 / p55~59 (0044.jp2)原毛のソルベントスカーリング / 奥正巳 / p60~63 (0048.jp2)ズパンデックスヤーンの展望 / 川崎健太郎 /
★コンセンサス = Consensus コンセンサス編集部, [1974]-
★コンセンサス = Consensus 1990(8) コンセンサス編集部, 1990-08 時代の先読みで発展―創業期の往友家 / 童門冬二 / p6~7 (0004.jp2)「私の趣味」--カーリングに魅せられて / 佐々木昭則 / p8~9 (0005.jp2)「現代のたくみ」(金沢市)--加賀象
★キリスト教文化研究所紀要 上智大学キリスト教文化研究所 [編]. 上智大学キリスト教文化研究所, 1982-1997
★キリスト教文化研究所紀要 (9) 上智大学キリスト教文化研究所 [編]. 上智大学キリスト教文化研究所, 1990-10 ングリカニズム研究』D・W・ベッビングトン著『近代英国におけるエヴァンジェリカリズム』W・S・F・ピカーリング著『アングロ-カトリシズム、宗教的曖昧性』 / p102~107 (0054.jp2)(一一)A・カ
★新小清水町史 小清水町史編さん委員会 編. 小清水町, 2000.3 水町ソフトボール協会オホーツク小清水勤労者山岳会小清水町ゴルフ同好会小清水町ゲートボール協会小清水町カーリング協会小清水町硬式テニス協会小清水町婦人健康体操サークルスポーツ少年団ミニバレーボール同好会小清水町サ
★寒地技術論文・報告概要集 = Abstracts 2015 Cold Region Technology Conference : 第31回寒地技術シンポジウム 2015 北海道開発技術センター 編. 北海道開発技術センター, 2015.11 ットワーク) ; 冨田真未((一社)北海道開発技術センター)/76 32815-II-050 氷上のカーリング・ストーンのカールについて/○対馬勝年(富山大学) ; 森克徳(富山大学)/77 33215-II-
★設計施工ヒューム管要覧 改訂版 小見喜平 著. 日本ヒューム管, 昭和12 <特201-542> 事項 / 38 (0036.jp2)1. 埋戻し及基礎工事 / 38 (0036.jp2)2. アンカーリング / 39 (0036.jp2)3. 鐵道暗渠としての下水用ヒユーム管の埋設深度 / 40 (003
★光学薄膜の最適設計・成膜技術と膜厚・膜質・光学特性の制御 村田貴士 企画編集. 技術情報協会, 2013.6 と反射防止膜への応用//566はじめに//5661. ナノ粒子配合型ハードコート//5661.1 低カーリング型ハードコート//5661.2 アンチブロッキング型ハードコート//5672. 反射防止膜の設計//...搭載//157直流(DC)パルススパッタ//288[て]低エネルギーイオンプレーティング//332低カーリング型ハードコート//566低屈折率材料//65抵抗膜式タッチパネル用ITO膜//620抵抗率//353
★新名寄市史 第2巻 名寄市史編さん委員会 編. 名寄市, 2000.11 ヤシリスキー場//771ピヤシリシャンツェ//772第三節 氷上スポーツ//773スケート//773カーリング//774第九編 宗教//777第一章 宗教団体//778第一節 神道//778国家神道の廃止と法人




[PR]
by sentence2307 | 2018-06-25 23:53 | カーリング | Comments(0)
★泊村史 2 泊村教育委員会, 泊村史編纂委員会 編. 泊村, 2001.3 ラインパーク」でプレーをたのしむとまリンク開設記念 親子で交流元五輪選手がアイスホッケー指導起こせ!カーリング旋風、泊のリンク第1回泊村長杯パークゴルフ大会管内初の小学生チーム・アイスホッケーに挑戦最多の1,3
★設計施工ヒューム管要覧 小見喜平 著. 日本ヒューム管, 昭和7 <特211-260> 事項 / 54 (0033.jp2)1. 埋戻し及基礎工事 / 54 (0033.jp2)2. アンカーリング / 55 (0033.jp2)3. 鐵道暗渠としてのヒユーム管の埋設深度 / 56 (0034.j
★パーマネント読本 図書 加藤忠一 著. KATO理容館化学研究所, 昭和11 <特205-688> 18 (0019.jp2)附屬材料編 / (0020.jp2)第一 クロツキノール・プロテクター及カーリングロツド / 21 (0020.jp2)第二 フエルト / 23 (0021.jp2)第三 スムースイ
★モダン・スキー術 A.H.デグヴイル 著, 酒本麟吾 訳. 欧亜社, 昭和6 <617-3> 杖 / 188 (0101.jp2)E 平面滑走のテクニツク / 189 (0101.jp2)F スカーリング / 193 (0103.jp2)四部 クロツス・カントリーとレース / (0106.jp2)第二
★設計施工ヒユーム管要覧 訂 小見喜平 著. 日本ヒユーム管, 昭和10 <627-280> 注意事項 / 38 (0038.jp2)1 埋戾し及基礎工事 / 38 (0038.jp2)2 アンカーリング / 39 (0038.jp2)3 鐵道喑渠としてのヒューム管の埋設深度 / 40 (0039.jp
★設計施工ヒューム管要覧 改訂版 小見喜平 著. 日本ヒューム管, 昭和15 <627-280イ> 注意事項 / 37 (0028.jp2)1 埋戾し及基礎工事 / 37 (0028.jp2)2 アンカーリング / 38 (0029.jp2)3 鐵道暗渠としての下水用ヒューム管の埋設深度 / 39 (0029
★月刊福祉 = Monthly welfare 71(13) 雑誌 全国社会福祉協議会, 1988-11
★実用包装用語事典 包装用語調査研究会 編. 綜合包装出版, 1982.6 //115カートン//115カートンシーラー//116カートンブランク//116カード//116カーリング//116カール(紙、フィルム)//117カール(缶の)//117カール(キャップ)//117カール/261スコア部//261錫チューブ//261錫張りチューブ//261スターホイール//262スタッカーリング//262スタッキング//262スタッキングリング//262スタンダード王冠//262スタンディンク
★粘着剤、接着剤の最適設計と適用技術 村田貴士 企画編集. 技術情報協会, 2014.6 231. 有機・無機ナノコンポジット,ハイブリッド層とその接着/粘着で気をつけること//6232. カーリング制御型ハードコート膜//6233. 帯電防止層と反射防止層//625おわりに//626第3節 パワー...(On-Cell//519温度・速度依存性//285温度による劣化//370[か]加圧脱泡//306カーリング抑制//623解析アプローチ//199解体性//120回転緩和時間//108界面機能材料//173界
★アマダ最新機電用語事典ME-DIC 増補改訂 [アマダ最新]機電用語事典編纂委員会 編. アマダ, 1986.11 きバンチ//41渦電流クラッチ//42渦電流ブレーキ//42薄刃オリフィス//612内R//42内側カーリング型//42打抜き加工//42内曲げ//612ウッドメタル//43ウッドラフキー//43うねり(表面う...プ//88カーバイドホッガ//88カーフ幅//623カーボランダム//88カーボンファイバ//623カーリング//88カールコード//89外径荒削りサイクル//89外径突切りサイクル//90開先//90開先取機
★ステンレス鋼データブック ステンレス協会 編. 日刊工業新聞社, 2000.2 /548第2章 溶接と接合2.1 溶接//5512.2 接合//577第3章 表面処理3.1 ディスカーリング//5873.2 表面研磨//5893.3 溶融Alめっき//590第III編 応用例第1章 化学装...け//5782.2.3 はんだ付け//5812.2.4 接着//583第3章 表面処理3.1 ディスカーリング//5873.2 表面研磨//5893.3 溶融Alめっき//590第III編 応用編編集委員/安保
★新得町百年史 図書 新得町百年史編さん委員会 編. 新得町, 2000.1 トネスパーク整備計画」の推進新得町営温水プルランニングコースサッカー場の造成屋内ゲートポール場フロアカーリングの誕生新得山スキー場狩勝高原サホロスキー場新得町総合体育館スポーツ合宿の里新得町体育連盟スポーツ功労
★現代商品大辞典 : 新商品版 向坊隆 [ほか]編. 東洋経済新報社, 1986.10 /851f トレーニング機具//851g その他のスポーツ用品//852グラススキー/ゲートボール/カーリング用品/ハンググライダー/スカイダイビング/ウルトラライト・プレーン/熱気球/ウインドサーフィン/サー
★極域における電離圏磁気圏総合観測シンポジウムプログラム&予稿集 国立極地研究所, 1991-[2003]
★極域における電離圏磁気圏総合観測シンポジウムプログラム&予稿集 20;1996.11 国立極地研究所, 1996-11 Brandstrom ; Bjorn Gustayson / 25~25 (0019.jp2)フリッカーリングオーロラの高解像度撮像観測/宮岡宏 ; 岡田雅樹 ; 巻田和男 ; 佐藤夏雄 ; 江尻全機 / 26
★高分子・無機・金属材料の熱分析技術 高野宏美 企画編集. 技術情報協会, 2008.5 器の変遷と最近の動向//902. 測定装置と測定条件の選び方//923. 表面効果または極性基のアンカーリング効果//964. 得られたデータの解析の仕方//98第3節 目的による測定法の選び方//100はじめ
★磁気便覧 日本磁気学会 編. 丸善出版, 2016.1 858可変周波数可変電圧電源//718カーボン系複合シート//766ガラス転移温度//225,226カーリング//263カルベン//167カルボニル鉄//753ガレルキン(Galerkin)法//737ガロア体
★コンバーティング・テクノロジー便覧 : コーティングとその技術融合の可能性を探る 加工技術研究会 編集企画. 加工技術研究会, 2006.12 ge and Framing)//27710. Telegraphing//27811. 内部応力とカーリング//27811.1 内部応力の発生//27811.2 内部応力の対策//27812. 割れ CD・DVD・レコード
★精密工学会春季大会学術講演会講演論文集 2015年度 電子資料 精密工学会, 2015.3 地盤における駆動力モデル/丸山敦規(会津大) ; ○成瀬継太郎(会津大)O64 ゲーム木探索に基づくカーリングAIの開発/○加藤修(北海道大) ; 飯塚博幸(北海道大) ; 山本雅人(北海道大)スマートエンジニ
★アスファルト遮水壁工 (舗装工学ライブラリー ; 8) 土木学会舗装工学委員会水工アスファルト小委員会 編. 土木学会, 2012.9 スタリング//1782.1.3 摩耗//1792.1.4 スロープフロー//1792.1.5 マッドカーリング//1802.1.6 亀甲模様//1802.1.7 その他//1812.2 まとめ//1813. 点
★繊維総合辞典 繊維総合辞典編集委員会 編著. 繊研新聞社, 2002.10 ルック//151かりやす(刈安)//151仮撚り加工糸//151仮撚り機//151仮撚り糸//151カーリング//151カルゼ//151カルソン//152ガルバノスクリーン彫刻//152カレッジキャップ//15
★女性アスリートのための傷害予防トレーニング 小林直行, 泉重樹, 成田崇矢 編著. 医歯薬出版, 2013.10 位//87深部筋//59心理相談//17■す水中スプリット//128スイマーズショルダー//117スカーリング//129スキー//150スクラム姿勢//107スクワット//38,39,48,49,53,60,6
★ジョイント・シンポジウム : スポーツ工学シンポジウム・シンポジウム:ヒューマン・ダイナミクス講演論文集 日本機械学会, 1995-
★ジョイント・シンポジウム : スポーツ工学シンポジウム・シンポジウム:ヒューマン・ダイナミクス講演論文集 (98-31) 日本機械学会, 1998-10 ション18] 10:40~12:00 運動解析(3) [座長 前田正登(神戸大)] 25H 水泳のスカーリングにおける数値流体解析 / 對馬孝 ; 浅井武 ; 井上大介 / p268~271 (0143.jp2
★過疎対策の現況 総務省地域力創造グループ過疎対策室, [19--]- 11・新潟県山北町//212・宮崎県諸塚村//213全国過疎地域自立促進連盟会長賞受賞例・北海道常呂カーリング協会//214・宮城県食の博物館実行委員会//215・鳥取県日南町//216・広島県NPO法人INE
★三次元ティッシュエンジニアリング : 細胞の培養・操作・組織化から品質管理、脱細胞化まで 大政健史, 福田淳二 監修. エヌ・ティー・エス, 2015.2 ルギン酸//206アルギン酸ゲルビーズ//295アルギン酸リアーゼ//200アルブミン//200アンカーリング効果//339安全性確保//42安全性評価//41「い」異種間キメラ//334異種細胞の交互配列体
★ナノパーティクルテクノロジーハンドブック 細川益男 監修, ナノパーティクルテクノロジーハンドブック編集委員会 編. 日刊工業新聞社, 2006.4 B>)//224アルミナノ粒子//494アルミノケイ酸塩//179アルミノケイ酸塩粒子//523アンカーリング法//101暗視野像//286暗視野像観察//285安全性評価//386,387安息角//143イオ
★稚内市史 第2巻 稚内市史編さん委員会 編. 稚内市, 1999.1 二一スキー場/庭球場/スケート場/野球場/日本最北端ノシャップマラソンコース/総合体育館/ノシャップカーリング場/漕艇コース/温水プール「水夢館」/水泳プール/パークゴルフ場/総合運動公園第九節 文化活動と文化
★絵で見る建設図解事典 1 Edition on demand 建築資料研究社, 2016.3 /49アンカーしん(-芯)//24アンカーてっきん(-鉄筋)//77アンカーボルト//38・72アンカーリング//77アングル//50あんざんがん(安山岩)//14アンダーカット//79アンツーカーほそう(-舗



[PR]
by sentence2307 | 2018-06-25 23:51 | カーリング | Comments(0)
すこし前にこのブログで「写真・常呂町カーリング女子 91年会」について書きました。

1991年生まれの常呂町出身女子カーラーたちの同窓会の写真をみつけて、その顔ぶれが自分のいままでの思い込みを根底から揺るがすもので、その揺らぎのなかにこそ、カーリング選手たちの置かれている不安定な状況(まだまだマイナーなスポーツといわれているのは、その辺のことも含まれているのだと思います)など新たな発見があり、思いつくままに感想を書きました。

そして、その「91年会」の写真の出所を「吉田知那美選手のインスタグラムを眺めていたら」と、簡単に書いてしまったのですが、厳密にいえば、実は、もう少し詳しく説明する必要があります。

確かにこの「常呂町カーリング女子 91年会」の自撮り集合写真は、吉田知那美選手のインスタグラムのなかにあるのですが、その存在を最初に知ったのは、彼女のインスタグラムからではなくて、あるyou tubeの動画を見ていて知ったものでした。

そのyou tube動画というのは、「LS北見vs富士急 前日① カーリング女子」とタイトルされた11分44秒の動画です。

このタイトルにある「前日」というのは、先日戦われた「パシフィック選手権決定戦」の「前日」を指していて、その決定戦を前にした4選手の意気込みをインタビューした動画で、LS北見からは、藤澤五月選手と鈴木夕湖選手、富士急からは石垣真央選手と小穴桃里選手の計4名がインタビューされていました。

しかし、見ていると、「決勝戦の意気込み」というのは、番組前後にほんの少し語られるだけで、番組の主たる内容は、平昌オリンピックでLS北見が銅メダルを獲得したことによって北見市がどれだけ活性化したかという、そっちのレポートの方が主という印象を受けました。

オリンピック銅メダル獲得の効果によって「北見市が活性化された」という企画がまずあって、選手たちの試合への意気込みというのは単なる「付け足し」にすぎないというそんな印象を受けました。

もしその意図が事実なら、選手に対して相当失礼な話だと思ってしまうのですが、しかし、冷静に考えれば、「決勝戦の意気込み」のコメントだけでは時間的にも質的にも番組を満たすことができないと危惧を感じた製作者が、念のために「北見市の活性化」を準備したのだとしたら、たぶんそれはそれで無理からぬことだったのかもしれません。

その最初に感じた違和感というのを、ちょっと書いてみますね。

まず動画の冒頭、4選手が決勝戦への意気込みを順番に語っていきます。

いまではすっかりインタビュー慣れした藤澤選手の気の利いたコメントがあり、続いて鈴木選手の「ミックスダブルス世界戦出場でチームとして藤澤選手を欠いたことで、各選手のポジションの難しさを改めて知り、チームとしてもまた一つ成長できたのかな」というコメントに続いて、富士急の石垣真央選手の語る番になったとき、アナウンサーの「その前にちょっとこの写真をご覧ください」というタイミングで、あの「常呂町カーリング女子 91年会」の集合写真が写し出されて、石垣真央選手もまた常呂町出身の女子カーラーのひとりであることが紹介されていました。

そのとき、自分もまたその「91年会」の写真には大変興味を持ち、そのあとで改めて「吉田知那美選手のインスタグラム」で写真の存在を確認し、その感想をブログに書いた次第です。

この動画は、決勝戦に臨む選手たちの意気込みを伝えるためというよりも、すでに取材済みの「北見市の活性の現状」を紹介するのが主たる目的なのではなかったのかと感じたのが、そのときの「違和感」でした。

まず、選手の並ばせ方からしておかしいのではないかと思いました。

左からいえば藤澤(LS北見スキップ)、鈴木(LS北見セカンド)、石垣(富士急セカンド)、小穴(富士急スキップ)という、そのときの話題(常呂中学同級生)からはずれる富士急のスキップ・小穴選手だけをいちばん端に遠ざけたという印象の、とても強引で不自然ものを感じました。

そうでなくとも場慣れしてない小穴選手の戸惑いの表情(たぶんそれが幾分不機嫌な表情にもみえてしまったのかもしれません)がとても印象的で、なんだか彼女ひとりが孤立してしまっているように見えました。

あれ以来、たびたびこの「91年会」の写真を見返すたびに、「吉田知那美選手のインスタグラム」の方ではなく、この「LS北見vs富士急 前日① カーリング女子」の動画のなかで紹介されている「91年会」の写真の方を見ているのですが、あるときふっと気が付いたことがありました。

この写真を説明するに際してアナウンサーは、確かにこう紹介しています(当然、この写真には藤澤選手も写り込んでいます)。

「ここに写っている皆さんは、常呂中学の同級生なんですよね」と。

しかし、藤澤五月選手は、常呂町の出身でもなければ常呂中学の出身でもありません。

ネットによれば、出身は北見市美山町で、北見市立北中学校~北見北斗高等学校~中部電力となっています。

アナウンサーがなにげに「皆さんは、常呂中学の同級生なんですよね」と言った時の藤澤五月選手の表情(リアクション)を確認しようと、この動画を見直してみたのですが、このアナウンサーのコメントが話されているときの画面には、まだ写真が大写しになっているので、藤澤選手のリアルタイムの表情(反応)を確認することはできませんでしたが、しかし、その場面が変わった直後の表情なら見ることができました。

それは、「憮然」でも「我関せず」でも「不快」でもなく、「微妙な表情」とでもいうしかない表情です、すくなくとも「常呂中学同級生」という当事者の笑顔ではありませんでした。

これは自分の勝手な推測ですが、この91年会が開かれるときに、チームメイトの吉田知那美か鈴木夕湖か吉田夕梨花の誰かが藤澤に声をかけて強引に誘ったのではないかと勘ぐってしまうくらいです。

あの動画から感じた「外された」小穴選手の孤立や戸惑いの「位置取り」の分かりやすさに比べれば、この「常呂町カーリング女子 91年会」のなかに写り込んでいる「そうではないひとり」藤原五月の位置取りは、とても微妙で複雑なものがあるように思えて仕方ありません。

この感じは、ちょうどLS北見の選手たちが、出身校・常呂高校への凱旋報告に行った際に、藤澤五月ひとりが不在だったときに感じた「あれっ?」という不意打ちのショックに似たものがありました。藤澤選手は藤澤選手でひとり北見北斗高等学校に凱旋報告に行ったわけですが。

「91年会」の写真を見続けていると、なんだか背後にいる吉田知那美が、ひとり常呂町出身ではない藤原五月の孤立を感じさせまいと一生懸命かばっているような・守っているような、なんだかそんな感じに見えてきてしまいます。

そう考えると、本橋麻里の藤原五月に対する一歩引いた気の使い方は、「常呂中学校ROBINS」の元選手たち(吉田姉妹と鈴木夕湖)に対するそれとは、あきらかに違うものがあるような気がして仕方ありません。

そうそう、吉田知那美が言っていましたよね。

《「カーリングについて、こんなふうにストイックに考えてしまう自分が、どこかおかしいのか」と思い悩んでいたとき、藤澤五月がロコ・ソラーレ北見に加入してきて、「あっ、もっとおかしな人がいた」と笑いながら、藤澤への敬意を語っていた》

自分も引用させてもらったあの動画で、その吉田知那美のコメントは、そのあとにも、もう少し続きがあって、そこで彼女が語っている藤澤五月の微妙な「位置」というのがずっと気にかかっていました。

その部分をちょっと紹介してみますね。

「(藤澤五月は)本当にカーリングが大好きで、誰もやったことがないことに挑戦することも怖くない、本当に限界がないっていうか、学ぶことに対しても、カーリングに対しても、そういうふうな姿勢で(LS北見に)入ってきてくれて、さっちゃんの中にもこのチームに入ってからのいろんな葛藤だったり、いろんな責任だったり、いろんなことを思って過ごしていると思うんですけれども、そのひとつひとつに真正面からぶつかって、一生懸命取り組んでいる姿は、やっぱり同じ年で同じチームであっても尊敬します」と。

そうそう、本橋麻里もどこかで藤澤が彼女の弱点でもあったメンタルの強化に努めていること(藤澤選手自身がそのことについて語っている動画もあります)を高く評価している動画もあり、吉田知那美と似たコメントを残しているのも覚えています。

そして、これらのコメントは、あの「91年会」写真を見て感じた「吉田知那美が藤原五月を一生懸命かばっている」というあの感じと、とても共通するものがあるような気がして仕方ありません。つまり、藤澤選手に対して「気づかう」という、いい言葉ではありませんが、腫れ物に触るような微妙な空気感という感じです。

2015年5月、藤澤五月は中部電力カーリング部からLS北見に移籍加入しています。

そして、その年の11月に行われた第25回パシフィックアジアカーリング選手権(PACC)では日本勢10年ぶりの優勝を達成します。移籍後、わずか半年で結果を出したわけですが、やはり、絶対的指令塔といわれた期待通りの藤澤五月の活躍がLS北見を優勝に導いたと誰もが考えたに違いありません。このとき、本橋麻里は、産休に入っていました。

次の年、2016年2月、第33回日本カーリング選手権大会決勝でチーム富士急に勝利し、3度目の決勝進出でLS北見は念願の日本選手権初優勝を達成しました。その勝利によって世界選手権と、翌シーズンのパシフィックアジアカーリング選手権の出場権を獲得したということになるのですが、しかし、藤澤五月にとって日本カーリング選手権の優勝は、2011年~2014年まで、すでに4連覇の実績があるくらいの「常連」にすぎず、日本のトップカーラーとしてオリンピック出場とメダル獲得を視野に収めていた藤澤選手にとってはそれほどの感慨があったとはどうしても思えません(推測ですがLS北見の他の選手たちは、この初めての快挙に物凄く喜んだに違いないと思います)。

そして、「オリンピックに出られるなんて夢にも思ってもいなかった」(鈴木夕湖・吉田夕梨花選手)とか「オリンピックに挑戦するステージに立てることすら考えられなかった」(吉田知那美選手)と漏らしていた他の選手たちとのオリンピックに対する思い入れの大きなギャップに、むしろ藤澤五月は精神的な「孤立」を深めていったのではないかと考えました。

2016年3月、世界選手権スウィフトカレント大会で一次リーグを9勝2敗の2位で突破し、決勝でスイスに敗れ日本勢は初の準優勝(銀メダルを獲得しました)を達成します。

そのときの様子がいまでもyou tubeで見ることができるのですが、すっかり喉を嗄らした藤澤五月が悔しさで泣きながら外国メディアのインタビューに答えている動画が残っていて、その悔しさで号泣している姿と悲嘆ぶりは、まるで「予選落ちした」選手のようで、初めての銀メダルを日本にもたらした誇らしさなど微塵もうかがわれないものでした。

それまで「オリンピックに出られるなんて夢にも思ってもいなかった」り、「オリンピックに挑戦するステージに立てることすら考えられなかった」と言っていたチームメイトにとって、悔しさで身もだえして号泣する藤澤五月の姿を間近に見て、彼女からなにかを学んだに違いありません。トップカーラーとして、どこまでも頂点を目指して戦うことの誇りとか。

その後のインタビューでは、「準優勝=銀メダル」を喜ぶコメントを語る選手は誰ひとりなく、「最後に負けて表彰台に立ったのは、自分たちのチームだけ」と涙を流しながら悔しさを語っていました、藤澤五月からカーラーとして氷上で戦うということの意味を学んだ、まさに「藤澤五月効果」といえる姿だったと思います。

そして皮肉なことに、それ以来、2017年9月、平昌オリンピック日本代表決定戦で中部電力に3勝1敗で勝ち平昌五輪代表権を獲得するまでチームが勝ちから見放されるという苦難の期間が続きます。

前述の動画にあった吉田知那美選手のコメントの「(藤澤五月は)本当にカーリングが大好きで、誰もやったことがないことに挑戦することも怖くない、本当に限界がないっていうか、学ぶことに対しても、カーリングに対しても、というふうな姿勢で(LS北見に)入ってきてくれて、さっちゃんの中にもこのチームに入ってからのいろんな葛藤だったり、いろんな責任だったり、いろんなことを思って過ごしていると思うんですけれども、そのひとつひとつに真正面からぶつかって、一生懸命取り組んでいる姿は、やっぱり同じ年で同じチームであっても尊敬します」は、勝てない時期に孤立を深め葛藤のなかで悩み苦しむ藤澤の姿を間近にしていた吉田知那美選手の正直な驚愕の気持ちと、そうした藤澤への尊敬とが語られていたのだと思いました。

「銀メダルを獲得してもなお悔しがるカーラーとしての誇り」や、負け続けた日々、孤立に耐え、もだえ苦しみながら殻を破ろうとした藤澤の姿を間近に見ながら、ほかの選手たちもその過酷な時期に「分裂」ではなく「結束」を高めたことと、オリンピック・メダリストという夢を実現することとが決して無縁のものではなかったことを証しているのだと思われて仕方ありません。



[PR]
by sentence2307 | 2018-06-10 23:32 | カーリング | Comments(0)